194件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

唐津市議会 2020-10-02 10月02日-10号

令和元年度システム実施設計業務を実施いたしており、その内容につきましては、八幡岳及び七山藤川地区に設置します送信局、並びに本庁及び各市民センターに設置しますメインとサブの配信局について、電波伝搬調査等を行いまして、これらの設計書、図面、発注仕様書を作成いたしております。 実施設計業務にかかります事業費は1,078万円でございました。

唐津市議会 2020-06-09 06月09日-04号

また、高島につきましては、当初計画では旧高島保育園跡地でございました、敷地面積が狭い、西側ラジオ電波塔が支障になる、斜面がせり上がっているなど、地形状理由進入角度の要件を満たせるかなどが問題でございまして、そういう点で昨年度不採択となったものでございます。 以上でございます。 ○議長田中秀和君) 酒井議員

唐津市議会 2020-06-08 06月08日-03号

年度高島候補地につきましては、当初、市有地の旧高島保育園跡地を考えておりましたが、佐賀県における適地調査の結果、西側ラジオ電波塔が支障になることや、敷地面積が狭く、南の斜面がせり上がっているなどの地形上の理由で不適格と判定をされました。 今回、高島小学校の北側の民有地候補地としたものでございます。買収予定面積は1,402平方メートル、買収予定筆数は10筆でございます。 

多久市議会 2020-03-05 03月05日-02号

次に、年間維持費用ですけれども、防災行政無線施設設備の全体の保守点検については年間1,820千円、修繕料に300千円、それと、先ほども言いました屋外子局電気料に1,320千円、電波利用料として40千円の予算を計上しているところです。戸別受信機の経費につきましては、年間維持費用等は特に必要がなくて、先ほど回答した移設の費用のみというふうになっております。 

みやき町議会 2019-09-11 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日) 本文

先ほども御説明してきておりますとおり、防災行政無線については屋外放送になりますので、そのときの気象状況電波状況によって聞き取りづらいことが発生していることは認識をしております。今年7月の大雨時は、聞き取りづらいということがありましたので、選挙公報車を急に災害広報車へ切りかえ、西大島地区等冠水地区につきまして広報して回ったところでもございます。  

鳥栖市議会 2019-08-27 09月09日-02号

また、補聴器人工内耳の聞こえを補助する補聴援助機器として、人工内耳補聴器に接続し聞き手が装着する受信機、また、話し手が装着する送信機を双方で使用することにより、電波を通じて音響を届けるFM補聴システムも県の判定により補装具として認定されている場合がございます。 こちらにつきましても、平成29年度平成30年度、ともに申請があっておりません。 

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

年度、既設の屋外拡声子局に対して、電波受信劣化状況などを調べる電波伝搬調査を実施しております。  この調査に基づいて、著しく電波受信機能等が劣化した屋外拡声子局につきましては、部品の交換などの対策を検討していきたいと考えております。 ◆松永幹哉 議員   防災無線が整備されてから5年です。その間、災害が多岐にわたり発生し、先ほど申しましたように、土砂災害特別警戒区域の指定がされております。

唐津市議会 2018-09-14 09月14日-06号

それでは、市内の住居地携帯電波が届かないとか入りにくいとかいうところがあると思うんですけども、その辺のことについて、地域があるのかについて、まずはお尋ねしたいと思います。 ○議長田中秀和君) 脇山政策部長。          (政策部長 脇山秀明君登壇) ◎政策部長脇山秀明君) 再質問にお答えいたします。 

伊万里市議会 2018-09-14 09月14日-06号

これはポケベル電波を使って情報提供をするということで、九州では大村市で既にやっているそうですが、私は詳しいことわかりませんけれども、戸別受信機よりはポケベル電波のほうが何か家の中でも届きやすい、地下でも届くとかというような話でしたのでね。これについても今後、研究を進めていきたいと思っています。 では、(3)の「原子力防災のてびき」のほうに行きます。 

多久市議会 2018-09-10 09月10日-02号

◆8番(樺島永二郎君)  それでは、1点目のドローンの性能はというところで、先ほどスタンダードタイプということで、活用しやすいというお話でしたが、実際の先ほど述べられた運用に関する分を考えた上での十分な機種選定になっているかということと、実際の飛行時間とか操縦して電波が届く距離、そういうところもできれば教えていただければと思います。 

伊万里市議会 2018-06-25 06月25日-04号

防災行政無線が聞こえなかったとか聞こえたとか、そういうことは関係なく飛び込んでくるもの、もちろん電波状況によってはとか、そういうことはありますけれども、自動的に入ってくるもの、やっぱり災害のときにはこういうものが私は一番安心できるのではないかなと思うんですね。