31件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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多久市議会 2019-03-01 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号

発災時に、災害対応の職員が、携帯タブレット端末等を活用して画像交信を含む災害情報共有や、IoT技術を活用した水位計による情報把握等により、適切で迅速な災害対応に繋げます。  佐賀広域消防局多久消防署の(仮称)多久南西出張所が、東原庠舎西渓校南東側に平成32年度までに整備予定であります。

佐賀市議会 2018-12-12 平成30年11月定例会−12月12日-07号

このグリーンスローモビリティ車両にIoTの技術の活用を施して、自動走行運転システムの車両として地域公共交通への導入の検討を開始する自治体が現在ふえてまいりました。生産年齢人口の減少による労働者不足を想定すると、自動走行システムなどの新しい交通システムの導入に自治体がかじを切ることは必然だと私は思っております。  

佐賀市議会 2018-12-11 平成30年11月定例会−12月11日-06号

やはり、ノリもAIやIoT関係で、今後養殖ができるのか、そこら辺が進んだら人手不足もなくなるんじゃないかなと思っておりますし、やはりノリの中では一番厄介なのが病気の発生です。こういった病気の発生を抑えるには、ドローン等を使って早期に発生を抑えるということが、今後も佐賀ノリが日本一を継続できる一つの方法かなということで考えております。  最後の質問になります。

佐賀市議会 2018-09-20 平成30年 9月定例会−09月20日-06号

農業の成長産業化を実現するためには、技術発展の著しいロボット、AI、IoT等の先端技術を活用したスマート農業の社会実装を図ることが急務となっております。スマート農業とは、ロボット技術や情報通信技術(ICT)を活用して省力化や精密化、高品質生産を実現することを推進する新たな農業のことです。  現状の農業の大きな課題の一つとして、高齢化や担い手不足による労働力不足があります。

みやき町議会 2018-09-19 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第6日) 本文

ここでIoTとかAIを使ったモデル的な事業をしようとか、もう既にドローンを使ったAI解析する事業については着手する準備をしています。その実務担当者の方も、こちらにもう、みやき町に専従して、その実証をやりたいと、そのデスクというか、オフィスもないんですよ。  そのほかにMAGOボタンの会社からも来ていただいています。

みやき町議会 2018-09-14 2018-09-14 平成30年第3回定例会(第4日) 本文

それと、今、連携協定しているオプティムとか、大手医療法人の天神会とか、もう既にこのMIKAWAYA21と大手広告会社と新たなシステム構築についての提案を受けていますので、このMAGOボタンを設置したところに、IoT、AIを活用したまちづくりをともにやっていこうということで既に協議を開始しています。  

多久市議会 2018-09-13 平成30年 9月 定例会-09月13日−03号

お尋ねの防災システムにつきましては、多久市が総務省に選定されて交付されたもので行っています総務省のICTまちづくり事業において構築をされたG空間防災システムを基盤として、最新のIoT技術による水位のセンサーなどによる災害の監視機能を加え、多久市G空間地域防災システムとして平成29年度に導入をしたものです。  

唐津市議会 2018-09-12 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月12日−04号

このようなことから、議員ご案内ありましたように、市内就業者のITスキルの向上のほか、AIやIoTなど最新技術の活用策などについて、唐津ビジネスカレッジの持つITノウハウを生かした方策を、農業、漁業、観光産業など唐津の基幹産業を支える分野にも含めまして、今後、学校側とも協力、協議をしてまいりたいというふうに考えております。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 山下正雄議員。

みやき町議会 2018-09-12 2018-09-12 平成30年第3回定例会(第2日) 本文

議員がおっしゃるように、このMAGOボタンというのはさまざまなサポートができるシステムとして、また、防災無線の戸別受信機というのも考えましたけど、それよりかはるかに安価であり、そしてなおかつ他の機能もありますし、それと今、大手広告代理店、これも連携してMIKAWAYA21と、それと今後、医療法人とか、既に連携しているオプティム社、AI、IoTを活用した、こことか、あと2社ぐらいぜひ参加させてくれと、

多久市議会 2018-06-18 平成30年 6月 定例会-06月18日−03号

この制度は、必要とするサービスを迅速、的確、公平公正にその方に届けるということを究極の目的としながら、また、コストを抑える行政を展開することを狙いながら始められたものですが、まさにこのICTやIT、AI、IoTという時代に必要なインフラでもあります。これらをもっと生かす自治体の行政の創造ということを推進する必要があります。  

みやき町議会 2018-06-07 2018-06-07 平成30年第2回定例会(第3日) 本文

また、議員御指摘の5月18日に包括連携協定を締結しました業者が有するAI及びIoT技術とドローンを組み合わせるという御提案ですけれども、この部分につきましても、将来的に買い物支援に活用できるのではないかというふうな考えを持っているところでございます。  ドローンを使いました山間部集落への食料品宅配サービスにつきましては、本年3月の大分県の例を議員が挙げられております。

みやき町議会 2018-06-06 2018-06-06 平成30年第2回定例会(第2日) 本文

母子手帳アプリについてでございますけれども、本町において先月18日に佐賀県と既に包括連携協定をしている民間会社、そして、佐賀大学に拠点を今置いておりますけれども、これからのAIとかIoTを活用したまちづくりを推進することにいたしております。  AIについては人工知能と言われて、人間にかわって物事の学習とか推論とか判断を人工的に人間の知能の働きを実現するものがAIであります。

伊万里市議会 2018-03-22 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月22日−07号

また、IoTやAIといった最先端技術の活用事例を地元企業に分かりやすく紹介す  る「伊万里"INDUSTRY4.0"推進セミナー」が2月23日に開催され市内の事業所等から  23名の参加があった。 (2) フォローアップによる取り組みの主な成果について   平成29年度における固定資産税等の優遇措置にかかる設備投資案件は2月末現在11件  で、投資額の合計は15,808,131千円となっている。 

多久市議会 2018-03-02 平成30年 3月 定例会-03月02日−01号

また、発災時の災害対応に当たる関係者からの直接災害等の情報や、スマートフォンによる画像等情報を本部や支部等と交信、共有できるシステムを構築し、IoT技術を活用した簡易な水位計等の設置による河川情報収集なども活かし、より適切で迅速な災害対応に繋げます。  仮称多久消防署多久南西出張所が、東原庠舎西渓校南東側に平成32年度までに整備されます。

唐津市議会 2017-12-15 平成 29年12月 定例会(第7回)-12月15日−07号

今後、さらにAI、いわゆる人工知能、それからIoT技術、全てのものがネットにつながると、インターネット・オブ・シングスと言われておりますけれども、そういった技術を活用したオフィス空間へと変化していくことが予想されますので、オフィス環境の整備がひいては働き方改革につながるという認識のもと、しっかりと検討してまいりたいというふうに考えているところでございます。  以上でございます。

佐賀市議会 2017-12-07 平成29年11月定例会−12月07日-06号

ところで、子どもたちが生きる未来社会、これを予測してみますと、AI、人工知能の進展、IoTの拡大、ロボティクスの発達が目覚ましい現状にあります。そんな中で、ニューヨーク市立大学のデビッドソン教授は、子どもの65%は大学卒業後、今は存在していない職業につくと述べておられます。

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