172件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-07号

そして、子どもを中心としての取り組みということですが、令和2年2月に久保田校区で実施を予定しております佐賀市総合防災訓練の中で、国土交通省武雄河川事務所と連携を図りながら、思斉館中学部の生徒と地域住民との合同によるマイ・タイムラインづくりを実施するよう関係機関と協議、調整を行っているところでございます。  

佐賀市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-02号

それからもう一例では、中学3年生の学齢でございましたが、外国のほうでは9月入学がございます。そういうことで、既に母国で義務教育相当の学校を卒業してきているということで日本での就学は希望しないと。こういうことで、それぞれに理由があって不就学になっているという状況はございます。 ◆川副龍之介 議員   わかりました。  

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

◎今井剛 子育て支援部長   平成30年度中に新たに要保護児童として受理した児童年齢区分別内訳でございますが、ゼロ歳から3歳未満が33人で、3歳から就学前までが30人、小学生が31人、中学生が5人、中学卒業以降1人の合計100人となっております。  ゼロ歳から3歳未満の乳幼児が最も多く、3歳から就学前までの児童を合わせますと、全体の約6割を超えている状況でございます。  以上でございます。

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

また、高齢者の総合相談窓口として、中学校区ごとに設置しておりますおたっしゃ本舗でさまざまな相談を受けており、来られた方から聞こえが悪くなったことや他者とのコミュニケーション等に負担を感じていること、地域活動へ参加しなくなったという声が挙がってきており、聞こえにくくなったことが社会参加を妨げる一つの要因になっていると認識しているところでございます。  

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

                            │ │    │   │       │3.中小・小規模企業支援策を問う                │ │    │   │       │  「2018年版佐賀県中小・小規模企業白書」を受けて、市の見解 │ │    │   │       │ は                             │ │    │   │       │4.夜間中学

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

それは、小学部中学部が一体的に管理できると、こういうことになっておりましたので、その条件に合致するのが南川副小学校と川副中学校であったということで検討を進めてまいりました。  しかしながら、特別支援学校の分校設置につきましては、保護者や地元の皆様との合意が得られずに、教育委員会といたしましては推薦を見送りました。  

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

最後に、夜間中学について伺います。  夜間中学校の根拠法となる義務教育機会確保法が2016年12月に成立し、2017年2月に全面施行されたのを踏まえ、その年の6月定例会で、私は佐賀市でもぜひ夜間中学の設置をと求めて質問しました。東島教育長夜間中学の意義を認めた上で、県と協議していきたいと答えておられ、当時の地元紙でも「県内初の夜間中学 佐賀市教委、県と協議方針」と報じられました。  

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

当時、私、中学3年生で、聖火ランナーの伴走をさせていただき、10月10日、秋晴れの中、93カ国・地域の方々の参加の中、開会式が行われたのを鮮明に覚えております。その東京大会でマラソンに出場された君原健二選手も今回のさが桜マラソンにゲストランナーとして走られます。  先日、3月3日、日本で最大規模の東京マラソンが約3万8,000名の参加で開催されています。

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

その木育活動の一つとして、地元小中一貫校北山校の小学部5年生、6年生、中学部1年生の総合学習を活用し、数日間に分けて地元の森林林業学習する木育活動について、企画から実施までを隊員が行っております。  具体的に申しますと、森林の役割などを事前学習で学んだ後、1日目は、実際にチェーンソーや高性能林業機械などを使って木を伐採している現場の見学や枝打ち体験を行いました。

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-10号

中学1、2年生については放課後に部活動があるため、3年生を中心に声かけを行っているとの答弁がありました。  さらに、委員より、学校によってさまざまな実施形態があるとのことだが、効果的な実施方法等について検証は行っているのかとの質問があり、執行部より、山間部等については講師の確保が非常に難しいなど、各学校によって状況が異なることから、教育委員会主導での事業実施は非常に難しいと考えている。

佐賀市議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-07号

ですから、自衛隊夜間訓練等々には、今、報告を受けている時間外も使うことがあり得るわけですし、訓練となれば、いろんな状況下のもとで有視界飛行をするのが、それこそ訓練の目的であります。もし、その上に米軍利用が入ってくるとすれば、どれだけの発着回数があるのか、どの飛行ルートを飛ぼうと日米地位協定の中では自由なので、非常に気になるところです。

佐賀市議会 2018-09-19 平成30年 9月定例会−09月19日-05号

◆松永幹哉 議員   なかなかこのイノシシ対策には、こうしたらイノシシがまた考えて入ってくるというようなところで本当に大変なんですけれども、先ほどドローンを説明しましたように、赤外線のドローンが夜間でも定期飛行しながら圃場を見回るということが、今後、開発されるんじゃないかというふうな話が出ております。

佐賀市議会 2018-09-18 平成30年 9月定例会−09月18日-04号

次に、来場者数の増加に向けての課題でございますが、現在、肥前国庁跡では夜間に南門をライトアップして行う芸能祭、佐野常民記念館では三重津海軍所跡において「さが三重津祭」と三重津海軍所跡発掘調査体験、また、東名遺跡では出土遺物を使った市内小学校への出前授業などを実施しているほか、各資料館や記念館では、企画展、講座、体験学習等を実施し、来場者数の増加のために取り組んでいるところでございます。  

佐賀市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-07号

ナイトタイムエコノミーとは、居酒屋やナイトクラブなど、一般的に夜遊びイメージするものだけでなく、夜間医療や24時間体制で私たちの生活を支えるインフラなど、日没から翌朝までに行われる経済活動の総称です。現在、ナイトタイムエコノミーに注目が集まり、国や行政などがさまざまな取り組みを始めています。  そこで質問ですが、祭り会場である中央大通りから一本入ると、佐賀の夜のまち、愛敬があります。

みやき町議会 2018-03-26 2018-03-26 平成30年第1回定例会(第5日) 本文

今後は点滅についても新設はしない、今あるものも撤去するという方向、それにかわって夜間でも点滅するような、交差点の注意喚起するようなものを代替的にやるという方針です。  それよりか、今、欧米等である交差点内にロータリー、同じ方向、左回りか、お互いすることで交差点内の衝突を避ける、ああいうものを今後目指していくというような方針を示されたところでございます。  

佐賀市議会 2017-12-19 平成29年11月定例会−12月19日-10号

全国の各都道府県での学級定数措置について見てみますと、秋田県では小・中学校全ての学年で30人程度学級福井県小学校1年から4年で35人以下学級、5年、6年で36人以下学級中学1年で30人以下学級、中2、中3は32人以下学級となっており、そのほかのところでも14都府県で全学年が国の標準学級編制基準を下回る取り組みを実施しております。