1013件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鳥栖市議会 2028-07-21 09月30日-08号

平成7年10月にオープンしましたこの定住交流センター通称サンメッセ鳥栖でありますが、オープン3年前の平成4年12月定例会一般質問を見てみますと、市の答弁では、定住交流センター施設内容といたしまして、1階を鳥栖市のガイドや県内外催し物等情報提供、2階は親子で親しみ、触れ合いのできる場として、読書及びパソコン工作体験学習、3階は高齢社会及び余暇時間の増大等を迎える中で、カルチャースクール

鳥栖市議会 2021-10-01 12月13日-05号

例えば、このIT社会、豊か過ぎるような時代の中で、生きづらさを感じているであろう子供たちに、生きる力を育むこと、また、高齢社会における健康長寿生きがいづくりなど、また、防災の面でも、地域環境を守るという観点から、今後ますますその力が求められるのではないでしょうか。 ところが、そういう時代に逆行して、この20年、日本農業就業人口は半減しております。

鳥栖市議会 2020-12-04 03月24日-06号

今回は、大きく3つに分けて、1項目めに、幼児教育・保育について、2項目めに、地域共生社会に向けた地域づくりについて、3項目めに、新庁舎についてということで、今から迎える少子高齢社会に、どのように対応していくのかということと、新庁舎建設時に対して、コンセプトと維持管理をどのように考えているのかについて伺ってまいりますので、よろしくお願いいたします。 

鳥栖市議会 2020-10-03 10月07日-09号

審査の過程で各委員から、普通徴収保険料不納欠損額収入未済額について、滞納者に対する督促方法督促件数について、今後の高齢社会に対する医療保険制度の考え方についてなどの質疑があり、執行部からそれぞれ説明を受けたところであります。 当厚生常任委員会といたしましては、慎重審査の結果、議案乙第26号及び議案乙第27号、以上2議案については、原案のとおり認定すべきものとして決した次第であります。 

唐津市議会 2020-10-02 10月02日-10号

Society5.0で実現する社会は、IоTAIといった最先端の技術により、必要なときに、必要な人に、必要な情報提供されるなど、社会の変革が期待をされ、具体的には、AIによる自動運転などの地域公共交通課題や、高齢社会の現代において、遠隔医療実現による地域医療格差の解消、また、担い手の高齢化や、新規就農者の不足を解消するためロボット技術を活用したスマート農業実現など、社会的課題の解決が期待

伊万里市議会 2020-09-15 09月15日-05号

この扶助費は超高齢社会となる今後も増加傾向になると思いますが、扶助費抑制につながるような施策として具体的にどのように考えておられるのか、お尋ねをいたします。 ○副議長坂本繁憲)  健康福祉部長。 ◎健康福祉部長桑本成司)  扶助費抑制具体策ということでございます。 扶助費につきましては、近年、特に2つの分野で大きく伸びております。

鳥栖市議会 2020-08-08 03月23日-05号

また、現在策定中の第7次総合計画では、その策定方針において、市民の皆様と各種団体事業者、行政が一体となってまちづくり課題を共有し、目指すべき方向性に向かってともに取り組んでいくことができる計画を目指すこととしており、近年頻発する自然災害や目まぐるしく変わる先進技術、多文化共生少子高齢社会などの社会変化への対応各種個別計画との整合を図りながら市民意見の反映に努め、市民の目線に立った誰にでも分

唐津市議会 2020-06-15 06月15日-08号

高齢社会を迎え、加齢に伴う難聴者が増えています。これを放置すると、家族や友人との会話が少なくなり、会合出席や外出の機会が減り、コミュニケーション障害認知機能の低下、引きこもりなどが表れてくると言われています。日本補聴器工業会の調べでは、難聴者の14.4%しか補聴器をつけていないとの調査結果が示されています。健康寿命延伸のためにも、補聴器の助成が必要だと考えております。 

唐津市議会 2020-06-11 06月11日-06号

今後、介護サービス事業は、高齢社会が進んでいく中で必要不可欠な事業一つだと思っております。そのためには、安定的な介護人材確保は大きな課題であると思っております。市内における介護施設関係人材確保について、現状課題をどう認識してあるのか、伺いたいと思います。 ○議長田中秀和君) 堀田保健福祉部長。          

伊万里市議会 2020-06-11 06月11日-03号

今の高齢社会要するに、土地利用の活用が少なくなるということでこういう推計がされておりますということですね。これについては国土の約2割がそういう所有者不明になるのではないかという危惧をしているというところですね。 

鳥栖市議会 2020-04-12 06月19日-04号

高齢社会到来により、高齢者自動車運転免許返納が求められる風潮がございます。 それには、バス、タクシーや自動運転への道がある一方、長年慣れ親しんだ鉄道への回帰という道もあります。 今、鳥栖市では、地域公共交通網形成計画を作成しており、建設経済常任委員会でも大きな関心を持って臨んでいるところでございます。 

唐津市議会 2020-03-19 03月19日-08号

さらに、議案第4号、唐津後期高齢者医療特別会計及び議案第5号、唐津介護保険特別会計についても、加速度的に進む高齢社会において、健全な市民医療及び介護保険制度維持向上は必須の課題であり、その必要性は十分理解できるものであります。今後とも適正な市民負担について考慮し、効率的な制度運営に努められるようお願いいたします。 

鳥栖市議会 2020-03-11 03月19日-04号

3つ目に、少子高齢社会進展等に伴う社会保障関係経費増大、近年頻発しております豪雨などの自然災害や、これまで整備してきた公共施設、インフラの老朽化への対応など、本市を取り巻く環境変化を踏まえながら、将来にわたって市民サービス提供を安定的に継続させるための計画づくりとして、持続可能な行財政運営の推進を図る計画づくりなどとしております。 

みやき町議会 2019-12-16 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第4日) 本文

確実にますます高齢社会が進む中で、その財源確保、下支えする分母が人口減の中で、若い人が少なくなってくる。将来は1人で2人の老人を見ないといけないという、そういう格好になってくると、この消費税というものは非常に痛いと思います。ですから、そのあたりをしっかりと先を見据えた財政運営というのが大事ではなかろうかと思います。  先ほど財政課長からも答弁をいただきました。