40件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

そしてまた、LINEやチャットを活用した相談窓口の創設はいかがなものかと思いますが、御答弁をお願いいたしたいと思います。  それと、医療機関と連携した支援のあり方というようなことについてお聞きいたします。  この母子保健分野における乳幼児健診の状況なんです。それと、乳幼児健診においてまだ未受診といいますか、おられるならばそういう方の状況をお知らせください。

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

今後は幅広い年齢層の情報取得のニーズに対応できるように、情報伝達手段をなお一層充実させることとしており、災害時において迅速な避難行動を促し、市民安全確保に資するという目的でSMS、自動音声による電話LINEでの情報発信などを検討しておるところでございます。 ◆松永幹哉 議員   行政無線の屋外子局の調査等については、一言も触れられませんでした。

多久市議会 2019-03-01 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号

そのような時代状況の中、現在、市が発信する情報は市報、ケーブルテレビ行政放送、ホームページに加え、ソーシャルネットワークサービス、いわゆるSNSのFacebook、LINEや動画共有サイトYouTubeなどを活用し、「伝える」から「伝わる」「分かち合う」発信へシフトし、口コミ的に広がる広報を目指したいと考えます。

佐賀市議会 2018-09-21 平成30年 9月定例会−09月21日-07号

フェイスブックにLINEにツイッター、使わない人でも一度は耳にしたことがある言葉ではないでしょうか。  先ごろもこの日本でSNSの書き込みの口コミが広がり、ある社会現象が起きました。「カメラを止めるな!」という映画の大ヒットです。300万円という低予算での制作、無名監督に無名俳優が出演、劇場公開が決まったときにはたった2館での上映だったそうです。

佐賀市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-07号

◎松尾邦彦 経済部長   祭りにおける現在の取り組み事例といたしましては、祭りの公式アカウントによるフェイスブックでございますとか、無料アプリケーションのLINEを活用して事前告知や会場からのリアルタイムなイベント開催状況など、祭りに関する情報発信を随時行っているという状況でございます。  

多久市議会 2018-06-19 平成30年 6月 定例会-06月19日−04号

1つは、チラシの配布、2つ目に、フェイスブックやLINEなどのSNSの活用、そして3つ目は、龍孫の郷散歩道の整備をしたときにワーキンググループをつくっておりますので、そのメンバーに対してダイレクトで情報提供を行うなどの口コミでの広報となっております。  このような広報手段を活用しているところです。  

佐賀市議会 2018-03-05 平成30年 2月定例会−03月05日-03号

SNS、ソーシャルネットワーキングサービスについては、ホームページのトップページに佐賀市公式SNSとしてフェイスブック、ツイッター、インスタグラム、LINEを使って各部署における最新のイベント情報や市政情報を発信しています。  今後も市政のタイムリーな情報発信手段として必要な情報や知りたい情報がわかりやすく的確に届くよう、ホームページの充実に努めてまいりたいと考えております。  

多久市議会 2018-03-02 平成30年 3月 定例会-03月02日−01号

現在、市から発信する情報は、市報、ケーブルテレビ行政放送、ホームページ、FM放送の自主番組に加え、ソーシャルネットワークサービス(SNS)のfacebook、LINEやYouTube等を活用しています。膨大な情報に埋もれず、わかりやすく親しみが持てる広報を目指し、「伝わる広報戦略プラン」により、戦略広報に努めています。

多久市議会 2017-03-21 平成29年 3月 定例会-03月21日−05号

◆11番(田渕厚君)  この目標の中に、多久市のホームページの来訪者数の効果について、これは平成27年度ですかね、ホームページの訪問者数、目標値が20万人で実績値は20万80人、それからLINEの友達数、目標500人が実績値は516人、フェイスブックリーチ数、これは目標値が300人で実績値は473人とあります。  

鳥栖市議会 2017-03-09 平成29年 3月 定例会-03月09日−03号

そのとき田代中学校では65%、まさに3人に2人は携帯電話使用しており、携帯電話スマートフォン、パソコン、タブレット、また、ゲーム等でインターネットを利用できる環境にある生徒は79%、また、最近話題となっておりますLINEを使ったことがある生徒は77%ということで、インターネットを通じたいじめや、さらに犯罪に巻き込まれるケースなど、今後もさらにネットトラブルが深刻な問題になっていくのではないかと懸念

多久市議会 2017-03-01 平成29年 3月 定例会-03月01日−01号

市報に加えて、ホームページやFacebook、LINE等のソーシャル・ネットワークサービス(SNS)、行政放送、FM放送なども活用してまいります。本市のイメージアップ・知名度向上のため動画情報発信にも努め、今後必要となる多久の美しい風景や歳時記・素材などを高画質で撮影保存し、効果的PR動画作成やYouTube投稿などに利用し、魅力ある広報に結びつけていきます。  

佐賀市議会 2016-09-20 平成28年 8月定例会−09月20日-08号

第2回目は平成27年11月24日に開催し、発達障がいについてとLINEなどのスマートフォン使用ルール化づくりの2点の議題について協議を行いました。 ◆千綿正明 議員   それぞれ答弁ありがとうございました。  それじゃまず、一問一答のほうの1点目、農業法人の誘致なんですけれども、今まで工場関係の誘致が多かったと思うんですが、先ほど言ったように、私が農業法人を見てきて本当にすごいなと思いました。

佐賀市議会 2016-09-13 平成28年 8月定例会−09月13日-04号

例えば、LINEとかツイッター、フェイスブック、こういったSNSを活用した啓発にも、ぜひ力を入れるべきであると思いますが、この点についてのお考えをお伺いします。 ◎西原洋文 選挙管理委員会事務局長   昨日の山下伸二議員質問でも答弁いたしておりますが、現在、選挙管理委員会事務局では、投票率向上のため常時啓発及び選挙時啓発において、さまざまな取り組みを行っております。

佐賀市議会 2016-09-12 平成28年 8月定例会−09月12日-03号

このような現状を踏まえまして、選挙運動はLINEやツイッター、フェイスブックなどのSNSは大丈夫ですけれども、電子メールを使うことはできませんとか、満18歳未満の人は一切の選挙運動ができませんなどの禁止行為なども含めまして、内容を再度検討して、今後も実施していきたいというふうに考えているところでございます。 ◆山下伸二 議員   ありがとうございました。

多久市議会 2016-03-01 平成28年 3月 定例会-03月01日−01号

広報につきましては、わかりやすく、親しみの持てる「伝わる広報」を目指し、市報・ホームページに加え、迅速性・拡散性を発揮できるLINEやFacebookなどソーシャル・ネットワークサービスを活用していきます。更に視覚や聴覚への有効広報手段でもある行政放送やFM放送の充実を図るとともに、多久市イメージ・知名度向上のためPR動画制作、YouTube活用など発信に努めてまいります。  

  • 1
  • 2