122件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

                  │ │    │   │       │ (1) 川崎市での事件をどう捉えるか              │ │    │   │       │ (2) 安全対策をどうするか                  │ │    │   │       │2.環境問題について                      │ │    │   │       │ (1) カラス

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

通告をしています項目3の市民に被害を及ぼすカラスへの対策については、先日、福井議員質問され、当局の答弁をお聞きしてみますと、県などの関係機関と協議してやっていくという意気込みを感じましたので、期待しつつ見守っていきたいと思いますので、今回は取り下げいたします。  それでは、通告に従いまして2項目について順次質問いたします。  

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

ヒアリングの中で、現在、鳥獣害の、主にカラスですけど、個体の減少ということで、毎年減少を狙って、箱わなで900羽程度、それと猟友会による駆除で700羽程度ということで、年間千五、六百羽程度、個体数を減らしているということでしたけれど、実はJAさがの中部地区の農政協議会との意見交換会があった折に、やはり農家の方から、ことしは非常にミヤマガラスが多かったということで、麦をまいた後にミヤマガラスが悪さをして

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会−12月20日-付録

                    │ ├────┼───┼───────┼────────────────────────────────┤ │ 7日  │  9 │福 井 章 司│1.コンベンションについて                    │ │ (金) │   │       │  市の考え方を問う                      │ │    │   │       │2.カラス

多久市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日−04号

今まで農作物等について、鳥獣被害の対策について質問させていただいたことがありますが、今回は農地、山林における鳥獣被害ではなく、広く住宅地における、とりわけイノシシ、猿、カラスの被害等について取り上げていきます。  1つ目に、鳥獣被害の現状について、2つ目に被害対策と予防について。  大きく2項目めに、市内の商工業との連携について、2点伺います。  

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-10号

2 カラス対策経費(捕獲・駆除)  (1)カラスの個体数を増加させないという、目標に見合った捕獲活動を行うこと。また、卵、ひなの捕獲や巣の撤去に関しても捕獲目標を設定し、市民からの通報への対応だけではなく、巡回監視を強化するなど、目標達成に向けた体制を構築すること。  

佐賀市議会 2018-09-18 平成30年 9月定例会−09月18日-04号

内訳としましては、カラスやカモなどの鳥類による被害で約670万円、イノシシアライグマなどの獣類による被害で約1,020万円となっております。  また、被害作物は米、麦、大豆のほか野菜果物など、さまざまな品目で被害が発生しておる状況でございます。 ◆中山重俊 議員   その対策について答えていただきたいと思います。

みやき町議会 2018-09-13 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第3日) 本文

それと2つ目で、ここ数年間、ごみのポイ捨てが大体同じ場所付近でのレジ袋でのポイ捨てが多いわけでございまして、中身を見ますと、大体家庭用のごみ、食料品のトレイとか、弁当がらとか、たばこの吸い殻、たばこの箱とかペットボトル、瓶、大変そういうものが捨てられておりまして、早く回収せんと、今度カラスがくわえるか、くわえてどこかに持っていくか、そこで、袋を破って散乱させるわけなんですよ。

みやき町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第2日) 本文

特に、春先のタイワンドジョウ、えらい大きいのを釣って田んなかに放置して、そうすると、カラスが目ん玉だけ食っていくらしいんですよ。そうすると、その後、もう農作業もされんというような、目ん玉がやっぱり相手の死活問題で、カラスもやっぱりタイワンドジョウの肉はあんまり食べんという状況で弊害もあります。場所がいいのはいいですけど。  

佐賀市議会 2018-03-23 平成30年 2月定例会−03月23日-11号

初めに、第1号議案 平成30年度佐賀市一般会計予算中、歳出4款2項2目環境予防費のうち、カラス対策業務委託料503万7,000円について、委員より、箱わなを設置すれば捕獲数がふえるという実績があるが、1基だけではなく、もっと設置数をふやせないかとの質問があり、執行部より、現在、箱わなにかかっているのはハシブトガラスとハシボソガラスだが、冬場に飛んでくるワタリガラスのミヤマガラスは入らない。

多久市議会 2018-03-20 平成30年 3月 定例会-03月20日−04号

次に、カラスなどの鳥類の農作物の被害についてですが、被害面積は1.93ヘクタールで、被害額が1,560千円となっております。前年度に比較しますと被害面積では0.51ヘクタールの増加、被害額についても230千円増加となっています。  そのほか、アナグマなどの中型獣や猿による農作物の被害面積がございまして、これは0.17ヘクタール、被害金額でいいますと427千円となっております。

佐賀市議会 2018-03-09 平成30年 2月定例会−03月09日-07号

カラスアライグマイノシシ、あるいは鹿、農作物に被害をもたらすような有害鳥獣の対策、これにつきましては毎議会のように質問として取り上げられております。鳥で言えばカラスなどでしょうけれども、きのう、私の会派の久米代表からも質問があったところでございます。きょうは、私はイノシシに関する質問をしていきたいと思います。

佐賀市議会 2018-03-08 平成30年 2月定例会−03月08日-06号

ちょっと質問に変わりますけれども、そういった農業経営をしていく中で、近年、特に昨年も11月過ぎから、麦の播種が終わってから、とにかくカラスの襲来が多いわけです。前はそこまでなかったように感じますけれども、昨年ぐらいはもう一面、前は100羽単位だったのが、もう今は1,000羽単位でカラスの飛来があり、麦の種子とかをあさっております。

多久市議会 2017-10-16 平成29年 9月 定例会-10月16日−04号

そのほかにカラス、猿などを含めました市内全体の有害鳥獣による農作物の被害面積は約1.96ヘクタール、被害金額で見ますと1,597千円となっております。  地域的に被害を見てみますと、各町とも山間、山麓の農地で多く発生していますが、近年は集落内での被害がふえているとの報告を受けております。このことが野口議員お尋ねの一つのポイントかと感じています。  

佐賀市議会 2017-09-25 平成29年 8月定例会−09月25日-07号

2 カラス対策経費(捕獲事業) (1)カラスの捕獲数の年度目標を達成するよう努力すること。 (2)箱わなの設置について、住民の理解を得られるよう自治会等と協働し、箱わなを増設すること。 (3)箱わなによる捕獲以外の効果的な方法についても調査研究を行うこと。 (4)市街地における適正なカラスの生息数を把握すること。  以上、決議する。

佐賀市議会 2017-03-08 平成29年 2月定例会−03月08日-05号

ほかにも生育状況の管理やイノシシ、猿、カラスなどの鳥獣被害の防止、あるいは林業における多目的利用が報告されておるところですが、農林水産業における今後の多様な利用の可能性について、お伺いいたします。 ◎石井忠文 農林水産部長   農林水産分野におけるドローンの活用の可能性について、お答えいたします。