5件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

やはりこの発達障がいの対策で今一番の急務というのは、要するに作業療法士言語聴覚臨床心理士等の人材育成、これが全てだと思います。そういう部分で、市はどういう対策をとられる考えなのか、お答え願いたいと思います。 ◎今井剛 子育て支援部長   療育に携わる職員人材確保及び人材育成につきましては、本市におきましても、その重要性を認識しているところでございます。  

佐賀市議会 2017-12-06 平成29年11月定例会−12月06日-05号

したがいまして、私は今後、インクルーシブ教育システムの構築に向けて、市町村立の小・中学校にも看護師教員以外の外部専門家の配置、これができていくものというふうに期待しておりますし、来年度の文科省予算要求の中にも、切れ目のない支援体制整備充実事業という中に特別支援教育専門家等配置、医療ケアとして看護師理学療法士作業療法士言語聴覚等々の配置の事業が進められようとしておりますので、こういうことを

佐賀市議会 2012-12-11 平成24年12月定例会-12月11日-05号

次に、そのほか、スクールカウンセラーだとか、あるいはスクールソーシャルワーカー、あるいは看護師作業療法士理学療法士言語聴覚等の人材配置等についても文科省は言及をしているところなんですけども、これらのその他の人材配置についてはどういうふうに今後展望されておりますでしょうか。既に配置されているのもあるとは思いますけれども、御答弁いただきたいと思います。

佐賀市議会 2009-09-17 平成21年 8月定例会−09月17日-08号

20年度も人件費が約2,700万円増となっているが、その内訳はとの質問に対して、執行部より、昨年度は、より充実した看護の提供と入院収益の増益を見込めるよう、2階の急性期病棟の看護基準を13対1から10対1に変更するための看護師2名、3階療養病棟の夜勤時間帯の看護師2名体制を確保するための看護師2名、また、欠員であった理学療法士1名、脳血管疾患のリハビリ対応のための言語聴覚1名を採用した。

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