24件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鳥栖市議会 2018-07-06 09月11日-03号

また、都市計画法規定により、市町村が定める都市計画マスタープランは、上位計画となります総合計画や、県が定めます都市計画区域マスタープランに即することが必要とされております。 都市計画マスタープラン策定総合計画改定時期につきましては、議員指摘のとおり、現在の第6次総合計画平成32年度を目標年次としていることから、流れといたしましては、平成32年度末の改定となります。

鳥栖市議会 2017-08-26 09月08日-02号

平成29年2月28日に開催されました第2回鳥栖都市計画道路見直し検討懇話会では、市街地道路機能強化検討として、市街地交通混雑などの課題を踏まえた道路機能強化について、1つ目交通面として交通混雑緩和に資する道路、特に東西方向など交通混雑緩和についての検討2つ目まちづくり面として、現在策定中の鳥栖基山都市計画区域マスタープラン(案)においても、都市骨格を形成する軸として南北方向だけでなく

鳥栖市議会 2017-04-01 06月08日-02号

議員指摘の今後の見直しにつきましては、現在、線引き都市計画決定権者である佐賀県におきまして、鳥栖基山都市計画区域マスタープラン改定作業が行われており、今年度、本市において検討する土地利用構想等との整合を図りながら、農林水産省や国土交通省など関係機関との協議調整を経た上で、今後、都市計画決定されることとなっております。 

唐津市議会 2015-12-11 12月11日-05号

まず、唐津都市計画マスタープラン位置づけでございますが、県の都市計画区域マスタープランや市の総合計画などを踏まえまして、市民の方々の意見を反映しまして、唐津市の都市計画に関する基本的な方針として作成したものでございまして、唐津市のまちづくり指針となるものでございます。 次に、マスタープランに掲げております唐津みなまちの再生における項目ごと進捗状況をご説明をさせていただきます。 

鳥栖市議会 2015-09-11 03月24日-05号

また、現在、昨年度に行いました都市計画基礎調査データもとに、佐賀県が定める都市計画区域マスタープラン作成や、都市計画区域のおおむね10年後の人口及び産業見通しに基づき、住宅用地工業用地等の必要な面積を算出する人口フレーム及び産業フレーム等についての検討を実施しているところでございます。 以上、お答えとさせていただきます。 ○議長齊藤正治)  江副議員

鳥栖市議会 2014-12-01 12月08日-02号

そこで、今後の道路整備につきましては、本市主要幹線である国道県道に加え、まちづくり骨格である都市計画道路や、鳥栖基山都市計画区域マスタープランにおいて位置づけられている道路などの事業推進を図ることが重要と考えております。 現在、国道においては、国道号鳥栖拡幅鳥栖久留米道路県道においては、主要地方道佐賀川久保鳥栖線一般県道中原鳥栖線などの事業推進が図られております。

鳥栖市議会 2014-06-03 06月10日-03号

業務内容につきましては、今年度で基礎調査データもとに、市街地現況動向把握、分析する業務佐賀県が定める都市計画区域マスタープラン検証及び作成都市計画区域のおおむね10年後の人口及び産業見通しに基づき、住宅用地工業用地等の必要な面積を算出する人口フレーム及び産業フレーム検討区域区分定期見直し検討用途地域見直し検討区域区分見直しに係る農政局協議に関する業務を行うこととしております

鳥栖市議会 2014-02-28 03月11日-03号

このようなことから、都市計画基礎調査や、それに関連する調査について十分な検証を行った上で、市の総合計画や県が定める都市計画区域マスタープランなどとの整合性を図り、慎重に検討していきたいと考えております。また、線引き見直しについては、市街化区域残存農地状況農用地転用可否など、農業的土地利用との調整も必要でございます。 

佐賀市議会 2013-09-03 平成25年 8月定例会−09月03日-05号

まず1つ目に、都市計画マスタープラン目標年次を達成したとき、2つ目に、上位計画となる総合計画や県が策定する都市計画区域マスタープラン改定されたとき、3つ目に、設定していた人口フレーム等の数値と実態との間に大きなずれが生じたとき、4つ目に、おおむね5年ごとに実施する都市計画基礎調査の結果等により、土地利用状況等計画策定当初と異なる状況と判明したとき、5つ目に、市町村の根幹的な都市施設や大規模開発

鳥栖市議会 2013-08-21 09月09日-02号

このようなことから、今年度実施されている都市計画基礎調査やそれに関連する調査について十分な検証を行った上で、市の総合計画や県が定める都市計画区域マスタープランなどとの整合性を図り、慎重に検討していく必要がございます。また、線引き見直しについては、市街化区域残存農地の問題を初め、農用地いわゆる青地の転用可否など、農業的土地利用との調整も必要不可欠でございます。 

唐津市議会 2012-03-14 03月14日-06号

その内容につきましては、上位計画でございます唐津総合計画並び佐賀県で定められます都市計画区域マスタープランこういったものに即した形で市町村都市計画に関する基本的な方針を定めるものでございます。 この策定に当たりましては、住民の皆様の意向を十分に反映させること、これが法的に規定されておりますので、市民アンケートパブリックコメント、そういったものを実施をいたしております。

佐賀市議会 2011-03-11 平成23年 3月定例会−03月11日-06号

しかしながら、佐賀総合計画佐賀都市計画区域マスタープランにおきましては、市の将来人口は今後とも引き続いて減少していくということが推計されておりますので、このため現時点市街化区域を積極的に拡大する必要はないと考えられることから、現時点区域区分を見直すことは考えられないと考えております。  以上です。 ◆久米勝博議員   どうもありがとうございました。以上で終わります。

佐賀市議会 2009-06-16 平成21年 6月定例会−06月16日-07号

平成20年には第一次佐賀総合計画改定が行われ、また、佐賀県におかれましても、市町村合併による地域づくりの枠組みの変化への対応社会経済情勢変化を受けた上位計画に基づく地域づくり推進を目的として、平成20年度より佐賀都市計画区域マスタープラン見直しに着手され、21年度に完了の予定となっております。

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