162件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会−12月20日-付録

                    │ ├────┼───┼───────┼────────────────────────────────┤ │ 7日  │  9 │福 井 章 司│1.コンベンションについて                    │ │ (金) │   │       │  市の考え方を問う                      │ │    │   │       │2.カラス

多久市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日−04号

今まで農作物等について、鳥獣被害の対策について質問させていただいたことがありますが、今回は農地、山林における鳥獣被害ではなく、広く住宅地における、とりわけイノシシ、猿、カラスの被害等について取り上げていきます。  1つ目に、鳥獣被害の現状について、2つ目に被害対策と予防について。  大きく2項目めに、市内の商工業との連携について、2点伺います。  

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

平成29年度の駆除数は930羽で、カラスが最も多く、次いでカモとなっております。  一方、農産物の被害額で申し上げますと、平成29年度は665万円となっており、カモによる被害が最も多く、次いでドバト、カラス、ヒヨドリの順となっております。

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-10号

2 カラス対策経費(捕獲・駆除)  (1)カラスの個体数を増加させないという、目標に見合った捕獲活動を行うこと。また、卵、ひなの捕獲や巣の撤去に関しても捕獲目標を設定し、市民からの通報への対応だけではなく、巡回監視を強化するなど、目標達成に向けた体制を構築すること。  

佐賀市議会 2018-09-18 平成30年 9月定例会−09月18日-04号

内訳としましては、カラスやカモなどの鳥類による被害で約670万円、イノシシやアライグマなどの獣類による被害で約1,020万円となっております。  また、被害作物は米、麦、大豆のほか野菜や果物など、さまざまな品目で被害が発生しておる状況でございます。 ◆中山重俊 議員   その対策について答えていただきたいと思います。

みやき町議会 2018-09-13 2018-09-13 平成30年第3回定例会(第3日) 本文

それと2つ目で、ここ数年間、ごみのポイ捨てが大体同じ場所付近でのレジ袋でのポイ捨てが多いわけでございまして、中身を見ますと、大体家庭用のごみ、食料品のトレイとか、弁当がらとか、たばこの吸い殻、たばこの箱とかペットボトル、瓶、大変そういうものが捨てられておりまして、早く回収せんと、今度カラスがくわえるか、くわえてどこかに持っていくか、そこで、袋を破って散乱させるわけなんですよ。

みやき町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第2日) 本文

特に、春先のタイワンドジョウ、えらい大きいのを釣って田んなかに放置して、そうすると、カラスが目ん玉だけ食っていくらしいんですよ。そうすると、その後、もう農作業もされんというような、目ん玉がやっぱり相手の死活問題で、カラスもやっぱりタイワンドジョウの肉はあんまり食べんという状況で弊害もあります。場所がいいのはいいですけど。  

佐賀市議会 2018-06-29 平成30年 6月定例会−06月29日-付録

について                   │ │    │   │       │4.防災対策について                      │ │    ├───┼───────┼───────────────────────────────┤ │    │  6 │宮 崎   健│1.市立小・中学校の校舎の現状について             │ │    │   │       │2.カラス

佐賀市議会 2018-03-23 平成30年 2月定例会−03月23日-11号

初めに、第1号議案 平成30年度佐賀市一般会計予算中、歳出4款2項2目環境予防費のうち、カラス対策業務委託料503万7,000円について、委員より、箱わなを設置すれば捕獲数がふえるという実績があるが、1基だけではなく、もっと設置数をふやせないかとの質問があり、執行部より、現在、箱わなにかかっているのはハシブトガラスとハシボソガラスだが、冬場に飛んでくるワタリガラスのミヤマガラスは入らない。

多久市議会 2018-03-20 平成30年 3月 定例会-03月20日−04号

次に、カラスなどの鳥類の農作物の被害についてですが、被害面積は1.93ヘクタールで、被害額が1,560千円となっております。前年度に比較しますと被害面積では0.51ヘクタールの増加、被害額についても230千円増加となっています。  そのほか、アナグマなどの中型獣や猿による農作物の被害面積がございまして、これは0.17ヘクタール、被害金額でいいますと427千円となっております。

佐賀市議会 2018-03-12 平成30年 2月定例会−03月12日-08号

このことにより、カラス被害の減少など、ごみステーション周辺の環境が向上することが上げられます。  一方、デメリットとしましては、市において各地区のごみ出しの状況が把握しにくくなり、実情に即したごみ対策を進めることが難しくなることが考えられます。  

佐賀市議会 2018-03-09 平成30年 2月定例会−03月09日-07号

カラス、アライグマ、イノシシ、あるいは鹿、農作物に被害をもたらすような有害鳥獣の対策、これにつきましては毎議会のように質問として取り上げられております。鳥で言えばカラスなどでしょうけれども、きのう、私の会派の久米代表からも質問があったところでございます。きょうは、私はイノシシに関する質問をしていきたいと思います。

佐賀市議会 2018-03-08 平成30年 2月定例会−03月08日-06号

ちょっと質問に変わりますけれども、そういった農業経営をしていく中で、近年、特に昨年も11月過ぎから、麦の播種が終わってから、とにかくカラスの襲来が多いわけです。前はそこまでなかったように感じますけれども、昨年ぐらいはもう一面、前は100羽単位だったのが、もう今は1,000羽単位でカラスの飛来があり、麦の種子とかをあさっております。

唐津市議会 2018-03-08 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月08日−02号

唐津市におきます平成29年度の主な有害鳥獣の捕獲実績でございますが、4月から10月までの駆除期間中がイノシシ2,825頭、サル7頭、アナグマなどの中型獣類が154頭、カラスなどの鳥類が34羽となっております。  また、11月から本年1月末現在の狩猟期間中の捕獲実績でございますが、イノシシ1,993頭、サル7頭となっているところでございます。  

伊万里市議会 2017-12-12 平成29年12月 定例会(第4回)-12月12日−05号

◎産業部長(力武健一)  直近3カ年の捕獲実績につきましては、平成26年度はイノシシ3,303頭、アライグマ181頭、アナグマ55頭、カラス172羽、平成27年度はイノシシ3,825頭、アライグマ156頭、アナグマ68頭、カラス181羽、平成28年度はイノシシ4,523頭、アライグマ172頭、アナグマ135頭、カラス502羽となっております。 ○議長(前田久年)  坂本議員。

多久市議会 2017-10-16 平成29年 9月 定例会-10月16日−04号

そのほかにカラス、猿などを含めました市内全体の有害鳥獣による農作物の被害面積は約1.96ヘクタール、被害金額で見ますと1,597千円となっております。  地域的に被害を見てみますと、各町とも山間、山麓の農地で多く発生していますが、近年は集落内での被害がふえているとの報告を受けております。このことが野口議員お尋ねの一つのポイントかと感じています。  

唐津市議会 2017-10-04 平成 29年 9月 定例会(第5回)-10月04日−11号

有害鳥獣の駆除対策については、イノシシ、サル、アナグマなどの中型獣類やカラス等鳥類などさまざまですけども、先の議会での一般質問においてサルの被害と捕獲状況の質問が行われましたけども、大型捕獲わなが協議会により設置され、捕獲が行われているとのことでしたが、この大型捕獲わなとはどういったものかをお尋ねをいたします。  次、3点目でございます。中山間地域等直接支払事業について。  

唐津市議会 2017-10-03 平成 29年 9月 定例会(第5回)-10月03日−10号

まず、イノシシでございますが、6,669頭、猿が61頭、アナグマなどの中型獣類が218頭、カラスほか鳥類が47羽となっている状況でございます。  平成28年度のイノシシの捕獲頭数につきましては、4月から10月までの有害鳥獣駆除期間と11月から翌年3月までの狩猟期間をあわせました有害鳥獣のイノシシの捕獲頭数でございます。  

佐賀市議会 2017-09-25 平成29年 8月定例会−09月25日-07号

2 カラス対策経費(捕獲事業) (1)カラスの捕獲数の年度目標を達成するよう努力すること。 (2)箱わなの設置について、住民の理解を得られるよう自治会等と協働し、箱わなを増設すること。 (3)箱わなによる捕獲以外の効果的な方法についても調査研究を行うこと。 (4)市街地における適正なカラスの生息数を把握すること。  以上、決議する。