18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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みやき町議会 2019-06-07 2019-06-07 令和元年第2回定例会(第4日) 本文

補正予算というのは当初予算と違うわけですから、ぜひとも、どうしても要ると、使用しなくちゃならない、特別に予算を組まなくちゃならないというようなことが一つの補正予算の原則であろうと思いますので、やはりそういうふうな私はあのときの議案上程のときには、空き家条例には反した取得だったと。それまでして買った土地を何で約1年間、そのまんま手も入れずにしておるのかというのを私が行政不信に思うぐらいです。

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

平成30年第3回定例会において補正予算、みやき町大字東尾572番3を空き家条例利活用地において、定住促進対策で購入され、定住促進対策費として205.11平方メートルを10,952千円で公有財産を取得いたしたところですが、進捗状況をお伺いします。平成30年第1回定例会当初予算でも香田地区の土地取得と空き家を購入されておりますので、空き家取得の価格をお知らせしていただきたいと思っております。

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 名簿

推移                    │       ┃ ┃  │       │ 3)今後の対策                 │       ┃ ┣━━┿━━━━━━━┿━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┿━━━━━━━┫ ┃  │       │1.空き家利活用事業取得による進捗状況     │町     長┃ ┃  │       │ 1)住宅促進対策費公有財産購入費、空き家

みやき町議会 2018-09-19 2018-09-19 平成30年第3回定例会(第6日) 本文

まず、本町は他の市町よりも先駆けて空き家対策ということで、空き家条例を制定して取り組んでまいりました。それについては、空き家の適正管理ということで、危険家屋の解体等を行って、安全・安心なまちづくりに寄与していこうということで取り組んでまいりました。  そうした中、平成26年度におきまして、国のほうで空き家の特別措置法が制定されています。

佐賀市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-08号

◎志満篤典 建設部長   本市の空き家等に関する相談件数について、佐賀市空き家等の適正管理に関する条例、いわゆる空き家条例を制定しました平成25年度以降の数字でお答えいたします。  まず、空き家、空き地に関する全ての相談件数については、平成25年度は176件、平成26年度は183件、平成27年度は170件、平成28年度は345件、平成29年度は334件でございます。

佐賀市議会 2018-06-18 平成30年 6月定例会−06月18日-05号

ちなみに、本市では空き家条例にて寄附受納制度を設けております。これは、危険な状態の空き家の所有者からその管理すべき空き家を寄附する旨の申し出があった場合、地元自治会などがその跡地の利活用、管理する場合など一定の要件が満たされれば、本市が空き家ごと寄附を受けて解体するものでございます。本市としましては、この寄附受納制度が空き家の解体の一助となるものと考えております。

佐賀市議会 2018-03-14 平成30年 2月定例会−03月14日-10号

国庫支出金の対象事業としましては、まず、空き家条例に基づく解体費の助成、同じく条例に基づく寄附受納制度による解体工事行政代執行による解体工事及び空き家の相続人調査が対象事業となっております。  また、補助率は解体費助成、寄附制度及び行政代執行による解体工事には、それぞれ45%が社会資本整備総合交付金として国庫補助となります。

佐賀市議会 2017-12-11 平成29年11月定例会−12月11日-08号

また、空き家条例に基づく解体費助成制度の利用要件の見直しなどについて検討を行い、議論をされております。  また、空き家、空き地の利活用の促進に関する施策といたしまして、現在、中山間地域のみで行っている空き家バンク制度について、市全域を対象とした制度とする検討を行っているところでございます。  以上です。 ◆野中宣明 議員   それでは、バイオマス関連から質問してまいります。  

佐賀市議会 2015-06-24 平成27年 6月定例会−06月24日-05号

◎志満篤典 建設部長   空き家条例第11条の規定により、危険な状態を解消するために必要な最低限度の措置として、緊急安全措置を平成25年に5件、平成26年に4件実施しております。実施した地区としましては、川副町犬井道、北川副町光法、若宮一丁目、下田町、呉服元町、蓮池町、中折町で実施いたしております。  なお、同じ建物に対して緊急安全措置を2回実施したものが2件ございます。  

佐賀市議会 2015-06-23 平成27年 6月定例会−06月23日-04号

◎志満篤典 建設部長   空き家条例に基づく解体費助成につきましては、平成25年度1件、平成26年度1件、いずれも上限額の助成金50万円となっております。助成を行った建物につきましては、平成25年度の1件は、多布施地区の木造2階の長屋建て住宅で、屋根の老朽化が進み雨漏りによる2階床の腐朽──腐って形が崩れておりまして──があり、放置すれば近隣への影響が生じるおそれのある状況でございました。  

みやき町議会 2014-12-12 2014-12-12 平成26年第4回定例会(第3日) 本文

よって、空き家条例で適正な管理ということを促していますが、放置された状態の中で、周辺の家屋の皆さんに衛生面、防犯上さまざまな影響が出ているところもたくさんありますので、これから、そこに半永久的に住宅が見込めないところは、町のほうで直接買収して、町営住宅として戸建て住宅が点在的にできないかということを今、協議をしているところであります。  

みやき町議会 2013-09-17 2013-09-17 平成25年第3回定例会(第5日) 本文

続きまして、空き家対策について、これはAということで、24年度より空き家条例等設置しながらバンク制度を強化され、現状に至っているところでございますけれども、この空き家条例効果とバンク制度の今の現状というものをお知らせいただきたい。  それと次に、住宅の取得等に対する支援ということで、これはB評価でございます。

佐賀市議会 2013-03-12 平成25年 2月定例会−03月12日-08号

◆山下明子議員   そしたら、空き家条例なんですが、12条の助成は非課税世帯だということで、立地の条件もいろいろ、立地ですね、その家屋、対象家屋のところも隣がちゃんとないといかんとかですね、それで危ないとか、今ちょっとそういうことがありましたが、それで、そもそもその非課税世帯ではないという場合には、もうこの助成は当たってこないわけですよね。

みやき町議会 2012-12-17 2012-12-17 平成24年第4回定例会(第5日) 本文

85 ◯11番(宮原宏典君)  これは、住めないような空き家になろうと思いますが、これは犯罪の、この条例は1条から15条までの中で犯罪等にも関連することだから、空き家条例を打ってどうかしようというようなことで、この条例も制定をされることになっているわけですから、そこら辺も含めて十分検討すべきじゃないかと、執行部は、この辺についてもう少し慎重に対応していただきたいと

みやき町議会 2012-06-11 2012-06-11 平成24年第2回定例会(第4日) 名簿

     ┃ ┃8 │8番 牟田秀文│2.放置空き家対策について           │町   長┃ ┃  │       │ 1)千栗土居公園の一角にある廃屋のその後の進捗 │     ┃ ┃  │       │  状況は                   │     ┃ ┃  │       │ 2)町内の空き家の件数             │     ┃ ┃  │       │ 3)県内で空き家

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