42件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

唐津市議会 2020-06-11 06月11日-06号

農業でのコロナウイルス感染拡大によって、花き栽培農家タマネギ栽培農家をはじめとした様々な面で、価格の低迷などの影響が出てきております。 そこでまず、5月末までの市内でのコロナウイルス感染拡大による農業関係に与えた経済的影響をどう捉えてあるのか、伺いたいと思います。 3番目に、新エネについてであります。 

唐津市議会 2019-10-02 10月02日-09号

農業についてお答えをさせていただきます。今回の災害につきましても、農道及び農業用水路等被災を受けまして、農業生産活動につきましては、支障を来したところでございますが、そういう部分につきましては、本復旧とはまだいっておりませんが、通れるだけの泥よけとかそういうことをしながら、現在のところ、今回農作業ができないよというような箇所につきましては、まだお聞きしていない状況でございます。

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

そこで質問ですけれども、二酸化炭素の利活用策として、藻類培養農業だけではなく、健康面ということで健康運動センター等への人工炭酸泉の導入を検討されてみてはどうかと思うのですが、いかがでしょうか。 ◎武藤英海 企画調整部長   人工炭酸泉の効能につきましては、スポーツの分野でもその血流改善疲労回復の効果が注目されていると伺っております。  

佐賀市議会 2018-03-07 平成30年 2月定例会−03月07日-05号

このときは、水道管の破裂やスリップ事故なども多数発生し、農業でも施設園芸用ビニールハウスが倒壊し大きな被害が発生いたしました。一昨年は、ビニールハウスの全壊、半壊が佐賀市全体で158棟、被害面積として2万4,616平米を記録いたしました。地域別に見ますと、富士町で84棟、大和町で42棟、三瀬村で32棟に被害が出ております。

みやき町議会 2017-06-08 2017-06-08 平成29年第2回定例会(第3日) 本文

大正9年、現在の県立三養基高校昭和14年、現在の国立病院機構東佐賀病院、その他、県立希望の家などの福祉施設など、国立県立民間企業など多く進出し、教育、福祉農業そして、商業、観光と、昭和時代までは活気があった町でありました。  今後、人口減少と少子・高齢化がさらに深刻化するのは必至であります。

鳥栖市議会 2017-04-01 06月08日-02号

提案におけるビジョンといたしましては、鳥栖ジャンクションを擁する交通要衝としての発展可能性を最大化するため、民間活力を誘導し、産業団地住宅環境整備を継続して進め、雇用創出、新たな拠点形成に向けた産業面と、企業進出等で得られた収入等を活用した担い手確保策と、農業所得向上に向けた農業を合わせた九州ブランディング拠点による好循環を目指すものといたしております。 

鳥栖市議会 2017-03-31 03月09日-03号

提案におけるビジョンといたしましては、鳥栖ジャンクションを擁する交通要衝としての発展可能性を最大化するため、民間活力を誘導して、産業団地住宅環境整備を継続して進め、雇用創出・新たな拠点形成に向けた産業面と、企業進出等で得られた収入等を生かした基金を活用した担い手確保農業所得向上に向けた農業を合わせた、九州ブランディング拠点による好循環を目指したものといたしております。 

鳥栖市議会 2017-03-15 06月12日-04号

こうした課題に対応する手法として、国家戦略特区制度を活用し、鳥栖ジャンクション周辺地域発展可能性を最大化することによって、産業面農業の両面から九州発展に寄与する拠点形成を目指し、まず、第4次指定に向けて引き続き取り組んでまいりたいと考えているところでございます。 以上、お答えといたします。 ○議長中村直人)  成冨議員

多久市議会 2016-03-16 03月16日-03号

現在、アメリカの大統領選の中、どのように進むか、いつ発動されるかは不透明感はありますが、TPP合意を踏まえ、市における農業での対策は考えられておられるか、質問したいと思います。 1点目、環太平洋戦略的経済連携協定の発動後に対して、今後の多久市としての支援策助成等対策、取り組みはあるかということでお尋ねします。 

鳥栖市議会 2016-02-19 09月08日-02号

今回の提案内容といたしましては、鳥栖ジャンクションを擁する交通要衝としての発展可能性を最大化するため、民間活力を誘導して、産業団地住宅環境整備を継続して進めて、雇用創出、新たな拠点形成に向けた産業面と、企業進出等で得られた収入等を生かした基金を活用した担い手確保農業所得向上に向けた農業を合わせた、九州ブランディング拠点における好循環を目指したものとしております。 

伊万里市議会 2015-09-15 09月15日-05号

直接的な回答ではありませんけれども、農業から一つの考え方として、そういうふうな組織としての地域を支えるという農業が必要ではないかというふうにも考えております。 以上です。 ○議長盛泰子)  力武議員。 ◆7番(力武勝範)  突然の質問で済みません。若干ダブったもので何か質問を変えてみたいなと思ったんですけれども。 

伊万里市議会 2012-12-12 12月12日-05号

4点目の産業まちづくりでございますが、企業誘致は16社の企業進出をしておりまして、雇用拡大、それに伴います第4工業用水道ダム建設、あるいはまた、第9次水道拡張に伴う井手口川ダム建設完了、あるいはまた、未給水地域でありました波多津地区水道普及、あるいはまた、炭山、野々頭川内野ですね、こういうふうなところへの水道普及、また、農業では伊万里梨伊万里牛、あるいはまた伊万里ブドウ海外輸出

みやき町議会 2009-06-17 2009-06-17 平成21年第2回定例会(第4日) 本文

農業では、ふるさと雇用再生基金事業から、みやき町農産物ブランド確立事業として、地元農産物育成地産地消の定着化などを図ってまいります。それにかかわる人材につきましては、現在JA協議をしておりますので、JAから2名派遣をしていただくことで協議をしているところでございます。

佐賀市議会 2009-06-11 平成21年 6月定例会−06月11日-04号

次に、2項目め、今後の佐賀市の農業振興についてでありますが、佐賀市も2度の合併を行い、山から海までを有する広い面積になったと同時に、農業におきましても、中山間地農業平たん地農業といったさまざまな特色を持つようになりました。  そういった意味から、これからの農業振興においては、地域の特性を生かした佐賀農業としての総合的なビジョンをつくり、推進をしていくべきであります。

みやき町議会 2009-06-10 2009-06-10 平成21年第2回定例会(第1日) 本文

農業では、引き続き優良農地保全維持に努めていくとともに、ふるさと雇用再生基金事業から、みやき町農産物ブランド確立事業として、地元農産物育成地産地消の定着化などを図ってまいります。商工面でも町内にある商工業特産品をPRするためのセールスマンを配置し、地域ブランド確立や販路の拡大を図ってまいります。