65件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-12-20 令和 元年11月定例会−12月20日-付録

オスプレイ配備について          │ │    │   │       │3.生活保護受給申請に当たっての自動車保有原則禁止の緩和を   │ │    │   │       │4.地域経済振興策について                   │ │    │   │       │ (1) 将来、地元で働く人材育成を              │ │    │   │       │ (2) 正規雇用

佐賀市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-02号

企業誘致だけでなく、そうした視点が必要と思いますが、正規雇用の実態をどう把握しているか、お示しください。  以上で総括質問といたします。 ◎池田一善 総務部長   私からは、1問目の防災減災対策についての御質問にお答えいたします。  議員の御指摘どおり、被害に関する情報提供や情報収集については、庁内の情報共有を含めて反省する点もございました。  

佐賀市議会 2019-09-25 令和 元年 9月定例会−09月25日-09号

果たしてこの制度がどの程度正規雇用職員の処遇改善につながるのかという点で質疑を行います。  まず、この制度の制定の背景と内容についてお示しください。  次に、佐賀市における現在の嘱託職員、日日雇用職員の人数と平均的な賃金水準、そして、これに伴う支出の総額についてお示しください。  

佐賀市議会 2018-03-02 平成30年 2月定例会−03月02日-02号

また、「少子・高齢化の進行による人口減少社会の到来、人口構成の大きな変化や経済活動のグローバル化による産業競争の激化などにより、経済社会の構造が変化し、正規雇用者の増加が進む中」、まさしくこれも私、日々、女性の一人としてよく相談を受けることですが、「家事や育児を理由に、正規雇用を選択するなど、職を離れていく女性の割合は依然として高く、これからの経済の発展に対しては、こうした女性の能力を十分に発揮

みやき町議会 2017-12-14 2017-12-14 平成29年第4回定例会(第4日) 本文

まず、子ども・子育て支援事業計画の目的、意義ということですけれども、急速な少子・高齢化の進行労働人口の減少や社会保障費負担の増加、地域社会の活力低下など、将来的に社会経済への深刻な影響を与えるものとして懸念をされている中、若年層の正規雇用の増加や子育て世帯の男性の長時間労働など、子育てをめぐる社会環境も厳しい状況にございます。  

みやき町議会 2016-12-08 2016-12-08 平成28年第4回定例会(第2日) 本文

10月2日にいただきましたこの資料ですね、これからお尋ねいたしますが、事業計画によると、1)として、町内企業サービス及び特産品、ふるさと納税の販売促進に関する事業、2)町の知名度向上、交流人口、移住人口増加に関する事業、3)として観光促進に関する事業、4)インターネット知識習得など、新たな働き方、稼ぎ方の教育に関する事業、5)正規雇用者の正規雇用への変換促進など雇用創出に関する事業、6)女性や

みやき町議会 2015-12-15 2015-12-15 平成27年第4回定例会(第5日) 本文

最近では正規雇用労働者や高校中退や中学、高校の不登校、また、ひきこもりや就学、就労、就業訓練のいずれも行っていない若者たちもふえてきており、これが生活困窮者の増大につながっているという国の見方もございます。  このような状況の中で、先ほどの憲法第25条には生存権のほかに、第2項においては「国は、すべての生活部面について、社会福祉社会保障及び公衆衛生の向上及び増進に努めなければならない。」

佐賀市議会 2015-10-02 平成27年 8月定例会−10月02日-09号

第5に、雇用の拡大と安定化が社会的に求められる情勢にありながら、市役所自身が正規雇用を多く抱えているという点です。  今議会の一般質問でも、同僚の中山重俊議員質問に対し、正規職員1,814名に対し非正規職員1,269名という答弁がありましたが、時代の要請に応えられていないという点や、継続的、系統的な市民サービスの提供の保障という点からも問題があると言えます。  

みやき町議会 2015-06-12 2015-06-12 平成27年第2回定例会(第3日) 本文

また、次世代育成支援対策推進法が改正を行われまして、正規雇用職員もこの行動計画の対象に含めるというような改正がされておりますので、今までの行動計画の指針と、そういった改正部分、非正規職員も含めた部分で今後の行動計画の策定を早急に今しているところでございます。  計画どおりの目標に達したのかというような御質問でございます。  

みやき町議会 2015-03-20 2015-03-20 平成27年第1回定例会(第5日) 本文

年金者は年金引き下げで厳しさが増すばかり、正規雇用者、パート労働者はふえ続けております。  このような中で、今回、法定減免が拡大されましたが、国保税は何とかならないかという切なる声が寄せられております。国民健康保険事業は地域住民の福祉増進を受け持つものであり、命を守る重要な責任を担っています。町内誰しもが、いずれかは国保の加入者になるわけです。

佐賀市議会 2014-12-18 平成26年11月定例会−12月18日-付録

                   │ │    │   │       │ (1) 地域おこし協力隊の活用                  │ │    │   │       │ (2) 若者の転出を減らす方策                  │ │    ├───┼───────┼────────────────────────────────┤ │    │  8 │野 中 康 弘│1.正規雇用労働者

みやき町議会 2014-12-12 2014-12-12 平成26年第4回定例会(第3日) 本文

今日、勤労者の所得は低下し、正規雇用の拡大など、雇用不安があり、若い人たちや子育て世代経済的負担が重くのしかかり、そのしわ寄せが子供たちに及んでいます。どの子供にとってもすばらしい子供時代を過ごすことができる環境づくりは、大人の役割であり、地方自治体の役割だと思います。