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731件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 佐賀市議会 平成30年11月定例会-12月20日-09号 御承知のように、平成30年9月定例会において旧富士小学校体育館の事前改修が明らかとなり、その審査において、決算審査を含め、これまで事業に関する説明が議会に一切なされていなかったこと、本件に係る説明が二転三転し、経緯や理由が不透明であったこと、非常に短い期間で事業を進めたことにより事務に不備が発生していたことなど、多くの問題があったことから、本会議において佐賀市議会で初めて、本件を含む決算議案は全会一致 もっと読む
2018-12-13 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月13日-08号 施設の面積基準が児童1人当たり1.65平方メートル以上なければならないことや、児童40人につき指導員が2人以上という配置基準があり、スペースの不足、指導員の不足が待機児童発生の要因になっていると。今後も新たに施設整備を行うとともに、指導員を募集して受け入れ可能な児童数をふやすことで、待機児童を減らしてまいりたいと答弁されています。 もっと読む
2018-12-13 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月13日−05号 一部の砂浜に軽度の洗掘や浜欠けが発生しているものの、海岸東部からの砂の供給が見込まれると予測しており、安定した海岸が維持できるものと考えているところでございます。  虹の松原を背後に持つ海岸中央部では、多少の海岸線の変動は見られるものの、現在、砂浜の幅は50メートル以上ございまして、急激な侵食は発生しておりません。   もっと読む
2018-12-12 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号 今のような兼務の状況が発生していくということは、そういう気持ちのゆとりであったり、また、変化に対応していく新たなストレスを発生させることにもなりかねないと思います。   もっと読む
2018-12-12 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月12日-07号 相談内容の内訳ですが、件数が多い事例から申し上げますと、まず、最も多いのがインターネット上で料金が発生する、いわゆるデジタルコンテンツとなっており、例えば、画面上にアダルト情報サイトに登録が済んだなどと表示をして偽って代金を請求する不当請求や、子どもが誤って課金されたオンラインゲームに関する相談などで、273件となっております。 もっと読む
2018-12-11 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月11日−03号 消防団の役割につきましては、火災の消火活動、火災予防運動等だけではなく、行方不明者の捜索や災害時の避難誘導、ことし7月に発生した豪雨時の水防活動等、今後発生が予想される大規模災害時における消防団員の役割は、課題が多様化している状況でございます。   もっと読む
2018-12-11 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月11日-06号 それで、例えば、いじめが発生した場合、一連の対応はどうなっているのか、お尋ねいたします。 ◎東島正明 教育長   いじめが発生した場合の学校の一連の対応でございます。  まず、いじめを覚知した教職員、これは直ちに管理職に報告しなければなりません。これは、法的にも義務づけられております。報告を受けた管理職は、校内のいじめ防止対策委員会を開催いたします。 もっと読む
2018-12-10 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月10日-05号 熊本地震が起きたのは、前震も本震も夜間や真夜中だったわけですが、避難所が開設されました。そのときに、地域防災計画では、担当職員が参集するようになっておりますけれども、予測不可能な災害が起きたときに、住み込みの管理人の方がおられると即座に対応ができます。  以前、夜中にアパート火災で焼け出されて行き場のなくなった方を、緊急に一晩公民館に避難させてもらったことがあります。 もっと読む
2018-12-10 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月10日−02号 特に選定後、問題が発生しないようしていただくことをお願いいたし、要望いたしまして、私の議案質疑を終わります。 ○議長(田中秀和君) 原雄一郎議員。 ◆3番(原雄一郎君) 3番、志政会、原雄一郎です。   もっと読む
2018-10-05 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−10月05日-10号 次に、同議案中、歳出2款1項12目交通安全費の交通安全対策推進事務経費1,028万円について、委員より、市内の交通事故発生件数等には具体的な目標値を定めているのかとの質問があり、執行部より、第10次佐賀市交通安全計画において、平成32年までに年間の人身交通事故発生件数を2,600件以下、死者数を8名以下にすることを目標としている。 もっと読む
2018-10-05 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号 ことしの6月大阪で発生しまして地震によりまして、小学校のブロックが倒れ、小学生が亡くなるという痛ましい事故がございました。それを受けまして、ことしの6月、佐賀県道路課から学校におけるブロック塀等の安全点検等について、各学校より通学路の確認作業において協力を求められた場合は、道路管理者としても対応するという通知がなされたところでございます。   もっと読む
2018-09-26 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月26日-09号 ◆富永明美 議員   備蓄食料の中にアルファ米とか、そういったアレルギー対応食もあるということなんですけれども、先日のニュースで、北海道地震の避難所で、アレルギー対応食が不足して困ったということが流れておりました。また、それに対しての問い合わせもふえているということです。  そこで質問ですけれども、現在、佐賀市ではどの程度備蓄されているのか、お尋ねします。 もっと読む
2018-09-25 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月25日−07号 (2)議会の災害時対応について 7月の豪雨災害時の対応を教訓に、議会において、災害発生時に執行機関を支援し、迅速かつ適切な対応をするために、平時において対応の指針を定めておくことが極めて大切であるとの認識のもと、昨年度の特別委員会で策定過程であった、「伊万里市議会における災害発生時の対応要領」、「大規模災害発生時の議員行動マニュアル」及び「対応フロー図」の見直し作業を行った。 もっと読む
2018-09-21 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月21日-07号 昨今、日本全国で台風や地震など、さまざまな災害が発生しております。ガイドについては、つくってそのままでは機能が十分ではないかなというふうに考えます。先ほど3,000部というふうにお示しいただきましたが、ガイドの見直し、内容の見直しは行っていますでしょうか。 もっと読む
2018-09-20 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月20日-06号 市域に災害が発生し、また発生するおそれがある場合には、災害の規模に応じて災害対策本部を設置して、必要な職員を動員配備して、その中で課題、問題点について、この活動体制の中で情報を共有して、その対策部が適切に対応していかなければならないと考えております。   もっと読む
2018-09-19 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月19日-05号 この豪雨により西日本を中心に多くの地域で河川の氾濫、浸水害、土砂災害が発生し甚大な災害となったところです。佐賀市においても大きな被害が発生し、8月10日に被害状況の報告がなされ、富士、三瀬においては現在も5戸の市営住宅で避難生活を余儀なくされている被災者がおられます。今回の豪雨災害に関して多くの議員が取り上げ、質問がなされております。よって、重複しない質問のみ行います。   もっと読む
2018-09-18 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月18日−07号 最近、至るところでさまざまな自然災害が発生しております。記憶に新しいものは、阪神淡路大震災また東日本大震災、昨年の九州北部豪雨、そして今回の7月の豪雨など、その後、大阪で台風被害、北海道で大地震と、枚挙にいとまがない、特に今回は九州、四国、中国、近畿と西日本の広範囲にわたりまして豪雨による被害は、平成で最悪と報道もされております。被災された方々には、心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。   もっと読む
2018-09-18 佐賀市議会 平成30年 9月定例会−09月18日-04号 農作物では水稲が500件以上で約13.6ヘクタールの被害が発生しており、施設野菜や施設花卉で9件、面積として約4,700平方メートルの被害が発生しております。また、園芸ハウスや畜舎といった農業用施設では9件、面積として約2,100平方メートルの被害が発生しております。  次に、農地の被害は816カ所、農道、水路などの農業施設では640カ所で被害が発生しております。   もっと読む
2018-09-14 伊万里市議会 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月14日−06号 7月5日に西日本を中心に発生した平成30年7月豪雨につきましては、伊万里市において観測史上最高の2日間で441.5ミリの降雨量が観測されるとともに、佐賀県で初めて大雨特別警報が発表されるという、まさに数十年に一度の豪雨となったところでございます。 もっと読む
2018-09-14 唐津市議会 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月14日−06号 空き家に付随する利用されてない小さな農地の権利移動につきましては、他の農業者への影響も少なく、別段に下限面積を設定することで、住居とともに農地の売買が可能となり、新たな遊休農地や耕作放棄地の発生を防ぐことにもなります。また、地域資源の有効活用、定住者による新たな農業従事者の確保にもつながると思われることから、他市の状況も参考にしながら課題を整理し、協議してまいりたいと考えております。   もっと読む