113件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-付録

設置は                     │ │    │   │       │3.子どもの携帯電話所有について                │ │    │   │       │  現状と課題について                    │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │  8 │富 永 明 美│1.保育施設

佐賀市議会 2019-12-12 令和 元年11月定例会-12月12日-08号

そして、専門職保育士などの資格や相談業務などの特別な知識、経験などを必要とする職でございます。技能労務職は調理業務やごみ収集業務などの一定の技能や労務をもって行う職でございます。  給料は、この3分類の中で職務の専門性、困難性、職責に合わせて幾つかのランクを設定しております。さらに、そのランクごとに給料の最高額から最低額までの設定がございます。

佐賀市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-07号

◎武藤英海 企画調整部長   私からは、ICTの推進とデジタル手続法についてお答えいたします。  佐賀市ICT推進指針は、本市のICT関連施策のあり方を示す基本方針であり、対象期間平成27年度から令和元年度までの5カ年となっております。  ICTとは情報通信技術のことであり、情報処理だけではなく、インターネットのような通信技術を利用した産業サービスなどの総称とされておるところでございます。  

みやき町議会 2019-12-10 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

行政視察研修関係では、10月10日に京都府木津川議会より議員4名が「AI、IoTを活用したスマート農業について」、10月15日に佐賀県吉野ヶ里町議会より議員12名が「議会放映について」、10月21日に佐賀県基山町議会より議員13名が「タブレット導入について」、11月13日に埼玉県所沢市議会より議員8名が「学校給食の無償化について」、11月20日に大分県竹田市議会より議員6名が「ICTを活用した議会運営

佐賀市議会 2019-09-25 令和 元年 9月定例会−09月25日-09号

これまでのやりとりでも明らかなように、学童保育をするという指導員の役割は非常に崇高で、かつ重要な役割だと思っております。その分、非常に大変だろうとは思うわけです。したがいまして、児童クラブにおける児童育成、支援の質の向上が求められている中で、指導員の専門性、力量を高めることや施設の充実が極めて重要だと思っております。  

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

例えば、佐賀市におきましても、適応指導教室「くすの実」、あるいは家庭においてICTを活用した学力保障といったものもこれに相当するものであるというふうに捉えているところでございます。  いずれにしても、それぞれの子どもたちに見合ったできる方法で学習の機会を与えるという視点は大事なものであるというふうに捉えておるところでございます。  以上でございます。

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

私は、第76号議案 佐賀市保育条例及び佐賀市幼稚園条例の一部を改正する条例について反対討論を行います。  この76号議案は、いわゆる保育を無償化するための議案です。この条例の背景として、2017年9月、安倍首相が衆院解散の口実に、消費税10%増税の使い道に幼児教育無償化を持ち出したことに始まります。

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

これは学習支援員を配置いたしまして、学校学習生活支援を行ったり、自宅のほうでICT学習の支援を行ったりということで、児童・生徒の学校復帰に向けた支援を行っているところでございます。  以上でございます。 ◆川原田裕明 議員   ぜひ対策を強化して不登校児童・生徒の減少になるようさらなる努力をお願いいたしまして、次の質問に入っていきたいというふうに思います。  

みやき町議会 2019-06-06 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

幼児教育の無償化の概要としましては、先日もお答えいたしましたけれども、幼稚園保育園、認定こども園に加えまして、地域保育事業と呼ばれております小規模保育所や事業所内保育所などにおきまして、3歳から5歳の全ての子供及びゼロ歳から2歳児までの住民税非課税世帯保育の必要性のある子供を対象としまして保育料が無償となります。  

みやき町議会 2019-03-01 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1日) 本文

2番目のいきいき輝く人づくりでは、小・中学校に在籍する教育上特別の支援を必要とする児童生徒に対する特別支援員設置事業に19,896千円、中学校3校の教諭補助不登校対策指導員・ICTサポート支援員を配置する学校教育支援事業に18,778千円、英語教育向上のため外国語指導助手配置事業に31,392千円、各小学校児童クラブを設置し、児童福祉増進のための放課後児童健全育成事業に60,216千円、ファミリーサポート・センター

みやき町議会 2018-12-06 2018-12-06 平成30年第4回定例会(第1日) 本文

最後に、12月3日にスマートモバイルコミュニケーション株式会社とのICTを活用した地域活性化包括連携協定締結しています。これを機に、高齢者により身近な格安スマホの提供が可能となると考えています。  次に、税務課について報告をします。  賦課徴収担当では、平成30年分の確定申告準備を進めており、税務課職員全員が税務署主催の税法研修会に参加し、研さんを積んでいます。  

佐賀市議会 2018-09-18 平成30年 9月定例会−09月18日-04号

資格保育資格教員免許、一定の現場経験など定められた基礎資格を持つ者が県の認定研修を受講することで取得できるようになった。しかし、保育士や教員が不足している状況では、児童クラブの指導員として確保するのは困難な状況にあると答えられています。  そこで質問ですが、この間の待機児童解消について、現時点での考えをお答えいただきたいと思います。  

佐賀市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会−09月14日-03号

具体的には首都圏で進む高齢化や地方人口減少といった危機に対処するために、自治体ごとに対応してきた業務プロセスや情報システムを標準化、共通化した上で、できる限りICTを活用した処理を行ったり、自治体間の連携や都道府県市町村の役割分担を柔軟に見直すことで行政サービスを維持・確保する必要があると指摘されているところでございます。  

佐賀市議会 2018-03-23 平成30年 2月定例会−03月23日-11号

   件  名    │ 審査結果 │ ├─────┼───────────┼─────┤ │第1号議案 │平成30年度佐賀市一般会│原案を可決│ │     │計予算中、第1条(第1表)│すべきもの│ │     │歳出第3款、第4款第1  │と決定  │ │     │項、第10款、第2条(第2 │     │ │     │表)小学校教育情報機 │     │ │     │器借上料、小学校ICT

みやき町議会 2018-03-12 2018-03-12 平成30年第1回定例会(第1日) 本文

2.いきいき輝く人づくりでは、小・中学校に在籍する教育上特別の支援を必要とする児童・生徒に対する特別支援員設置事業に16,165千円、中学校3校の教諭補助不登校対策指導員、ICTサポート支援員を配置する学校教育支援事業に18,778千円、英語教育向上のための外国語指導助手配置事業に10,887千円、各小学校児童クラブを設置し、児童福祉増進のための放課後児童健全育成事業に53,305千円、ファミリーサポートセンター