865件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

これから本格的な超高齢社会を迎えるに当たり、介護予防の充実とともに、市民への意識づけも重要な課題だと思います。  そこで質問ですが、まず総括質問として、過去5年間の高齢者人口及び高齢化率の推移と今後の見通し、介護保険認定者の推移と今後の見通し、そして介護予防事業の取り組み状況はどうなっているのか、お伺いいたします。  次に、買い物弱者支援について質問します。  

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

次に、高齢ドライバーの交通事故防止対策についてですが、今後ますます高齢社会が加速して、高齢の運転免許証保有者がさらに増加していくと思います。運転ミスや事故を起こしているのは必ずしも高齢ドライバーの方ばかりではないと思いますが、高齢ドライバーの事故は何かとニュースで取り上げられますので、際立っているような感じに見てとれるわけですよね。  

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

現在、鳥栖市では、将来の発展の基盤となります大型事業を並行して進めておりまして、また、高齢社会に合わせた制度改正などにも注力をしております。  市の職員は、市民の皆様のために、こうした取り組みに、これまで奮闘してもらっておりますし、これからも精いっぱい努力をしていかなければなりません。  さまざまな大型事業は、私たちにとりまして初めて手がけるものでございます。

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

私は3回目に特にお願いしたいのは、みやき町は今からこういう空き家というのが、高齢社会が進んで核家族が進んできたわけでございますので、そういう問題から、この問題は多くなる一方だと私は思っています。だから、こういうものを取得するときには価格の基準というものをやっぱり検討すべきやないですか。これは私は詳細をちょっと聞きたかったんですが、分割した10,952千円の内訳をお聞かせ願いたいと思います。

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

また、世界の国々においても今まで経験したことのない超高齢社会に直面してきており、加えて高齢者世帯の約7割がひとり暮らし、もしくは高齢者の夫婦のみの世帯になることも見込まれています。各家庭でも自分や両親の老後についても家族と話し合う機会がふえてくるのではないでしょうか。  今後の超高齢社会に向かう中で、安全、安心な老後を送っていただくためには、高齢者福祉をどのように充実させていくのか。

佐賀市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-04号

佐賀市においても、人口減少や高齢社会などの社会変化を見据え、利便性が高く、持続可能な公共交通を目指して、佐賀市公共交通ビジョンが平成23年度に10年間の計画期間をもって策定されています。私も佐賀市公共交通ビジョンを見ていて非常によいものだと思っております。しかしながら、近年は少子高齢化や人口減少という社会情勢が著しく変化している状況だと思います。

唐津市議会 2018-12-25 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月25日−08号

本委員会は、平成29年3月24日に、人口減少・少子高齢社会を見据え、交通弱者対策に関するバス路線等の諸問題への取り組みの検証を目的として設置しました。  増加する交通弱者の移動手段確保は、路線バスなどの公共交通機関の充実のみでは対応できないことから、本委員会ではこれまで14回の委員会を開催し、その対策についての調査・研究を行ってきました。  

多久市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日−04号

議員質問にあるように、超高齢社会に向けては、介護保険によるサービスや専門職による支援だけでは限界があるため、地域でのNPO法人、ボランティアグループが行うサービスや家族、親戚、近所の方などによる支え合いにより、地域の自立性や主体性に基づき、地域の特性に合わせた活動につながるように支援をしていきたいと思っているところでございます。  

伊万里市議会 2018-12-13 平成30年12月 定例会(第4回)-12月13日−06号

さきの全協の資料にもありましたように、将来に向けて公共施設を整理、精査するということは、高齢社会を迎えて人口減少に直面している中で、また、財政面においても取り組まなければならない伊万里市にとって喫緊の重要な課題であります。  そこで、伊万里市はこの現況をどのように捉え、方向性を見出そうとしておるのかお尋ねして、壇上からの質問といたします。 ○議長(前田久年)  政策経営部長。

伊万里市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号

││  │       │      │4.防災ネットあんあんの登録普及について   ││  │       │      │ (1) 防災行政無線の補完的役割の重要性    ││  │       │      │ (2) 登録普及の方策             │├──┼───────┼──────┼───────────────────────┤│  │       │      │1.進む高齢社会

多久市議会 2018-12-06 平成30年12月 定例会-12月06日−02号

また、この土地に関して、地元の上揚地区のほうから市有地と隣接する株式会社タニグチの土地を購入して施設をつくり、高齢社会に対応してほしいという要望がありまして、それに応えて今回取得するものであります。  2点目です。積算の根拠についてです。  

鳥栖市議会 2018-10-01 平成30年 9月 定例会-10月01日−08号

今後の超高齢社会を迎えるに当たり、健康寿命延伸に加えて、国保の医療費の増加を抑えるためには、このワクチンの接種率を上げて、肺炎に係る医療費を削減することが非常に有効な手段となるのではないかと思います。  また、災害時に問題となる感染症、特に高齢者では避難所における肺炎対策が重要であり、平時において感染症対策を徹底しておくことも、災害対策の一つであると考えます。  

佐賀市議会 2018-09-19 平成30年 9月定例会−09月19日-05号

そうした中で、高齢社会と言われる中で、高齢者の方などについても、より丁寧な対応、それから、配慮、そういったものが求められてくるのではないかなと思いますので、そういった高齢者の方に対して、今後、また、現在やられていることも含めまして、具体的にどのような対応がなされているのか。  

唐津市議会 2018-09-18 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月18日−07号

これからの高齢社会を見据えた場合、高齢者の方々が住みなれた地域で、安全・安心な生活を送るには、さらに幾重もの見守りの仕組みを構築する必要もあるかというふうに、今考えているところでございます。  しかしながら、行政だけでの支援には限界がありますので、地域によるまず見守り、支援機能の強化を図るとともに、民間事業者等との連携により、支援も今後検討してまいりたいというふうに考えております。  

佐賀市議会 2018-09-18 平成30年 9月定例会−09月18日-04号

今後の超高齢社会を迎えるに当たり、肺炎に係る医療費を削減することが非常に有効な手段となるのではないかと思います。  そこで、高齢者肺炎球菌予防接種に関する佐賀市の取り組みと、これまでの接種率についてお伺いし、総括の質問といたします。 ◎東島正明 教育長   1点目の小・中学校におけるプール設置の法令上の位置づけというお尋ねでございます。  

唐津市議会 2018-09-14 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月14日−06号

高齢者の方が健康寿命を延ばし、元気に活躍されておられるお姿は、大変うれしく、そうありたい、またそうであってほしいと願うのですが、逆に、子供の出生数が年々減少し、少子高齢社会がますます深刻化しております。  そこでまず、少子高齢化対策について質問いたします。  日本の出生数は、2年連続で100万人を下回り、現在進行形で少子化が進んでいます。その直接的な要因は、未婚化や夫婦の出生率の低下です。  

佐賀市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会−09月14日-03号

しかし、高齢社会の現在、核家族化の進行やひとり暮らしが増加していることを背景に、高齢者を中心に、葬儀が心配、跡継ぎがいないので墓を整理したいなどの終活の相談が多くなっているんですけれども、佐賀市ではどのような状況なのか、お尋ねいたします。