191件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

神戸市阪神淡路大震災の未曾有の大災害のときに、市民健康や生活の活力のために、神戸アスリートタウン構想を策定されました。このプロジェクトを推進して、とにかく市民意識を高めようということです。あるいは、横浜市ではディー・エヌ・エーグループと連携強化を行って、横浜スポーツタウン構想というのを策定されております。これにより、スポーツを軸としたまちづくりを展開しておられます。

佐賀市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会−03月04日-03号

例えば、平成7年の阪神淡路大震災においては、被災地の広範囲で水洗トイレが使えなくなり、トイレが汚物であふれる状態となっております。また、平成16年の新潟県中越地震においては、車中泊をしていた避難者がトイレを控えられたため、エコノミークラス症候群で亡くなられる事例も発生しております。そのようなことから、本市では、災害時にトイレ環境を確保することは重要な課題であると認識しております。  

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

なぜならば、遠くは大正12年9月1日の関東大震災平成7年1月17日の阪神淡路大震災、記憶に新しい平成23年3月11日の東日本大震災平成28年4月14日、16日の熊本地震、そして、昨年の九州北部豪雨での被害、北海道での2回にわたる震度6超えした地震など、全国至るところで、地震を初めとした災害が突然発生しているのであります。  

多久市議会 2018-12-03 平成30年12月 定例会-12月03日−01号

小田原市防災対策は、昭和39年9月に地域防災計画を策定し、昭和55年8月に東海地震事前対策計画を策定した後、平成8年2月に阪神淡路大震災の教訓を踏まえて、市内小学校25校を「広域避難所」として定めて取り組まれています。  組織としては、自治会連合会26地区に251単位の自治会があり、全てに自主防災組織が結成されていました。  

唐津市議会 2018-09-18 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月18日−07号

記憶に新しいものは、阪神淡路大震災また東日本大震災、昨年の九州北部豪雨、そして今回の7月の豪雨など、その後、大阪で台風被害、北海道大地震と、枚挙にいとまがない、特に今回は九州四国中国、近畿と西日本の広範囲にわたりまして豪雨による被害は、平成で最悪と報道もされております。被災された方々には、心からお悔やみとお見舞いを申し上げます。  

多久市議会 2018-09-13 平成30年 9月 定例会-09月13日−03号

特に阪神淡路大震災の被災以降、こういう自主の地域に密着した組織の重要性が大変注目をされました。消防隊、あるいは官庁関係の救助が来るというのも災害が大きい場合は間に合いませんので、自主防災がいかに重要かということを当時、改めて消防庁も全国へお伝えをされました。  多久市におきましては、これらの経緯を踏まえながらでありますが、旧校区、または現在の行政区単位などで組織をされております。

伊万里市議会 2018-06-25 平成30年 6月 定例会(第2回)-06月25日−04号

私も以前阪神淡路大震災のとき、東灘区震度7を経験した関係から、地震のニュースを聞くたびにそのときのことを今でも思い出してしまいます。今回の大阪北部地震においても、広範囲にわたってさまざまな被害が報告されております。その中で、小学校プールブロック塀が倒れ、小学4年生の女児が亡くなるという事故もありました。地震はいつどこで発生するかわかりません。  

鳥栖市議会 2018-03-13 平成30年 3月 定例会-03月13日−05号

また、平成7年の阪神淡路大震災や、平成28年4月の熊本震災、昨年7月の九州北部豪雨など、我が国では、これまでにも、地震津波、さらには、台風による風水害など、多くの災害が発生しております。  それらを鑑みて、本市においても、防災拠点として、耐震構造を備えた新市庁舎への建てかえを、今回、されるわけですが、実際に災害が発生したときに、市民の皆さんが避難する場所は市庁舎でしょうか。

佐賀市議会 2018-03-02 平成30年 2月定例会−03月02日-02号

ここも企業誘致に今かなり力を入れているまちで、今までの企業誘致と違って、とにかく淡路島というのは、もう御存じのように阪神淡路大震災でかなりの負荷を背負っている。その中で企業誘致するためにはどうすればいいかというところでもって、とにかく職場と住環境の整備を一緒にやっていく。そこの同じエリアでですね。

佐賀市議会 2017-09-12 平成29年 8月定例会−09月12日-05号

また、平成7年1月17日の阪神淡路大震災平成23年3月11日の東日本大震災平成28年4月14日、16日の熊本地震によって多くのとうとい命が奪われました。南関東、阪神・淡路、東日本熊本大分といった全国的に至るところで大きな災害が起きているのであります。言いかえれば、全国どこででも災害が発生すると言えるのであります。  「備えあれば憂いなし」という言葉があります。

唐津市議会 2017-06-14 平成 29年 6月 定例会(第3回)-06月14日−06号

福祉避難所は、阪神淡路大震災のときに、高齢者などが避難できない、また、ケアを十分受けられないということで考案されたと聞いておりますが、佐賀県内には138施設が指定されていると聞いておりますが、唐津市福祉避難所の数等についてお尋ねをしたいと思います。 ○議長(田中秀和君) 田中保健福祉部長。           

多久市議会 2016-12-14 平成28年11月 定例会-12月14日−04号

その一つの例として挙げますけど、阪神淡路大震災の教訓として、阪神淡路大震災があったときに死者が6,433人、負傷者が4万3,792人、全半壊が27万世帯ぐらい、それから、これは午前5時46分に、寝静まったまちで突然激しい揺れが起こったと。古い家の多くが一瞬にして倒壊し、約15万人が生き埋めになった。