42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

唐津市議会 2018-03-08 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月08日−02号

電気自動車急速充電器の維持管理費について、こちら、市内3カ所への設置と伺っておりますが、これまでの充電器の使用状況をまずお示しください。  次に、女・男(ひと・ひと)輝き事業費についてです。男女共同参画推進市民提案事業の昨年度の実績をまずはお示しください。  続いて民生費、運転免許証自主返納者支援事業費についてです。

唐津市議会 2017-12-13 平成 29年12月 定例会(第7回)-12月13日−05号

平成22年度から本年度までの提案件数といたしましては、20件ございまして、実現に至った事業といたしましては、業者が保有する電気自動車を市と民間とで、カーシェアリングを行う事業といたしまして、市民との電気自動車カーシェアリング事業がございます。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 福島議員。 ◆17番(福島尚美君) 平成22年度から実施をされているということでした。

唐津市議会 2017-03-08 平成 29年 3月 定例会(第2回)-03月08日−02号

今回提案をしてあります4つの事業、下水道バイオマス事業化推進協議会会議費、レンズ風車の有効性の検証、勉強会、電気自動車急速充電器の維持管理費、エネルギー政策に係る人材育成費等についてでありますが、簡単に個別の事業内容と予算について伺いたいと思います。 ○議長(田中秀和君) 林企画部長。           (企画部長 林 和茂君登壇) ◎企画部長(林和茂君) お答え申し上げます。  

多久市議会 2016-12-14 平成28年11月 定例会-12月14日−04号

その他市長が必要と認める事業におきましては、平成25年度に市立病院内の歩行器購入費用として147千円、また、電気自動車購入事業では2,458千円を活用しております。この電気自動車は、多久市観光キャラクターの多久翁さんを車体側面に描いた市の公用車として、PRも兼ねて活用をさせていただいています。  

唐津市議会 2016-12-13 平成 28年12月 定例会(第5回)-12月13日−05号

今後、九州大学の三連レンズの建設に神集島での誘致が整えば、既存のレンズ風車の発電に加え、さらに供給ができる電気量が増加いたしますので、モデル的取り組みといたしまして蓄電池電気自動車、さらには海洋エネルギー太陽光、水素利用といった、複合的に再生可能エネルギーの導入が可能かどうかの協議を今後進めていきたいと考えているところでございます。  

唐津市議会 2016-10-03 平成 28年 9月 定例会(第4回)-10月03日−09号

さらに、電気自動車のEVカーシェアリング事業でありますとか、人材育成のために九州経済産業局九州大学大学院職員を派遣したところでございます。  また、市内事業者や市民に対しまして、再生可能エネルギー導入促進セミナーを開催いたしまして、勉強する場を設けるなど、低炭素社会の構築に向けて積極的に取り組んでいるところでございます。  以上でございます。

唐津市議会 2016-03-08 平成 28年 3月 定例会(第1回)-03月08日−02号

さらに電気自動車の官民カーシェアリング事業でございますとか、電気自動車の急速充電器の設置事業を実施したとこでございます。さらにセミナーに関しましては、水素とバイオマスのセミナーを、今年度合計2回開催をしたところでございます。  さらに、国の政策研究機関情報等をいち早く得るために、九州経済産業局九州大学への職員を派遣しているとこでございます。

唐津市議会 2015-06-16 平成 27年 6月 定例会(第4回)-06月16日−07号

また、電気自動車の普及促進といたしまして、民間事業者と連携をいたしまして、これは平成23年度から行っている事業で現在も継続している事業でございますけども、官民EⅤカーシェアリング事業を実施しているところでございます。  この関連で、平成26年度におきましては、急速充電器を市内3カ所、鷹島肥前大橋展望広場、桃山天下市駐車場、それから北波多市民センター駐車場に設置をしたところでございます。  

多久市議会 2015-05-12 平成27年 5月 臨時会-05月12日−01号

次に、本年度からの軽自動車税の改正に併せて、電気自動車等の一定の環境性能を有する軽自動車について、その燃料性能に応じた税率が適用されます。  例えば、自家用の軽自動車税は、平成27年4月1日以降の新規登録であれば平成28年度の税率は10,800円ですが、電気自動車軽自動車の場合では75%軽減され、2,700円となるものです。  

唐津市議会 2015-03-11 平成 27年 3月 定例会(第3回)-03月11日−04号

新エネルギー導入推進費につきまして、今回お願いしております予算の配分になった経緯はということでございますけれども、本年度の主な予算の事業内容といたしましては、電気自動車急速充電器の維持管理費、レンズ風車の有効性の検証、勉強会についてにかかる経費、それから人材育成にかかる経費ということで、経費をお願いしているところでございます。  

多久市議会 2015-03-09 平成27年 3月 定例会-03月09日−04号

あと最後に多久市にとっての効果はというところですけど、今、電気自動車多久市内30台ほど保有されているように伺っています。通常、買われる方は自宅で夜間充電できるような形で設置されると思います。ただし、充電し損ねた場合とか、急遽充電が必要になった場合には便利かと思います。  今回の補助金を活用して、県内でも急速充電器の設置箇所がふえております。

唐津市議会 2015-03-09 平成 27年 3月 定例会(第3回)-03月09日−02号

本年度の取り組む意欲と具体的な内容はというご質問でございますけれども、平成27年度におきます新エネルギー推進の主な取り組みといたしましては、電気自動車急速充電器の維持管理、レンズ風車の有効性の検証と勉強会の実施、電気自動車カーシェアリングエネルギー政策に係る人材育成等を予定をしているところでございます。  

多久市議会 2015-03-02 平成27年 3月 定例会-03月02日−01号

電気自動車(EV)の急速充電器設置は県内各地で推進が図られ、本市も南多久公民館駐車場内に1箇所設置し、4月からの利用開始を準備しております。  防災危機管理では、平成26年度は大水害台風に見舞われず平穏な年でございましたが、昨年4月の防災訓練をはじめ、自主防災組織主体的訓練、地区防災マップづくりなど、防災意識が広がってきています。今後も地域主体防災活動を通じて防災力向上に努めていきます。

多久市議会 2014-06-11 平成26年 6月 定例会-06月11日−02号

平成25年度には電気自動車購入事業、それから市立病院の歩行器購入事業ということで実施をしております。平成22年度からは、先ほども御紹介しました西渓公園、中央公園等のもみじ、桜等の植栽事業を毎年度実施しているところであります。 ○議長(山本茂雄君)  國信好永君。 ◆5番(國信好永君)  済みません、今の問題は2点目ですので、1項目の2点目でございます。(「だから確認したんです。

多久市議会 2014-03-11 平成26年 3月 定例会-03月11日−05号

世代自動車充電インフラ整備促進事業に要する経費6,423千円について、電気自動車充電器保守委託料368千円について質問します。  今度予定されている電気自動車の充電所の施設の概要はどうなっているんでしょうか、また、この保守委託はどこがされるんでしょうか。  次2点目ですけど、多久の現在の状況で、月にどれくらいの利用回数や利用者があると思いますか。  

多久市議会 2014-03-03 平成26年 3月 定例会-03月03日−01号

また、屋根貸し太陽光発電設備設置事業や今後の普及等が予想されます電気自動車の急速充電器設置も、取組を進めてまいります。  次に、防災危機管理についてですが、幸いにも平成25年度は大きな水害台風などに見舞われることなく、比較的平穏な1年となりました。昨年4月の防災訓練をはじめ、自主防災組織主体的な訓練、地区防災マップ作りなど、防災意識が徐々に広がりつつあります。

多久市議会 2013-12-18 平成25年12月 定例会-12月18日−05号

歳出の主な事業は、総務費では、定住促進補助金の増額、ふるさと応援事業として電気自動車購入事業等及び地域の元気臨時交付金事業として基金の積み立てにかかる経費。  民生費では、後期高齢者医療療養給付費負担金の増額と子ども・子育て支援新制度にかかる電子システムの導入経費、また、保育所運営負担金の増加分。  衛生費では、合併処理浄化槽設置事業費補助金の増額分。  

多久市議会 2013-12-11 平成25年12月 定例会-12月11日−04号

次に、ページ39、款.総務費、項.総務管理費、目.企画費、電気自動車の購入及びラッピングについてお尋ねをいたします。  電気自動車購入の経緯及び利活用はどのようにされるのかお尋ねをいたします。  次に、ページ59ページ、款.教育費、項.小学校費、目.学校管理費、学校端末オペレーティングシステム更新委託についてお尋ねいたします。  

多久市議会 2013-12-04 平成25年12月 定例会-12月04日−01号

総務費では、定住促進補助金の増額、ふるさと応援事業として電気自動車購入事業等及び地域の元気臨時交付金事業として基金の積み立てにかかる経費を計上しております。  民生費では、後期高齢者医療療養給付費負担金の増額、子ども・子育て支援新制度にかかる電子システムの導入経費、また、保育所運営負担金の増加分を計上しております。  次に衛生費では、合併処理浄化槽設置事業費補助金の増額分を計上しております。