54件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

これまで行ってきた対策といたしましては、昨年度、特に老朽化が進んでおりました鉄筋コンクリートの藤棚、それと、シーソー、これを撤去いたしました。  なお、今年度、この藤棚のかわりに新たに日よけ屋根を設置したところでございます。  今後も順次計画的に施設の修繕等を行っていきたいと考えております。  以上です。

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

現在の交通局の庁舎は、鉄筋コンクリート3階建て、延べ床面積約760平方メートルで、昭和41年2月に建築しており、築53年を経過しております。  現在、この庁舎は老朽化による建物自体の安全性の確保、修繕費の増加、休養スペースの確保やバリアフリーへの対応などの課題がございます。  このような中、平成28年2月には経済産業委員会附帯決議として次の3つの内容が示されております。

唐津市議会 2018-10-05 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号

人権ふれあいセンター北波多は、鉄筋コンクリート2階建てで、昭和53年建築で、築後40年となっており、3施設とも議員紹介のとおり建築後40年以上経過しております。この3施設とも現在まで耐震診断耐震補強工事等は実施をしておりません。  以上です。 ○議長(田中秀和君) 福島議員

伊万里市議会 2018-09-14 平成30年 9月 定例会(第3回)-09月14日−06号

本年度は鉄筋コンクリートの校舎と体育館を残しまして、3棟の木造校舎や渡り廊下、焼却炉等の解体を計画しております。工期といたしましては、9月から来年の2月末までの期間において実施する予定でございます。解体後は現在よりもグラウンドを広く確保することができますので、使用される方にとりまして、より使いやすいものになるものと考えております。  以上でございます。 ○議長(前田久年)  井手議員

多久市議会 2018-09-13 平成30年 9月 定例会-09月13日−03号

現在、私どもがお示ししています基本構想としては、鉄筋コンクリート・一部鉄骨造というふうに言っておりますが、特段、木造を排除しているわけではないというふうに御理解いただきたいと思います。  ただ、いろいろ調べている中で、やはりコストの関係、維持管理の費用関係が木造はかなり大きくかかるというふうに認識しています。

唐津市議会 2017-09-11 平成 29年 9月 定例会(第5回)-09月11日−03号

また、処分制限期間につきましては、平成22年4月1日、経済産業省告示第80号によりまして、鉄筋コンクリートでございます唐津市国民宿舎波戸岬につきましては47年、鉄骨造でございます唐津市国民宿舎いろは島と唐津市国民宿舎呼子ロッジにつきましては34年となっております。その制限期間内に財産を処分する場合には、活用した電源立地促進対策交付金を返還する必要がございます。  

唐津市議会 2016-06-14 平成 28年 6月 定例会(第2回)-06月14日−05号

次に、隣接をしております寿光園デイサービスセンターでございますが、建設は、養護老人ホームの改築が終わりました後の平成4年4月でございまして、鉄筋コンクリート平屋建て、定員20名で開設し、現在に至っております。  この施設も、養護老人ホーム同様の年数が経過しておりますので、老朽化によります維持費、設備更新が今後の課題となっているところでございます。  

鳥栖市議会 2016-06-14 平成28年 6月 定例会-06月14日−03号

国の基準に沿った仕様といっても、建物それぞれ鉄骨造、鉄筋コンクリート、そして、デザイン、プランも多種多様ですから、それらに対応した設計であるべきで、それが今回の改修案だと思います。そのあたりの対応が設計であって、設計者の能力だと私は思います。当初の設計が仕方ないと見るのか、配慮不足と見るか、これは第三者の判断が必要なのではないでしょうか。  

みやき町議会 2016-03-23 2016-03-23 平成28年第1回定例会(第5日) 本文

敷地面積は3,031.38平方メートル、建物の構造は鉄筋コンクリートで延べ床面積は773.38平方メートルでございます。  本町保健センター条例にも、地域住民の健康増進及び疾病予防対策を推進し、よって、住民の公衆衛生の向上を図るため、保健センターを設置するとあります。第2条には3校区の保健センターが明記されております。  

伊万里市議会 2016-03-10 平成28年 3月 定例会(第1回)-03月10日−05号

本市の市営住宅は、現在、9団地、713戸の管理運営を行っておりまして、団地によって異なりますが、建築昭和39年から平成6年にかけて行っており、構造としましては、昭和40年代まではブロック造や木造で整備され、それ以降は鉄筋コンクリートとなっております。また、市営住宅の築年数は22年から51年が経過している状況でございます。  

唐津市議会 2015-12-08 平成 27年12月 定例会(第7回)-12月08日−02号

今回、ご提案しております鏡支所の建物でございますけれども、昭和53年9月の建築で、築37年、鉄筋コンクリート、陸屋根2階建て、延べ床面積が453.80平米でございまして、用途としましては、事務所、研修室となってございます。  耐用年数につきましては、減価償却資産の耐用年数等に関する省令において、この建物は50年と定められておりますので、経済的残存耐用年数は約13年となると考えております。  

鳥栖市議会 2015-09-09 平成27年 9月 定例会-09月09日−03号

しかしながら、建物の構造が鉄筋コンクリートであることなどから、雨漏りの原因となる箇所の特定が難しく、改修を実施した以外の箇所からの雨水の進入が考えられ、完全には止水ができていない状況でございますが、現在、専門業者による現地調査を行い、現時点で可能な範囲での対応策の検討を進めているところでございます。  

伊万里市議会 2015-06-18 平成27年 6月 定例会(第2回)-06月18日−03号

学校施設法定耐用年数は、鉄筋コンクリートで60年、鉄骨造で40年となっております。ただ、これはあくまでも税務上、減価償却費を算定するためのものでございまして、物理的な耐用年数でいいますとこれより長く、維持管理が適切になされてコンクリートや鉄筋、鉄骨の強度が確保される場合には、70年から80年とされております。  

多久市議会 2014-06-13 平成26年 6月 定例会-06月13日−04号

それから、何年間使うのかということでありますけれども、こういった鉄筋コンクリートの耐用年数については50年から60年というふうに言われておりますので、今、納所小の経過年数が34年ほどでありますので、60年として、その間は利用できるということで、それを活用していこうというふうに考えているところであります。