116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

◆池田正弘 議員   要対協の会議、また、いろんな実務者会議は、年に1回あったり、月に数回あったり等ありますけれども、やはり緊急事態という場合もあるわけですね。そのときにいかに連携をとれるかというのが非常に重要になってくると思います。出水市の場合でも緊急に起こったことをそれぞれの機関共有できていなかったというのが非常に問題視されているわけですよね。

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

また、市民ライフライン復旧など緊急事態に対応して、昼夜を分かたず誠実に職務に精励いただいた市執行部各位並びに関係機関の方々、その御尽力に対し敬意を表しますとともに、深く感謝を申し上げます。  加えて、恐らくきょう今このときも、被災した市民とともにとうとい汗を流されているボランティアの方々、心より感謝を申し上げます。  

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

◎大城敬宏 保健福祉部長   緊急通報システムは65歳以上の高齢者のみの世帯で身体虚弱な方や緊急事態に機敏に行動することが困難な方、重度身体障がい者などの方を対象にしたシステムになります。高齢者の方が心臓の発作を起こしたときなどボタン一つで119番の消防局につながり、消防局で本人の状況確認を行った上で救急車が出動し、迅速に救助に当たるものです。  以上です。

鳥栖市議会 2018-09-11 平成30年 9月 定例会-09月11日−03号

なお、当然のことながら、緊急事態には躊躇することなく救急車を要請するよう、学校に指示もしております。  その他、2学期の学校生活につきましては、暑さに対する工夫として、スポーツリンクの推奨、特別教室体育館での授業時の水筒の持ち込みの許可、冷却ジェルの使用許可、登下校時の帽子の着用推奨など工夫を行っております。  以上、御答弁とさせていただきます。 ○議長(齊藤正治)  伊藤議員

佐賀市議会 2018-06-22 平成30年 6月定例会−06月22日-09号

もし万が一原子力災害が発生して屋内退避が必要となる全面緊急事態となって原子力規制委員会から安定ヨウ素剤の服用が指示された場合には、本市でも30キロメートル圏内に県が保管している安定ヨウ素剤を国と県と協力しながらスムーズな配布に努めていきたいと考えております。 ◆山下明子 議員   篠山の視察を踏まえてどう考えているんですかと質問しているわけですよね。

鳥栖市議会 2018-03-08 平成30年 3月 定例会-03月08日−02号

原子力発電所事故が発生した場合は、緊急事態の判断基準により、PAZでは住民避難等の防護措置が行われます。  また、UPZでは、屋内退避を行い、緊急時モニタリングの結果に基づき、空間放射線量率が一定値以上となる区域が特定された後に、当該区域の住民について、避難や一時移転の防護措置が行われることになります。  

佐賀市議会 2017-12-19 平成29年11月定例会−12月19日-10号

職員の時間外勤務時間過労死ラインの週60時間を超えている割合が、小学校教諭で72.9%、中学校教諭で86.9%、2017年4月28日公表の文科省調査では、小学校33.5%、中学校57.7%であり、異常かつ緊急事態であることからして、教職員の働き方改革、負担軽減策としてさらなる定数増があってしかるべきであります。  

佐賀市議会 2017-12-07 平成29年11月定例会−12月07日-06号

◆池田正弘 議員   やはりこういった設備、緊急性というか、災害、あるいは緊急事態が発生したときの避難というのは、非常に命にかかわることでもありますので、こういったものについては、しっかり当初設計の段階から設置するというふうな方向性が私は必要じゃないかなというふうに思っております。  

佐賀市議会 2017-12-01 平成29年11月定例会−12月01日-02号

先ほどの答弁の中で、結局、30キロメートル圏内と同様に30キロメートル圏外も放射能被害の進展に従ってモニタリングしながら、国や電力会社の正確な情報をもとにして、避難あるいは屋内退避など必要なことをしていくんだということで、佐賀市としての避難計画は必要ないというふうに言われたんですが、ちょっと原子力災害対策指針の第3、緊急事態応急対策、5の防護措置というところを改めて見ると、結局、UPZ、つまり30キロメートル

佐賀市議会 2017-09-08 平成29年 8月定例会−09月08日-03号

3つ目に、緊急事態に対する搭乗員の経験や知識が十分ではなかった可能性。4つ目に、天候の変化を機敏に認識できなかった可能性。5つ目に、風や乱気流等に対する対応が十分でなかった可能性。6つ目に、給油を行う際の飛行速度が適切ではなかった可能性。7つ目に、複雑な夜間の空中給油への対応が十分ではなかった可能性。

多久市議会 2016-12-14 平成28年11月 定例会-12月14日−04号

まず、全面緊急事態に至った時点で、必要に応じて住民に対して屋内退避を実施する可能性がある旨の注意喚起を行って、UPZ圏内と同様に事態の進展に応じて屋内退避を行うことというふうになっておりまして、全面緊急事態を判断する緊急時活動レベルというのがあるんですけれども、何項目か設けられておりまして、例えば、全電源が喪失して、その状態が1時間継続した場合とか、そういった判断基準が定められております。

佐賀市議会 2016-12-12 平成28年11月定例会-12月12日-07号

特にこの散策道路ですね、険しい場所もございますので、緊急事態に備えるという意味、安全確保の意味もあって人員を配置しているというところもございます。やはりそういった経費の側面がございます。  無料化を検討するという意味では、利用促進と施設管理という相反する部分がありますけども、その両側面から、一定の整理というのはどうしても必要になるかなというふうに思います。

多久市議会 2016-06-24 平成28年 6月 定例会-06月24日−03号

◆10番(中島國孝君)  緊急事態に対してのマニュアル等をつくったりして研修をされているということですが、先生たち全部、エピペンを子どもに刺す研修、一回だけでもいいですけれども、されたことありますか。 ○議長(山本茂雄君)  学校教育課長。 ◎学校教育課長(南里豊君)  平成26年度末に県のほうよりダミーのエピペンの注射器が各学校に1本ずつ配布されました。