168件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやき町議会 2019-12-16 2019-12-16 令和元年第4回定例会(第4日) 本文

認知のおそれがあると判断された場合には医師の診断が義務化をされ、認知と診断されますと、免許証の取り消し、あるいは停止、こういった行政処分を受けることになります。多くの場合は、認知というのはゆっくり進んでいきますので、認知ではなくても認知機能が落ちている段階で、どのように安全性を保ちながら運転するか、あるいはリハビリテーションのような視点も重要だと思われます。  

みやき町議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2日) 本文

私、健康と予防ということで言いましたけれども、基山町の場合が、もう既にこれは施設をつくらなくても、久留米大学医学部研究チームと協力して、この特定健診の結果、2,000の結果を分析し、糖尿病、腎臓病、認知予防について具体的な提案をまとめております。地方創生ですよ。(発言する者あり)うん、だからね、そういうふうなことで、市町村も何もつくらなくてもこういう形で進めているわけです。

みやき町議会 2019-12-10 2019-12-10 令和元年第4回定例会(第1日) 本文

11月10日に、町民祭において認知早期発見簡易検査を開催し、28名の希望者に検査を行いました。また、認知カフェを開設し、年代を問わず広く周知啓発を行い、130名の参加がありました。  地区公民館等で認知に関する出前講座を10月に2回、11月に1回実施し、63名の参加がありました。  11月22日に介護の日フェスタを開催し、記念講演会などのイベントに約200名の参加がありました。  

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

さて、昨今、認知が大きな社会問題となっていますが、難聴が認知リスクとなると言われています。政府が6月に認知施策推進大綱を決定していますが、その中で認知危険性を高める可能性がある要素、いわゆる危険因子であることが述べられています。難聴は高齢者にとって最も一般的な身体機能の低下の一つです。

みやき町議会 2019-09-13 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第4日) 本文

認知のおそれがあると判断された場合には、医師の診断が義務化されます。あと、認知と診断されますと、免許取り消しや停止行政処分を受けるようになります。  多くの場合に、認知はゆっくりと進んでいきますので、認知ではなくても、認知機能が落ちている段階でどのように安全性を保ちながら運転するか、あるいはリハビリテーションのような、このような視点も重要だと思います。  

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

国立研究機関の調査では、65歳以上の半数が難聴だと言われ、生活の質の低下につながっていく、また、難聴が認知リスク要因であるという指摘もあります。超高齢化社会において難聴者が増加していくもとで、この支援の充実、強化は重要かつ緊急の課題と位置づけるべきだと改めて指摘したいと思います。  

みやき町議会 2019-09-12 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日) 本文

それと、認知の現状についての対策というふうなことでもお聞きさせていただきます。  要支援認定者の推移というものが予防に向けて取り組まれておるわけでございますけれども、その取り組みについての答弁をいただきたい。  それから、認知地域支援推進員がおられますけれども、その活動と認知初期集中支援チームというものがございまして、その連携についてお聞きしたいと思います。  

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

また、通勤、通学時間帯での自転車の街頭指導の強化や、佐賀市老人クラブ連合会などの皆様と連携した高齢者を対象とした研修会のプログラムに認知予防や筋力維持にも効果的な体操教室を取り入れるなど、高齢者事故対策の強化を行っております。  さらに交通安全教室交通安全市民大会の開催などにより、広く市民の皆様への教育・啓発にも努めているところです。

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

第2の介護予防についてですが、介護予防講演会や出前講座等を通して高齢者自身の介護予防の意識を高めるとともに、元気アップ教室認知予防の脳いきいき健康塾、音楽サロン、iPadを使った脳若教室を実施しております。また、高齢者ふれあいサロンも多くの地域で活動されており、高齢者の重要な通いの場の一つとなっております。  

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

このため、市としましては、昨年、高齢者を対象とした研修のプログラムに認知予防や筋力の維持に効果的だということで体操教室を取り入れたところです。  また、御案内のように、佐賀県警の取り組みといたしましては、ことしの5月から県の運転免許試験場で無料の高齢運転者技能教習が行われております。

みやき町議会 2019-06-05 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第2日) 本文

そこで、旧西寒水団地のたくさんの利用者にとってバス停である西寒水南というバス停なんですが、までの道のりが遠く、さらに坂になっており、高齢者や、また認知の方を連れての通院や買い物は非常に過酷な状態であると言わざるを得ません。高齢者の方たちが今の状況から少しでも緩和できるよう、旧西寒水団地内にバス停を新しくつくっていただきたい。強く政策要望するものであります。  

みやき町議会 2019-06-03 2019-06-03 令和元年第2回定例会(第1日) 本文

また、認知対策として、5月17日にキャラバンメイトの意見交換会を開催し、今年度の認知対策の事業についての協議をしました。また、キッズサポーター養成講座として、今年度から小学生に加え中学校でも開催することとし、まず、5月27日中原中学校で神埼清明高校のキャラバンメイトの生徒とともに開催しました。  5月31日に認知の早期発見・早期対応につなげる「ものわすれ相談会」を開催しました。  

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

された訓練を踏まえて             │ │    │   │       │2.佐賀駅周辺整備について(平成30年9月定例会の続き)      │ │    │   │       │3.子どもの医療費助成の拡大について              │ │    │   │       │  多子世帯、病弱児の視点から                │ │    │   │       │4.認知

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

昨年の11月定例会の私の質問でも認知にかかわる支援と日本人平均寿命の更新を取り上げておりましたが、厚生労働省の分析結果ではもう一つの寿命であります自立した生活を送れる期間健康寿命が延びていて、長い人生をいつまでも元気に過ごすためには、健康寿命を延ばすことが必要であるとのことでした。  

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

急激な高齢社会の進展で、ひとり暮らしの高齢者の増加とそれに伴うひきこもりや認知患者の急増等の現象が見られ、地域福祉の面から高齢者の見守り体制の構築や、高齢者が生きがいを持って住みなれた地域で安心して暮らせるようさまざまな事業者や住民が連携して支え合っていくシステムの構築が必要となっています。