11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

そこで、教育委員会では自作で郷土学習資料等をつくっておりますし、それに基づいて現地に出向いて体験学習を通して、ふるさとを誇りに思い、愛着を持つ子どもの育成を目指してまいりました。  今回の明治維新150年事業と関連させてという視点から申し上げますと、やはりこれをどううまく活用して、さらに子どもたちがふるさとに対して深い学びをしていくかということで捉えておりました。

佐賀市議会 2014-09-17 平成26年 9月定例会−09月17日-04号

これまでの分にこれが加わりましたが、これまでは、佐賀市教育委員会採択の民間教材会社の副読本、それに佐賀市教育委員会作成の地域教材資料、NHKのデジタル教材、あるいは教師の自作資料等がございます。  これらの教材の管理についてでございますけれども、佐賀市教育委員会が採択している民間教材会社の副読本、それから、教育委員会作成の地域教材資料、これは学校備えつけというふうにしております。

佐賀市議会 2012-09-14 平成24年 9月定例会−09月14日-07号

この事業では、5月に募集を行いましたが、大好評でございまして、現在、6件の農家が自作の米や野菜を活用したお菓子づくり、ドレッシングなどの開発に取り組んでいただいておりまして、その後に申請要望も寄せられておりまして、現在、事業枠の拡大も検討しているところでございます。  

佐賀市議会 2010-12-06 平成22年11月定例会−12月06日-03号

小学校はですね、自分たちのテントを会場に張りまして、そこのテントの中でエコ活動の学習成果とかですね、また、シチメンソウをスケッチしたり、絵画とか自作プリントなどの学習発表をしたりですね、音楽隊の演奏なんかもしております。中学生はですね、いろいろと会場の受付とか、また、会場の清掃、それとか募金活動ですね、そんなことをやっております。  

佐賀市議会 2010-09-14 平成22年 9月定例会−09月14日-07号

農地法昭和27年に制定され、農地法は、農地自作地を促進し、農地権利移動・転用の統制、小作地所有制限、耕作権の保護賃貸借の規制、小作料統制等を定められました。その後、農地流動化を通じ、経営規模拡大が進められ、昭和40年に、自作地主義から借地主義へ方向転換されております。昨年、21年、農地法の改正がなされ、改正農地法の概要を伺い、総括質問といたします。

みやき町議会 2007-03-22 2007-03-22 平成19年第1回定例会(第5日) 本文

また、三根中学校におきましては、三根町史を原点とした自作道徳資料を作成してあり、全学年で実施するなど、事故の教訓と、そこにかかわった人々の思いを通じて命のとうとさを理解する学習に取り組んでいただいております。この三根町史の中にある自作道徳資料、これは先日読ませていただきましたけど、本当に涙が出るようなすばらしい資料であります。  

佐賀市議会 2007-03-13 平成19年 3月定例会−03月13日-06号

現在、本台帳システムに設定されております項目としましては、農業情報としまして、各農家の生産組合名、電話番号、専業・兼業の区分、個人法人の区分、農業共済組合コード、それから世帯構成員の氏名、続柄、性別、生年月日、農業年金に関する情報、それから農業委員会委員選挙選挙権の有無、地目別の自作地、小作地、貸付地の面積などがございます。

佐賀市議会 2004-12-09 平成16年12月定例会−12月09日-05号

また、認定農業者の経営面積についてでありますが、自作地も含めた1人当たりの平均経営面積は、現時点ではおよそ5ヘクタールほどでございます。目標の10ヘクタールのおよそ半分でございます。今後は農業委員会だけでなく佐賀県農地保有合理化事業公社並びにJAの農地保有合理化事業公社とも連携をとりながら認定農業者への利用集積になお一層力を注いでいきたいと考えております。  以上でございます。

佐賀市議会 2000-06-08 平成12年 6月定例会-06月08日-04号

家畜排せつ物の大半は堆肥化され、畜産農家が自作地に投入したり、近隣の耕種農家に販売するなど、生産者間の連携により有効利用されているのが佐賀市の現状でございます。  先進地の事例による家畜排せつ物と食堂から出る事業系生ごみを一体的に堆肥化していく方法につきましては、佐賀市では畜産農家の減少に伴い、家畜排せつ物も減少しており、大量に堆肥化して流通させるだけの量は確保できない状況にあると考えております。

佐賀市議会 1993-06-17 平成 5年 6月定例会−06月17日-04号

それからまた、保護者の要望も十分お聞きするといったようなことで、今後は、当面ではございますが、中問テストや期末テストなどの従来自前のテストで行われておりました校内テストを中心に、教師自作によるテストを年2回実施する方針を出したわけでございまして、これは決して業者テストの代替ではないわけでございます。進路指導の資料の一環として十分信頼に耐えるものにしたいということで発足をしたわけでございます。  

佐賀市議会 1993-06-16 平成 5年 6月定例会−06月16日-03号

そこで、教育委員会といたしましても校長会に呼びかけ、早速進路指導検討委員会を発足させまして、中学校の進路指導のあり方について検討を行っていただいて、その結果、業者テストに頼ることなく、当面は年2回の自作による学習到達度テストを具体化し、さらに、あわせて従来行われてまいりました期末テストや中間テストなどを活用して、これまでの各学校における進路指導の資料の集積を図りながら対応していくという方針を出したところでございます

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