112件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

この15という競技数は、さきに国体を開催された佐賀市と同規模市とを比較すると、どのような状況なのか。極端に言うと多いか少ないか、私はちょっと多いと思うんですが、その辺はいかがでしょうか。 ◎古賀臣介 地域振興部長   先催市、既に開催されている市のことですけれども、その例を見ますと、近年では最も多い競技数でありまして、本市と人口規模が同程度の市町村で実施した事例はございません。

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

前回、佐賀国体が開催されたのは、昭和51年だったというふうに記憶しています。私は小学校3年生でした。当時、私の小学校では、佐賀県のチームが出場する試合、競技を見に行く場合は学校を休んでいいですよというふうに言っていただきまして、学校へ行かなくていいのと国体を見に行けるのがうれしくて、兄と、それと母と3人で野球の試合を見に行ったのを今でもはっきりと覚えております。

みやき町議会 2019-09-12 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日) 本文

佐賀も2023年には、いわゆる国体、今度から国民スポーツ大会になりますけれども、これも結構佐賀県には、選手、応援、いっぱいの方がお見えになると思います。そしてまた、観光をして帰られる方、そうなればJRの利用者ももっともっとふえてくるんではなかろうかと思いますし、やはり今のうちに百年の大計を打つべきと思うわけですね。  

佐賀市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-09号

今後は、この佐賀市準備委員会を中心に万全の体制を整え、昭和51年に開催されました前回の若楠国体を超えるような大会を目指すとともに、単に大会成功にとどまらず、大会を契機として、まちのにぎわいづくりにつなげ、市民、特に子どもたちの心に残る大会にしていきたいと考えているところでございます。  以上です。 ◆平原嘉徳 議員   それでは、一問一答に入らせていただきたいと思います。  

鳥栖市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−04号

やはり、要するに国体とか、こういうものは、非常にお客様も、選手はもちろん、それから家族の方、たくさんの人がおみえになるチャンスでございます。  たった4種目しかないというのも、非常に寂しい気がいたします。  たった4種目しか手を挙げられなかったっていうのは、いろんな問題が各施設に潜んでいるから、だから、4種目しか手を挙げられなかったというふうに、私は感じております。  

佐賀市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-07号

また、来年には東京オリンピック・パラリンピックも開かれることから、国民スポーツ熱というのも盛り上がっていくだろうし、私たち佐賀県民、市民にとっても、昭和51年の若楠国体以来47年ぶりに佐賀県で開催される、この国民スポーツ大会・全国障害者スポーツ大会への期待が高まっていくものと思われます。  

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

本市におきましても、平成30年4月にスポーツ振興課内に国体準備室を設置し、今年度開催されました福井国体の各競技会場を視察し、競技実施の状況や会場の運営方法などについて情報収集を行うとともに、2020年開催予定の鹿児島市を視察し、国体の準備や、開催、運営に必要な事務作業についての情報や資料の提供をいただいているところであります。  

多久市議会 2018-12-14 平成30年12月 定例会-12月14日−03号

それと、あと4年後ですけれども、佐賀国体がありますよね。それについても早急に整備しないと、陸上競技場も老朽化をしています。45年になると聞いておりますけれども、この件について、佐賀国体については、陸上競技場を利用するかは別にしても、市外、県外からもお見えになると思いますので、特にトイレはきれいにしてほしいと思います。これはちょっと書いておりませんけれども、十分なチェックをしてほしいと思います。  

佐賀市議会 2018-12-12 平成30年11月定例会−12月12日-07号

佐賀駅周辺では、昭和51年の若楠国体と同時期に土地区画整理事業が実施され、まちの姿が大きく変わりました。現在の駅前広場は、土地区画整理事業とあわせて実施された佐賀駅の高架移転事業に伴い、増加する自動車利用へのニーズに対応するために整備されたものです。整備から約40年が経過し、国民スポーツ大会の開催が5年後に迫ってまいりました。

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-10号

次に、委員より、佐賀バルーナーズはどこを活動拠点にするのかとの質問があり、執行部より、国体に向け建設が予定されている県のアリーナを想定されている。それまでの間は県の体育館を使用すると聞いているとの答弁がありました。  これに対し、委員より、富士小学校跡地の体育館を使用できるのは1年程度である。それ以降は県の体育館を使用することになる。

佐賀市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会−09月14日-03号

国体に、年度計画にもう間に合わないというような……そこに乗せようとするのであれば、まずここをきちっとしてから先に話をしないと、私も一問一答、次の質問に移れないんです。  もう一度聞きます。西友店舗跡地は、交渉を今回は断念されるのかどうか、はっきりお聞きします。 ◎畑瀬信芳 副市長   西友跡地の土地については、地権者様と今協議しております。

鳥栖市議会 2018-09-13 平成30年 9月 定例会-09月13日−05号

1976年、昭和51年の佐賀国体に合わせ建設されていますが、今日まで、床等の改修はされてきましたが、空調関係は当時からされないままにありました。  しかしながら、ことしのような暑さでは、館内に暑さが充満し、大変な思いをしながら利用されていました。大型扇風機を回しながらの人たちもおられましたが、それでも追いつかないものでした。  

佐賀市議会 2018-03-23 平成30年 2月定例会−03月23日-11号

また、国体の後も人を呼び込むことができる、全国的なネームバリューのある施設にすべきであることから、地元との協議も含めて、精査した設計を行っていくべきであると思うがどうかとの質問があり、執行部より、地元からもそういう意見が出てくると思われる。十分に精査しながら進めていきたいとの答弁がありました。