57件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2018-06-19 平成30年 6月定例会−06月19日-06号

◎東島正明 教育長   佐賀市立の小・中学校を貸し出すということになりますので、分校の教室、あるいは職員室という、いわゆる占有部分につきましては、行政財産目的外使用の許可を出して、使用料は免除する予定であります。  また、分校での授業においては、屋内運動場とか、あるいは特別教室を利用することにもなります。そういうものにつきましては、いわゆる共用施設につきましては、これは無償とすることにいたします。

佐賀市議会 2018-03-07 平成30年 2月定例会−03月07日-05号

こんなふうな状況でありますので、ぜひこれについては、もちろん県の財産でございましょうから、当然、県のほうは、今後については維持するということでありましょうけども、敷地全体における占有率というのは、あんまり大きくはないですよね。ですから、その辺は今後は大きな検討材料になるだろうと思います。  

佐賀市議会 2018-03-06 平成30年 2月定例会−03月06日-04号

質問の通告がありますので、順次発言を許可します。 ◆野中康弘 議員   おはようございます。社会市民クラブ、野中康弘でございます。3点にわたって質問してまいりたいというふうに思います。  1点目は、本庁舎増改築工事の落成に当たってでございます。  先日、2月議会開会日の27日には落成式も行われたところでございます。

鳥栖市議会 2016-06-14 平成28年 6月 定例会-06月14日−03号

市民球場利用者のウオーミングアップスペースとして使用されているフィールドをなくしてまで、今の計画地に建てるべきではないとか、これから大きく生まれ変わろうとする鳥栖駅周辺にあったほうが利便性、コマーシャル性等で好ましいのではないか、また、ごみ処理施設と併設してランニングコストを抑える計画もあるのではないか、そのほうが広く、末永く市民の皆様に親しまれるスポーツセンターになるのではないのか、そのような意見

佐賀市議会 2016-03-09 平成28年 2月定例会−03月09日-06号

通告に従い、順次発言を許可いたします。 ◆松永憲明 議員   おはようございます。それでは、通告に従いまして2点質問をいたしたいと思います。  まず1点目は、古湯・熊の川温泉の温泉療養効果実証事業についてでございます。  これまで古湯・熊の川温泉では、2008年9月にぬる湯サミットin古湯・熊の川温泉郷2008というのを行ってきました。

多久市議会 2015-09-07 平成27年 9月 定例会-09月07日−03号

国体に関しましては8年後ですから、例えばゆうらくのごみ処理問題、ごみ焼却場問題とかいろいろありますけれども、あそこは一応31年でめどが立つと。ですから、国体があるのは35年ですから、それまでに計画をして、それから取りかかっても予算的にはどうかなというふうに思っております。  それから、もう1つ聞きたいのは、校舎を解体して、解体と同時に新設をする。

鳥栖市議会 2013-12-12 平成25年12月 定例会-12月12日−05号

建設部は、主要幹線であります国道、県道の効果的、効率的整備を関係機関と一体となって取り組んでおり、市民に最も身近な道路施策につきましては、安全で安心して通行できる道路整備を行い、道路里親の新たな担い手となる団体等を募集し、市民ボランティアによる道路の環境美化活動を通じて、市民協働のまちづくりを進めてまいります。

鳥栖市議会 2012-09-11 平成24年 9月 定例会-09月11日−03号

次に、道路舗装の路面補修業務、道路側溝等の側溝ぶたや路肩補修及び修繕業務での道路の補修についてでございますが、職員において毎日の道路パトロールを実施しており、その際に発見されました道路の路面補修が必要な箇所につきましては、補修が簡易なものについては随時確認できたときに路面の補修を行っております。

みやき町議会 2012-06-11 2012-06-11 平成24年第2回定例会(第4日) 本文

その理由として、このガイドラインが児童1人当たり1.65平米の占有、確保をしなければいけないという、少し厳しい設定になっているというところもあるということです。そういう意味においても、今回、設計されるであろう、十分に余裕を持った、雨の日でも建物の中で子供たちが遊びの場を利用して健全育成されていくと思っております。  

佐賀市議会 2011-12-07 平成23年11月定例会−12月07日-04号

◎竹下泰彦 環境下水道部長   御指摘のとおり、本市で処理している燃えるごみの約3割は紙ごみでございます。そのうち汚れた紙やにおいがついた紙などリサイクルできない紙を除き、約半数程度がリサイクルできる紙であると考えられるため、平成22年度の燃えるごみ量約7万5,000トンから換算しますと、約1万トンはリサイクルできる紙類であると推測をしているところでございます。

唐津市議会 2011-09-15 平成23年  9月 定例会(第5回)-09月15日−07号

唐津市の清掃センターのごみの搬入量でございますが、過去3年間で申し上げますが、平成20年度が、可燃ごみ、不燃ごみ、粗大ごみ、この3種類を合わせまして計3万7,792トンでございます。平成21年度が、この3種類合わせまして合計で3万7,721トンでございます。平成20年度と比較いたしますと、総量で71トン減少いたしております。

佐賀市議会 2011-09-08 平成23年 9月定例会−09月08日-04号

市も市長を初め、職員約60名が清掃活動、ごみ運搬作業に参加をしたところでございます。  次に、漁港のしゅんせつについてお答えいたします。  佐賀市の漁港は、最大6メートルの有明海の干満の差の影響を受けるため、河川内を占有し物揚げ場などを築造する、いわゆる河川漁港となっております。

佐賀市議会 2011-09-06 平成23年 9月定例会−09月06日-02号

また、許可申請件数の年度別の推移や現在の申請率の見込みについてもあわせてお示しください。  次に、ごみ屋敷等に対する市の対応について質問いたします。  一般的にごみ屋敷とは、ごみが野積みの状態で放置された建物、もしくは土地のことで、当事者がみずから出すごみはもとより、近隣のごみ置き場からごみを運び込むことが原因とされています。

伊万里市議会 2011-03-09 平成23年 3月 定例会(第1回)-03月09日−04号

市長から一般市政に対する質問の放送許可願があり、これを許可しておりますので、御了承ください。なお、放送は伊万里ケーブルテレビジョン、西海テレビともに生放送のみとなっております。  次に、議員並びに執行部の皆さんにおかれましては、時間配分に十分留意され、質問、答弁は簡潔にしていただき、議事進行についての御協力をよろしくお願いいたします。また、質問事項が共通すると思われる通告もあっております。

佐賀市議会 2010-06-15 平成22年 6月定例会−06月15日-04号

リユース、リサイクルさえできなくなったごみが無造作に放置されることにより、近隣周辺の環境悪化につながることがないように、また、適切でない処理、つまり不法投棄につながることがないよう、当局としてしっかりと監視を強化していかれることを再度要請しておきたいと思います。  最後に、職員の定員適正化についてであります。