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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-付録

──────┤ │    │ 10 │江 頭 弘 美│1.下水浄化センターのバイオマス事業について          │ │    │   │       │ (1) 衛生センターのし尿・浄化槽汚泥の下水道管による直接受け入│ │    │   │       │  れについて                        │ │    │   │       │ (2) 味の素(株)九州事業所の食品

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-10号

平成30年度までとしていた事業のうち、「清掃工場二酸化炭素分離回収事業」と「下水浄化センターエネルギー創出事業」、「微細藻類培養によるマテリアル利用及び燃料製造事業」については、令和5年度まで5年間延長すること、それ以外の「木質バイオマス利活用事業」など3つの事業は終了すること、そして、新たに事業化を図るプロジェクトの候補として、「もみ殻等を活用した成形板製造」、「木質バイオマスによる発電」、「食品残渣

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

このほかの情勢として、国内では人口減少により30年後に総人口の2割が減り、それに伴う農産物食品の国内マーケットの縮小や農業者の高齢化現象が進行すると予想されております。  また、消費者ニーズやライフスタイルの変化により、外食や加工食品弁当といった中食の割合が増加し、食の多様化、外部化が一層進むと見込まれます。  

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

次に、佐賀市準備委員会の構成団体につきましては、県内の各種スポーツ団体などのスポーツ関係者、小・中学校長会、市教育委員会などの教育学校関係者、佐賀市観光協会、佐賀県食品衛生協会などの宿泊・観光衛生関係者、佐賀市医師会、佐賀市社会福祉議会などの医療福祉関係者、佐賀商工会議所佐賀県農業協同組合佐賀県有明海漁業協同組合などの産業経済関係者、佐賀県バスタクシー協会、九州旅客鉄道などの輸送・交通関係者

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

食育基本法施行された平成17年、当時は健康寿命をいかに長くするか、生活習慣病の予防が中心的な課題でしたが、その後の平成28年から5年間、第3次食育推進基本計画では、食品ロスや環境問題など、食の循環や農業の担い手の減少、荒廃農地の増加による環境を見直しましょうという方向に変わっております。多面的機能の低下など、食育農業が一体となった食農教育が進められております。  

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

また、新たに取り組みを開始された事業者もいらっしゃいまして、平成26年度から佐賀青果食品協同組合が宅配サービスを実施されているところでございます。この佐賀青果食品協同組合の宅配サービスは、利用者が組合に注文する方法と組合員である参加店舗に直接注文する方法の2つの注文方法で宅配サービスを実施されているようでございますが、その参加店舗も廃業などによって少なくなっていると伺っております。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

現在、返礼品として約500品目以上そろえておりまして、先ほどの農産品以外にも加工食品、伝統工芸品、また、体験型のサービスメニューを自信を持って御提案させていただいているところでございます。今後も返礼品の募集に力を入れながら、新たな佐賀らしい返礼品をふやすとともに、情報発信にも力を入れ、佐賀の魅力を伝えていきたいと考えているところでございます。

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

また、清掃工場由来の二酸化炭素は、食品添加物基準をクリアしており、炭酸飲料やドライアイスの原料としても活用が可能なレベルではございます。ただ、人工炭酸泉としての利用実績はございませんので、導入に当たっては、その健康効果検証確認がまず必要だと考えているところでございます。  このように、健康運動センターへの人工炭酸泉の導入につきましては、幾つかの課題が存在をしております。

みやき町議会 2019-06-06 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

そして、健康食品とか、町長、いろいろ物品販売、これは町長の大好きなインターネットにシフトしているんですよ、通信販売に。BSのテレビやら見てみらんですか。全部サプリメントの宣伝ですよ。今ごろは応援団が出て、効きましたとかやっているわけですよ、テレビでね。これはいいですねとか、黒酢、ニンニクだけじゃなくて、スッポンも入っています。そういうふうに購買形態が変わっております。

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

みについて              │ │    │   │       │ (2) 行政としての対応状況と助成制度について         │ │    │   │       │ (3) 特定空き家など緊急性を求められる物件への対応について  │ ├────┼───┼───────┼───────────────────────────────┤ │ 13日 │ 30 │村 岡   卓│1.食品

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

地域協力課におきましては、誘致企業でございますピックルスコーポレーションやJAさが富士町加工食品第2工場への出荷を目的としまして、町内において園芸作物の振興を図るため、白菜、キュウリなどの実証栽培に取り組み、情報の収集に努めているところでございます。  また、契約による安定した取引価格、また、収入の予測が可能であることがメリットであります加工野菜栽培などを推進しております。  

佐賀市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会−03月12日-09号

トライクという会社を私が幾ら調べても──例えば、食品とかラーメンとか、その辺のところでは、なかなか出てこないんですね。創業も割と最近のようでございますけれども、そこに関する認識はどのようにお持ちでしたか。 ◎武藤英海 企画調整部長   返礼品の審査をする際、詳しい会社情報等の提出を求めているわけではございません。

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

今後はこういったさまざまな形でのプラスチックの代替素材──最近ではバイオマスプラスチック素材や食べられる食品包装、自然に返るレジ袋など、環境にも配慮した素材が開発されてきており、新しいリサイクル技術なども開発されていくと思いますが、こういった部分について市の見解と今後の方向性についてお尋ねいたします。

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

そうした中、国においては、農林水産物食品輸出等の促進、需要に応じた生産等の推進、新規就農の促進、農村の多様な資源の活用による6次産業化の推進など、農業の成長産業化を図る産業政策と多面的機能の維持・発揮を促進する地域政策が展開されております。しかしながら、安価な輸入農産物が増加することは、地域農業地域経済社会の維持・発展にも大きな影響を及ぼす懸念があると捉えております。  

佐賀市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-04号

フードバンク活動は、食品を取り扱う企業農業生産者等から製造・流通過程などで出る余剰食品や、規格外商品、販売店舗で売れ残った賞味期限消費期限内の食品などの寄附を受け、福祉施設や必要な団体などに無償提供するボランティア活動を言いますが、福祉サービスやコミュニティづくりの側面をあわせ持ちながら食品ロスの削減にも寄与することから、ここ数年、日本全国に急速な広がりを見せていることは承知いたしております。

みやき町議会 2019-03-04 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日) 本文

24時間健康相談に応じられる大手コンビニとか調剤薬局が既にそういうのを久留米市とか佐賀市でも行っておられますし、そのほかの物販も無農薬の栽培した加工品とか、そういう意味で、健康にいい食品の提供というところの物販関係です。  これは先ほど申し上げた、建物を先行して建てて、後からテナントを募集するとなれば、今、中尾議員がおっしゃるように大変リスクも大きいしですね。

佐賀市議会 2018-12-20 平成30年11月定例会-12月20日-09号

また、1989年の消費税導入以来、初めて軽減税率を設け、食品──これは外食と酒類は除きますが、食品については8%の税率を維持し、また、税率引き上げに伴う経済的影響を平準化するために住宅自動車などの大型耐久消費財の購入を減税や補助などで支援するほか、中小規模の店舗でクレジットカード払いなどで買い物をした場合に限り、増税分相当をポイントで還元し、需要減を緩和すると言われております。