15件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1

多久市議会 2017-10-13 平成29年 9月 定例会-10月13日−03号

また、東多久町羽佐間から南多久町道灌ため池までの県営多久導水路地区でありますが、総事業費が1,732,000千円で、国、県費を除いた分を多久と小城で負担することとなっております。多久の負担金額は受益面積などに応じて試算され、239,000千円となっております。  

唐津市議会 2015-09-11 平成 27年 9月 定例会(第6回)-09月11日−05号

ことしの7月に、市民厚生委員会で、兵庫県の伊丹口腔保健センターに調査に行ってまいりましたので、その中で感じたことについてお伺いしてまいりたいと思います。  まず、唐津の口腔保健センターにつきまして、この運営についてどのように考えておるのか、まずこの一点をお伺いいたします。  次に、3番目の省エネルギーの推進についてであります。  

佐賀市議会 2013-06-07 平成25年 6月定例会−06月07日-02号

佐賀の住宅政策としては、佐賀は多くの老朽化した市営住宅やバリアフリー化が必要な市営住宅を抱えている現状でありますので、の住宅ストック総合改善基本計画に基づきまして、現在、所有、管理をしております佐賀の公営住宅の計画的な改善、改修に努め、市民の皆様方に安全で安心できる住宅の提供に努めてまいりたいというふうに考えております。

佐賀市議会 2012-03-13 平成24年 3月定例会−03月13日-06号

今回は、「伊丹まちなかバル」の事例報告でした。まちなかバルの開催で、人と店とまちのつながりが見えてきたそうです。これはバル発祥の地、函館バルの話ですが、遠路はるばるバルマスターを訪ね、バル参加者のリピーターが増加をしている傾向だそうです。  まず、当局にまちなかバルについてどのようにお考えなのか、お伺いいたします。

佐賀市議会 2011-12-05 平成23年11月定例会−12月05日-02号

こういった状況の中で、平成24年度の本の財政を考えると、税収入において、法人市民税は急激な円高の影響などから減収が見込まれ、また固定資産税が3年に一度の評価がえの時期にあります。この影響により減収が予測されるなど、税全体は大幅に落ち込む可能性があるのではないかと想定されますが、そこで質問ですが、佐賀の経済対策、円高への対策を考える中で、まず市内の製造業の実態をお伺いいたします。  

みやき町議会 2005-09-12 2005-09-12 平成17年第2回定例会(第2日) 本文

当時は対象の品目が少なくて、いまだに多くの学校で石綿を含んだ建材が使用されているということが新聞にも報道されておりましたし、事実、9月8日の読売新聞には兵庫県の伊丹市内の公立学校44施設のうちに二つの中学校の体育館の器具庫や機械室から国の大気汚染防止法の基準値を上回る濃度のアスベストが検出されたと伊丹教育委員会が7日に発表したと新聞報道に載っております。

佐賀市議会 2004-06-17 平成16年 6月定例会−06月17日-05号

大阪教育大学附属池田小学校の児童殺傷事件から2年半以上もたった今、昨年12月には京都府宇治と兵庫県の伊丹の小学校に侵入した不審者が、児童にけがを負わせるというような事件が発生をしております。まさに学校の安全神話は崩れつつあるのが現状だと言えるというふうに思います。

唐津市議会 2002-09-13 平成14年  9月 定例会(第3回)-09月13日−06号

我が唐津におきましても、唐津の環境ということで、環境保全に関する事業として、地球温暖化防止の取り組みと啓発、環境教育、唐津環境基本計画、環境都市宣言ということに基づいて削減をされているわけでございます。昨日の質問にもありましたように、唐津は6%の削減に対して、現在は2.4%という回答をなされて、米光部長の方から詳しく説明をいただきました。

佐賀市議会 1999-12-13 平成11年12月定例会−12月13日-05号

それはそれで悪いとは申しませんけれども、水戸とか、熊本とか、伊丹、岸和田、金沢、いろんなところへ、私はこういう関係のことが気になりますので、視察をさせていただきました。そして、そういうところはすべて多様な文化の取り組みがなされています。すなわち、舞台を提供するということだけでなくって、さっき言ったような人たちのいわゆるタレントを伸ばす、それから練り上げる、そして、それをまちの力にしていく。

佐賀市議会 1995-12-11 平成 7年12月定例会−12月11日-02号

訪中の回数を重ねるたびに、中国連雲港の発展の様相に驚嘆するとともに、特に連雲港の皆さんのすべての面での心遣いが強く感じられ、両市の友好親善交流の成果が着実に深まっていることを実感した一人でございます。  当局の記録によりますと、これまで連雲港との交流は連雲港から5回訪問を受け、佐賀からは6回訪問したことになっております。

佐賀市議会 1993-12-10 平成 5年12月定例会−12月10日-04号

過去に実施したことがある自治体でございます佐賀県の鳥栖、鹿児島県の鹿屋、京都府の八幡、北海道の京極町及び岡山県山手村の5市町村につきましては、それぞれ供用開始をして以来、金融機関融資制度を導入したことによりまして、下水道預金を利用する人がだんだん減りつつあるということでございました。

佐賀市議会 1993-06-16 平成 5年 6月定例会−06月16日-03号

また、4番目といたしましては、地域間、都市間交流を推進する事業といたしまして、本市と熊本、宮崎、大分、鹿児島の5の連携と交流を図るために中南サミットを実施いたしておるところでございます。第5回の開催は、佐賀で11月に開催を予定いたしております。この中で中学生の相互訪問交流、あるいは祭りの交流、文化事業の共同開催の検討等、既に実施をいたしておるところでございます。

佐賀市議会 1990-06-15 平成 2年 6月定例会−06月15日-05号

兵庫県伊丹が住民票の自動発行を計画し、自治省に導入の是非を問い合わせてきたことから検討していた。これによって市町村の窓口の混雑も多少緩和されそうだ」云々というこういう記事が載っておりますけれども、このことに対してどのように対応なさっていくのか、今後の取り組みをお聞かせいただきたいと思います。 ◎助役(富永貞夫)   職員の採用試験問題についての質問にお答えをいたしたいと思います。  

  • 1