221件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-09号

地域の事例といたしまして、長野で試算された例を申し上げますと、長野内約42キロメートルの整備に対しまして、年間約11億円の配分とされているところでございます。  また、鳥栖市でも、九州新幹線鹿児島ルートによる配分があったと聞き及んでいるところでございます。さらに、新幹線が整備されることによりまして、地価の上昇があれば固定資産税に反映されることとなり、効果があると思います。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

また、先ほど言いました秋田県の男鹿市や長野の須坂市では、寄附先の自治体家族親族が住んでいた場合、住んでいた空き家を見回り、雑草や家屋の老朽化状況などを報告するといったような、今の日本が抱える超高齢社会、また空き家対策、そういったものに反映されたサービスもそろそろ出始めてきたのかなというふうに思っております。  

みやき町議会 2018-12-11 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日) 本文

祝い品についてなんですけれども、この前、私たちは10月に長野飯綱町に行ってまいりました。そのとき、子供たちが生まれたときにこういうのを差し上げているんですといって出されたのが、皆さん、タブレットの中に見ていただければおわかりと思います。開いてください。     〔タブレットにより説明〕  「たからもの」というもので、こういう冊子があるんです。

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

例えば、長野松本市では、小まめに地域児童館があって、小・中学生の利用で校区を超えた交流もあるというふうに聞いております。  放課後児童クラブは、今、待機児童が問題になっていますが、利用できる子どもは対象が限られているわけですよね。そうなると、公民館は誰でもふらっと立ち寄れる場として、子どもの居場所としても、もっと考えていけるのではないかというふうに思います。  

佐賀市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会−09月14日-03号

この方法をフューチャーデザインと表現されておりますが、岩手県の矢巾町を初め、長野松本市大阪府吹田市高知県などもいろんな分野で、いわゆるこのフューチャーデザインの検討が進められていると聞いております。  佐賀市も総合戦略策定等で忙しいと思いますが、総務省が2040年という近未来にセットした課題に向けて、準備体制といったものもすべきではないのかなと、こう考えますが、いかがでしょうか。

伊万里市議会 2018-03-12 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月12日−04号

2位が長野、3位が島根県で、佐賀県は25位で、65歳以上22.2%で、75歳以上7.2%となっているようでございます。  それでは、伊万里市では高齢者ドライバー比率の状況、市内の自動車運転免許証保有者のうち、高齢者の占める割合はどのようになっているのか、お尋ねをいたします。 ○議長(前田久年)  総務部長。

みやき町議会 2017-12-13 2017-12-13 平成29年第4回定例会(第3日) 本文

昨年、民生福祉常任委員会は、日本長寿の村、長野松川村に視察に行き話を伺ってきました。各地区の助け合い活動が活発に行われているということで、センターは浴室や大娯楽施設があり、各種サークルの催し、踊りや落語など得意な出し物で1日楽しく過ごすことができる。閉じ籠もりのお年寄りに声をかけ誘い合う、助け合いが自然につくり出されてきている。

唐津市議会 2017-09-14 平成 29年 9月 定例会(第5回)-09月14日−06号

LINEなどのSNSを利用した相談窓口の運用は、千葉県滋賀県長野等で試行をされ始めたところでございます。  唐津市教育委員会といたしましては、SNSを利用することのメリット・デメリットをしっかり検証したいと考えているところでございます。  現時点における相談体制といたしましては、佐賀県の事業として、小中高校生及び保護者のための、先ほど申し上げました電話相談窓口としての「心のテレホン相談」。

唐津市議会 2017-06-14 平成 29年 6月 定例会(第3回)-06月14日−06号

実際、先日6月5日ですか、長野の信濃美術館設計プロポーザルが行われておりますけれども、そこは1次審査、2次審査に向けて4社のエントリーがありまして、市民に公開する形でやられております。プレゼンテーションする順番もくじ引きで決められるというような厳正な形でやられております。  

鳥栖市議会 2017-03-10 平成29年 3月 定例会-03月10日−04号

昨年11月から12月にかけて、公明党長野本部の青年局は、若者の自殺を防ぐ対策を提言しようと、対面方式でアンケートを実施しました。長野県内の10代後半から40代までの2,038人からの調査結果によると、4人に1人が本気で自殺したいと考えたことがあると回答し、その時期を10代後半と答えた人が27%に上りました。