15件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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唐津市議会 2019-10-03 10月03日-10号

◆28番(宮本悦子君) 同じ高齢者の方を対象としたものでは、高齢肺炎球菌予防接種があります。今年度から経過措置の5年間が延長されておりますが、接種状況についてお尋ねいたします。 ○議長(田中秀和君) 堀田保健福祉部長。          (保健福祉部長 堀田 信君登壇) ◎保健福祉部長堀田信君) 再質疑にお答えします。 

鳥栖市議会 2019-10-03 10月07日-09号

について、全日本同和会九州連合会研修大会について、全日本同和会鳥栖支部への補助金目的事業内容について、鳥栖三養基地区障害支援区分認定審査会について、保育園費の給料と賃金の不用額について、公立保育所における嘱託保育士の採用について、母子寡婦福祉連合会補助金について、家庭児童相談員婦人相談員について、母子家庭自立支援事業の申請について、児童扶養手当金額について、生活保護者へのフォローについて、高齢肺炎球菌予防接種

鳥栖市議会 2019-07-21 09月30日-08号

項目め高齢肺炎球菌予防接種について、国の、平成29年、日本人死因の5位は肺炎です。 死亡の約98%が65歳以上の高齢者であること。また、がん脳血管疾患の患者が肺炎になり亡くなるケースも多いと言われています。 そのため、高齢者死亡率が高い肺炎予防のための定期接種制度は、医療費削減効果も期待をされています。 

唐津市議会 2019-03-11 03月11日-03号

次に、高齢肺炎球菌予防接種取り組みについてでございます。 65歳を接種対象とした肺炎球菌予防接種は、平成26年度から定期接種として実施しているとこでございます。全年齢接種対象とするために、平成30年度までの5年間は経過措置期間として、65歳、70歳、75歳、80歳、85歳、90歳、95歳、100歳の5歳節目で接種をしてまいりました。 

鳥栖市議会 2018-12-03 12月10日-02号

高齢肺炎球菌予防接種については、決算審査議案審議でもお尋ねいたしました。 高齢肺炎球菌予防接種目的は、肺炎球菌による肺炎が、成人肺炎の25%から40%を占めることから、高齢者肺炎重症化を防ぐこと。 それにより、平成26年10月から対象年齢が定められて実施をされておりますが、今年度で、その65歳以上の方々予防接種経過措置期間が終わります。 

佐賀市議会 2018-09-18 平成30年 9月定例会−09月18日-04号

次に、高齢肺炎球菌予防接種について質問します。  肺炎日本人死因の第3位を占める重大な疾患で、高齢になるほど重症化しやすく、高齢化に伴い年々肺炎による死亡者数も増加しております。  そのような中、医療費削減効果も非常に高いことが証明されており、65歳から100歳までの5歳刻み年齢になる方々対象として、平成26年10月より肺炎球菌ワクチン定期接種制度が開始されました。

鳥栖市議会 2015-08-25 09月09日-03号

厚生労働省作業チームが、高齢肺炎球菌予防接種ワクチン導入コスト肺炎関連医療費削減金額を試算された平成21年の報告書で、65歳の174万7,000人全員へワクチン接種を行い、ワクチン接種効果が5年間持続すると仮定して、1年間でワクチン導入コストが144億円発生する一方、肺炎関連医療費が5,259億円削減され、保健医療費全体では、1年当たり約515億円が削減されるものと推測をされました。

鳥栖市議会 2014-03-25 03月03日-01号

予防接種事業につきましては、定期予防接種高齢肺炎球菌予防接種及び妊娠安心風しん予防接種実施することとし、所要の額を計上いたしました。 資源循環型社会を構築することを目的としたコンテナ分別収集に要する経費一般廃棄物を定期的に収集する塵芥収集運搬に要する経費並びに斎場及びし尿処理施設管理運営に要する経費を計上いたしました。 次に、労働費について申し上げます。 

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