18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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唐津市議会 2020-09-09 09月09日-03号

◆3番(原雄一郎君) それでは、消防費救急救命用感染防護資機材整備事業費について再質疑いたします。 先ほど防護用フードの詳細についてお伺いいたしました。では、今回これが新規事業で上がってきていますけども、今まで新規事業ということで、これまでどういうふうにされていたのかなというのが少し疑問であるんですけども、今回これが今のタイミングで上がってきた理由について、お示しください。

唐津市議会 2020-09-01 09月01日-01号

消防費救急救命用感染防護資機材整備事業費は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、救急隊員活動に必要な感染防護資機材整備するものでございます。 26ページをお願いいたします。 教育費でございますが、小学校施設維持改修費は、佐賀県が実施する川原谷川砂防ダム建設工事に伴い支障となる鬼塚小学校内の倉庫、銅像等を移設するものでございます。

唐津市議会 2019-10-04 10月04日-11号

自主防災組織育成事業補助金平成30年度実績といたしましては、資機材整備のほうで15組織活用があっております。また、防災訓練のほうで9組織活用があったところでございます。 以上でございます。 ○議長田中秀和君) 中川議員。 ◆29番(中川幸次君) それでは、女・男(ひとひと輝き事業費の再質疑をいたします。 

多久市議会 2018-12-14 12月14日-03号

また、自主防災組織資機材整備費補助金がありますけれども、災害時に救出、救助等応急対策活動ができるような資機材整備するための費用を一部助成されています。交付事業として防災資機材購入費の80%が補助です。資機材課長御存じと思いますけれども、そういうふうな救助用の器具とかもろもろあります。この補助についてですけれども、多久市では資機材等補助があるのか。

佐賀市議会 2018-09-20 平成30年 9月定例会−09月20日-06号

そうやって設立しますと、資機材整備費の補助金が出ますので、15万円いただきまして、何に使おうか、何を買ったものかといろいろ考えました。考えあぐねて防災リュックを10個買いまして、その中にアルミシートとか、簡易寝袋とか入っております。とりあえずこれを持って逃げたら、公民館の板の間でも一夜を明かすことはできるだろうというふうな、そういうものを10個ほど買いました。

佐賀市議会 2018-09-19 平成30年 9月定例会−09月19日-05号

また、既に結成されている自主防災組織に対しましては、地域での防災マップ作成情報伝達訓練危険箇所の巡視、避難経路の確認などの活動に対する支援、防災資機材整備への助成などを行って活動を支援しているところでございます。  今後もこのような地域防災力の強化につながるような取り組みを推進していきたいと、こういうふうに考えております。

唐津市議会 2017-03-08 03月08日-02号

3つ目に、自主防災組織に対する防災資機材整備及び防災訓練に係る補助金等交付予定しているところでございます。資機材整備につきましては、補助率4分の3、限度額10万円、防災訓練に係る経費につきましては、同じく補助率4分の3で、限度額を3万円として補助金交付する予定にいたしているところでございます。 以上でございます。 ○議長田中秀和君) 金嶽教育部長。          

佐賀市議会 2016-03-07 平成28年 2月定例会−03月07日-04号

このような状況に対応するため、補助金により資機材を購入して5年を経過する自主防災組織につきましては、再度資機材整備ができるよう佐賀自主防災組織活動事業費補助金交付要綱平成28年度から改正して施行する予定でございます。  今後も自主防災組織にとって使い勝手のよい補助制度とすることできめ細やかな対応を図っていきたいと考えております。  以上です。

佐賀市議会 2014-03-05 平成26年 2月定例会−03月05日-03号

最後に、各支所資機材整備状況についてお答えします。  各支所には各支団の本部機能がありまして、諸富支所東与賀支所には小型動力ポンプを積載しました消防自動車が配備されており、三瀬支所には消防ポンプ自動車が配備されております。また、本庁及び全支所赤色灯、サイレンを備えた緊急自動車を配備しているところでございます。  以上であります。

佐賀市議会 1995-06-12 平成 7年 6月定例会−06月12日-01号

消防用施設資機材整備事業につきましては、これまでも多様化する災害に対処できるよう、随時、消防用機器及び車両近代化を図ってきたところでありますが、さきの阪神大震災を教訓といたしまして、今後、本市の救助能力を更に向上させるため、最新鋭の機能を備えた救助工作車を導入いたすものであります。  

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