2257件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-10号

これに対し、委員より、分離回収装置の整備費用は14億5,000万円かかるが、そのうち5億円は補助の交付があり、残り9億5,000万円と維持管理費は、二酸化炭素の販売収入により17年間で回収できるという説明を受けていた。しかしながら、現実には、維持管理費すら賄えておらず、このままでは市費をずっと投入していかなければならない。このため、収支計画を再度提出するよう求めたが、いまだに提出されていない。

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

補助を5年間支給されるわけですけれども、これを途中で切られたとなれば──国の助成金を入れたところで営農計画を立てられていると思います。急な減額は、これからの営農意欲の減退にもつながりかねません。また、せっかく新規就農者になろうかと思っている方も出てこないんじゃないかと思われます。  今後についてどのように対応されるのか、お尋ねいたします。

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

文化庁補助を活用した事業になりますので、現時点では明確なスケジュールを示すことはできませんけれども、一つ一つ課題を解決しながら着実に進めていきたいというふうに考えております。  以上でございます。 ◆西岡真一 議員   よろしくお願いしたいと思います。質問を終わります。 ◆江頭弘美 議員   おはようございます。通告に従い質問いたします。  

佐賀市議会 2019-09-13 令和 元年 9月定例会−09月13日-03号

◎眞崎武浩 市民生活部長   現時点では、議員もおっしゃいましたように関連議案が審議中であり、また、補助交付要綱も公表されておりませんので、詳細な制度設計が不明であります。このために、現時点で確定的なお答えをすることができません。  ただ、今後の審議の動向を注視いたしまして、かつ要綱等の情報収集を行いながら、県の補助事業の活用策については検討してまいりたいというふうに考えております。  

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

その中で、佐賀市の関与につきましては、主催者に対して補助を支出する財政的な支援とその事務局を担当しているところでございます。  ことしの佐賀城下栄の国まつり振興会の収支状況ということでございますが、支出につきましては、事前広報による熱中症への注意喚起のための宣伝費が増加し、安全対策として必要な警備費も高騰しており、例年よりも増額の見込みとなっております。  

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-10号

初めに、第38号議案 令和元年度佐賀市一般会計補正予算(第3号)中、歳出10款5項7目文化財保存費のうち、地域文化財総合活用推進事業補助88万円について、委員より、映像記録作成作業に補助を行うとの説明だが、作成した映像記録は、どのように管理し、活用していくのかとの質問があり、執行部より、継承用と普及用の映像記録を作成する。

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

国からの補助があることにより、民間だけでは賃貸住宅建設するには難しい地域において、中間所得層を対象とした住戸を建設することができる住宅施策の一つだと認識しております。 ◆松永憲明 議員   おっしゃるとおりだと思うんですけど、今後、佐賀市として、この方法を導入する考えはございませんか。

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

一方、本市の単独事業である佐賀市水路浚渫事業費補助で、ため池のしゅんせつに対する支援を行っております。この事業は、原則、交付金の事業に取り組んでいない地域を対象としております。  直近3カ年の実績を見ますと、多面的機能支払交付金、または佐賀市水路浚渫事業費補助を活用してため池のしゅんせつをされた実績といたしましては、平成28年度に2件、平成29年度に1件、平成30年度に5件ございました。  

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

本市としましても、これらの補助を活用していただき、子どものころから木と触れ合う機会の創出に努めてまいりたいというふうに考えております。  以上でございます。 ◆黒田利人 議員   今るる3事業について説明がなされました。私が以前から言っております県産材、市産材という、特にそこを強調するわけでありますけれども、それを使って、昨年、兵庫では恐らく本立てをつくったと思います。

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

防災マップ作成に対する支援内容といたしましては、佐賀市自主防災組織活動事業費補助交付要綱に基づきまして、原稿作成に対する経費に対して5万円を限度として交付しております。また、その印刷製本費といたしまして、当該自主防災組織世帯数に100円を乗じた額で30万円以内を限度として交付しております。  以上でございます。 ◆中村宏志 議員   わかりました。  

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

この事業は、国と県の補助を活用した事業となっており、拠点施設の役割といたしましては、乳幼児とその保護者が相互に交流できる場を開設し、子育て親子の交流の場の提供と交流の促進、それから子育て等に関する相談、援助、それから地域子育て関連情報の提供、そして子育て及び子育て支援に関する講習等の開催といった事業を実施することになっております。  

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

この補助というのは、簡単に申し上げれば、単位老人クラブに対する市からの補助は、会員数が30名でもって区切られておりまして、30名以上の単位クラブには4万6,560円が交付される。そして、1人でも減る、例えば、29名以下の場合は、その半額の2万3,280円が交付される仕組みとなっております。

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

宮崎健 議員   ぜひ広報とか教室補助とか、とにかくアドバイスに乗っていただける門戸を広げて、あくまでもスポーツ振興の観点から、お互いに相談ができるような、そういった関係であってほしいなと思うんです。その上で、こういったエクストリームスポーツを楽しめるような場所というものの確保が必要だと思うんです。前回の答弁でもスポーツ施設の一環として、必要性の検討、研究をするとありました。

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

なお、国からの補助等はございません。  起債は、これまで5年据え置き10年償還で、約20億円を借り入れ、現在までに、元金及び利子の支払いを約1,200万円行っており、鳥栖市といたしましては約600万円を負担いたしております。  なお、最終的には売却代金収入にて費用負担分を精算することになります。  

伊万里市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月25日−07号

利用者の減少に伴い、路線バスへの補助は増加を続けている。路線バスの廃止など地域公共交通網の再編により、東山代町、黒川町、波多津町、大川町においては高齢者などの交通弱者が安心して生活できるように地域の住民が主体となったコミュニティバスの運行が始められている。また松浦町においても平成30年4月から伊万里市が事業主体のデマンドタクシーの運行が始まった。

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

また、アスリートの育成及び競技力の向上につきましては、市体育協会を通じた各種目競技団体に対する運営補助や県民体育大会開催時の強化費の交付を実施しているところでございます。  以上、お答えとさせていただきます。 ○議長(齊藤正治)  伊藤議員。 ◆議員(伊藤克也)  ありがとうございます。  

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

│     │ │     │、国営かんがい排水事業│     │ │     │費償還負担、創業資金利│     │ │     │子助成補助、街なか遊│     │ │     │休不動産活用促進利子助│     │ │     │成補助       │     │ ├─────┼───────────┼─────┤ │ 第5号議案│平成31年度佐賀市自動車│ 可 決 │ │     │運送事業会計予算

鳥栖市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−04号

本市が設置しておりました最終処分場に関しましては、対象とはなっておりませんでしたが、平成10年3月の厚生省通知によりまして、法律命令が適用される前の基準で整備されている最終処分場について、都道府県から市町村に対する改善指導が求められましたことから、本市が設置した最終処分場につきましても、佐賀県指導を受けながら対応を実施いたしまして、平成10年度から平成11年度に、国の補助を活用しながら、最終処分場適正閉鎖事業