1690件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

また、8月豪雨の冠水による農作物への影響につきましては、冠水した面積が現時点の集計で水稲が3,531ヘクタール、大豆が2,178ヘクタール、その他の品目も含めて合計5,737ヘクタールとなっており、広範囲に冠水しております。冠水した影響は、作物の生育状況を見きわめる必要がございますが、特に大豆への影響が大きくなるのではないかと心配しているところでございます。  以上でございます。

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

そこで、現在の佐賀コロニー跡地の開発状況、また、開発エリアや開発面積についてお尋ねいたします。  2点目は、2023年、令和5年になりますが、国民スポーツ大会・全国障害者スポーツ大会についてであります。この件につきましては、野中康弘議員、重田議員、平原議員から質問があり、整備の進捗状況や協力体制の構築などについて答弁がなされました。

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

一方、杉の標準伐期齢が35年、ヒノキの標準伐期齢が40年でございますので、森林資源の良好な循環を促進するためには大幅な森林施業面積の拡大が必要になってまいります。しかしながら、林業就業者の増員が進まない状況におきましては、施業可能な面積に限界がありますので、急速に間伐や主伐の面積を数倍に拡大することは困難であると認識しております。  

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

次に、農林水産関係の被害状況を申し上げますと、農道、水路、ため池等の農地農業施設の被害が291カ所、林道や林地崩壊等の被害が130カ所、このほかに水稲や大豆など農作物の被害面積は5,737ヘクタールとなっておりますが、ほとんどが冠水によるものであり、現在生育状況を見ながら被害を算定しているところでございます。  

佐賀市議会 2019-09-13 令和 元年 9月定例会−09月13日-03号

この団地は、平成20年4月に全体面積約8ヘクタールの開発に着手し、3年後の平成23年6月に造成工事を完了いたしました。  開発後の分譲面積は6.1ヘクタールで、平成22年1月からは分譲が可能となった区画から引き合い企業に対して用地の紹介を行うなど、随時分譲を開始し、6年後の平成28年5月に完売いたしました。進出企業は、自動車関連の3社を初めとして、製造業の合わせて8社に進出いただきました。  

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

一方、レタスやソバも昨年度に試験を行いましたが、撮影した作付面積が少なく、取得できたデータも少なかったため検知率を出すまでには至っておりません。レタスやソバを初め、野菜全般については今後も撮影を続け、データの蓄積を行う予定であります。  また、ハウス内の作物が確認できないという問題や類似した作物の判別ができるかという問題もございます。

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-10号

さらに、委員より、モデル地区は面積で設定するのか、それとも集落単位で設定するのかとの質問があり、執行部より、モデル地区はおおむね30ヘクタールを目安とし、富士、三瀬、大和、それぞれから1地区を選定したいと考えているとの答弁がありました。  以上の審査を経て、採決した結果、全ての付託議案について、全会一致で可決すべきものと決定いたしました。  以上をもちまして経済産業委員会の口頭報告といたします。

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

現在の交通局の庁舎は、鉄筋コンクリート造3階建て、延べ床面積約760平方メートルで、昭和41年2月に建築しており、築53年を経過しております。  現在、この庁舎は老朽化による建物自体の安全性の確保、修繕費の増加、休養スペースの確保やバリアフリーへの対応などの課題がございます。  このような中、平成28年2月には経済産業委員会附帯決議として次の3つの内容が示されております。

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

市で目視確認や関係者への聞き取りを行い、把握できている田植えができていない面積は、6月10日の時点で、富士町は約15.3ヘクタール、三瀬村は約4ヘクタールで、合計約19.3ヘクタールとなっており、昨年の水稲作付実績の約3%に当たる面積に影響が出てきております。そのため、6月10日以降も田植えが行われている状況にあります。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

主な許可基準といたしましては、まず、申請地がおおむね50戸以上連檐した既存集落に隣接した土地であること、次に、申請地に接続する道路基準といたしましては、専用住宅及び兼用住宅では主要な道路まで幅員4メートル以上、日用品店舗では幅員6メートル以上の道路でつながっていること、また、申請地の面積基準といたしましては、1区画の最低敷地面積が原則250平方メートル以上であり、全体で5,000平方メートル未満であること

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

◎武藤英海 企画調整部長   中核市条件は、人口が20万人以上であることのみでございまして、一口に中核市といいましても、人口財政状況、面積等それぞれの市で実にさまざまな状況でございます。そのため、各市が移行を決断された理由も一概には言えませんが、多くの市では、移譲される権限を活用して、自立した行政運営や市のイメージアップを図るといった目的があると捉えているところでございます。  

伊万里市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月25日−07号

3.ファシリティマネジメント推進事業について 市が所有する公共施設の延床面積の4割強が将来的に維持できないとの試算があるなか、伊万里市では平成29年3月に長期的な視点で公共施設のあり方に関する基本的な方向性を定めた伊万里市公共施設等総合管理計画を策定した。さらに国からは平成32年度までに施設類型ごとの再配置等の具体的な計画を示す個別施設計画を策定するように要請がなされている。

鳥栖市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−04号

では次に、組合に対してですが、ここでまた、先月2月27日の組合定例議会の議事録から趣旨を抜粋させていただきますと、構成議員のみやき町議会議長園田議長から、現在の鳥栖・三養基西部環境施設組合の溶融炉、リサイクルプラザですが、溶融炉については、建築面積が5,084平方メートルと床面積が8,626平方メートルを含む、敷地面積1万8,368平方メートル、約1.8ヘクタールです。  

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

◆5番(國信好永君)  あの施設のために用地を買収されるように決まりましたけど、その前の面積だけでもできたと思うんですよ。それをしていないと。地元の要望も非常にあったと聞いております。でも、今のところはできておりません。ですから、なるだけ集客ができるような、前もお話ししたと思います。グランドゴルフ場のツアーなんかも組めるようにすれば──小銭を持っているのはお年寄りなんですよ。

伊万里市議会 2019-03-13 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月13日−06号

初めに、農業農業生産額、農家数、耕地面積の推移についてお伺いをしたいと思います。  以上でこの場からの質問を終わります。 ○議長(前田久年)  産業部長。 ◎産業部長(力武健一) (登壇)  議員質問の1点目の企業誘致についてということで、これまでの先行投資として行った事業と事業費について回答申し上げます。  

佐賀市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-10号

ただしかし、諸室の配置や面積などにつきましては、新しい支所庁舎の施設規模などから、現状維持、あるいは面積の縮減をお願いしなければならない可能性もありますので、関係各所と協議・調整を図りながら進めてまいりたいというふうに考えております。 ◆川崎直幸 議員   はい、わかりました。

佐賀市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会−03月12日-09号

そこで、大和東山田地区の7.7ヘクタール工業団地整備と、さらに、県と連携した佐賀コロニー跡地の県産業団地9.3ヘクタールの整備が進められておりますが、この両方の面積を合わせても17ヘクタールであり、必要としていた福田地区の26ヘクタール面積より、まだ9ヘクタールほど足りません。これからも企業進出についての引き合いは続くものと考えられ、ニーズに応えられる受け皿づくりがなお必要であります。