2973件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-20 多久市議会 平成31年 3月 定例会-03月20日−05号 審査の過程で、総務費では、社会保障、税、災害対策の3分野で横断的に個人番号を導入することで、行政の効率化や国民の利便性の向上を図るためのマイナンバー制度が導入されましたが、マイナンバーカードの普及率が低いため、普及率向上に努めてもらいたい、また、地域おこし協力隊員、集落支援員が定着するためには、処遇改善が必要ではないか、民生費では、今後高齢化が進む中で、高齢者福祉対策について、補助金等の予算を増額させる もっと読む
2019-03-19 多久市議会 平成31年 3月 定例会-03月19日−04号 近年の人口減少、少子・高齢化、情報化の進展など、社会情勢が大きく変化する中で、これからの図書館のあり方について、子育て支援や高齢者への対応、ネットワーク社会に対応した図書館機能の確保が求められており、全ての市民が気軽に日常的に利用できる図書館が求められています。文教の里にふさわしい図書館の設置運営が必要と思います。  そこで1点目、現在の計画をどのようにしていくのか。   もっと読む
2019-03-18 多久市議会 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号 社会の変化により、学校を卒業したり、ある資格を持っているだけでは働き続けられるとは限らなくなった。そういう学び続ける社会になったことを生きていくためには資料を寄せて学ぶことのできる図書館にニーズが高いということ。  ネットからダウンロードできる電子書籍もメリットはとても大きいものがありますが、図書館では予期せぬ、思わぬ本や学ぶ人の姿と出会えること。   もっと読む
2019-03-06 多久市議会 平成31年 3月 定例会-03月06日−02号 続きまして、154ページの款.土木費、項.道路橋りょう費、目.道路新設改良費、社会資本整備総合交付金事業(道路事業)に要する経費358,290千円について。  今回の市道橋の定期点検、設計委託費、補修工事、市道の道路改良工事、落石対策工事の詳細と事業費の内訳は。  以上、質問します。 ○議長(山本茂雄君)  市民生活課長。 ◎市民生活課長(石井淳二君) (登壇)  おはようございます。 もっと読む
2019-03-01 多久市議会 平成31年 3月 定例会-03月01日−01号 ブロック塀の設置基準が大きな社会問題ともなりました。9月6日には「北海道胆振東部地震」が発生し、広い範囲の山並みで前例のない土砂崩れが起こり多くの犠牲者も出ました。北海道全域が長時間に及ぶ大規模停電ブラックアウトが史上初めて起こった年でもありました。   もっと読む
2019-02-08 みやき町議会 2019-02-08 平成31年第1回臨時会(第1日) 本文 款10.教育費、項5.社会教育費は、4,681千円の増額です。  これは、12月の補正予算でお願いをいたしておりました民間事業者の倉庫増設計画が変更になったことにより、埋蔵文化財の発掘調査面積が増加したことに伴い、節4の共済費から節14の使用料及び賃借料まで、説明欄に記載しておりますとおり、埋蔵文化財の発掘に伴う諸経費をお願いいたしております。   もっと読む
2018-12-25 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月25日−08号 本委員会は、平成29年3月24日に、人口減少・少子高齢化社会を見据え、交通弱者対策に関するバス路線等の諸問題への取り組みの検証を目的として設置しました。  増加する交通弱者の移動手段確保は、路線バスなどの公共交通機関の充実のみでは対応できないことから、本委員会ではこれまで14回の委員会を開催し、その対策についての調査・研究を行ってきました。   もっと読む
2018-12-20 佐賀市議会 平成30年11月定例会-12月20日-09号 次に、本事業の方針を決定する起案文についてですが、社会人バスケットボールチームに使用させることが体育館整備に至った大きな理由の一つであるにもかかわらず、そのことには一切触れられておらず、また、理由として記載されていた窓ガラスの破損については、実際にはそのような事実はなかったことがわかりました。   もっと読む
2018-12-20 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月20日-付録 動きは           │ │    │   │       │ (2) 市の取り組みは                      │ │    │   │       │2.市立公民館のあり方について                  │ │    │   │       │ (1) 市の位置づけは                      │ │    │   │       │ (2) 社会教育施設 もっと読む
2018-12-20 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月20日−07号 4.ファシリティマネジメント推進事業について   平成28年度に公表された伊万里市公共施設等総合管理計画に基づき、人口減少社会に  対応した公共施設等の再配置の方針、再配置計画及び施設の個別計画を策定することで  公共施設の更新を進める事業であり、来年度から本格的に個別計画の策定が行われる。   もっと読む
2018-12-18 多久市議会 平成30年12月 定例会-12月18日−05号 土木費では、社会資本整備総合交付金の大幅減額による影響などが考えられるが、十分に対応していただきたいとの意見がありました。   もっと読む
2018-12-17 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月17日−07号 理想は、会社や事業所が、子供が病気や体調不良のときに休みがとれるような社会環境になれば一番いいことだと思うが、唐津市の現状はどうなのか。  そこで、最初の質問ですが、経済観光部長にお伺いいたします。唐津市での子供が病気のときの休暇取得状況などの調査データはあるのか伺います。  これで1回目の質問は終わります。 ○議長(田中秀和君) 阿蘇経済観光部長。            もっと読む
2018-12-17 多久市議会 平成30年12月 定例会-12月17日−04号 その後、平成27年10月に作成いたしました多久市まち・ひと・しごと創生人口ビジョンは、国勢調査、それから国立社会保障・人口問題研究所の調査によります人口推計となっており、2025年の人口は1万7,892人、高齢者数は6,768名で、高齢化率は37.8%となっております。  もっと読む
2018-12-14 多久市議会 平成30年12月 定例会-12月14日−03号 3項目め、尊厳を持って安心して暮らせる社会の構築「がんになっても自分らしく生きることのできる地域共生社会を実現する」。  今挙げたうちの1番目の目標として、がんを予防する方法を普及啓発するとともに、研究を推進し、その結果に基づいた施策を実施することにより、がんの罹患者を減少させる。 もっと読む
2018-12-14 みやき町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日) 名簿            ┃ ┃     │副  町  長  原 野   茂│事 務 局 長  牛 島 敏 和┃ ┃     │                │                ┃ ┃     │会計管理者    大 塚 敏 樹│学校教育課長   北 原 順 二┃ ┃     │                │                ┃ ┃     │総 務 部 長  高 尾 政 伸│社会教育課長 もっと読む
2018-12-14 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月14日−06号 近年、全国的に人口減少や少子高齢化という社会問題に加えて、日本人特有の住宅に対する考え方や人口移動の変化、そして加速する核家族化など、複数の要因が絡み合っています。また、既存住宅などの老朽化、社会的ニーズの変化などに伴い、居住または使用されていない物件が年々増加しています。   もっと読む
2018-12-14 みやき町議会 2018-12-14 平成30年第4回定例会(第4日) 本文 款3.民生費、項1.社会福祉費、補正額1,837千円の増額でございます。  14ページ、上段をお願いいたします。  目4.老人福祉費につきましては、新たなニーズ及び困難事例に対応するために、社会福祉協議会から派遣をされます認知症支援推進員と社会福祉士分の人件費負担金を計上しております。   もっと読む
2018-12-13 伊万里市議会 平成30年12月 定例会(第4回)-12月13日−06号 5つ目の理由といたしまして、転出者が転入者を上回る社会減の状態にあるということです。大学などがない本市においては、特に18歳と19歳の転出超過が他の年代に比べて顕著でございまして、高校を卒業した年代の若者が転出し、その後の年代において転入者として明確に数字にあらわれてこない現状がございます。   もっと読む
2018-12-13 唐津市議会 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月13日−05号 ほかにも、国民に対し発達障がいの特性や理解を深め、発達障がいのある方の自立及び社会参加に協力するよう求めております。  さらには、平成28年4月には障がいのある人もない人もともに生きる社会をつくることを目指す、障害者差別解消法が施行されたところでございます。   もっと読む
2018-12-13 佐賀市議会 平成30年11月定例会−12月13日-08号 やっぱり佐賀って車社会というのはもう間違いないと思うんですよ。  いろんな面で、まちづくりでも環境の面でも交通の面でも健康の面でも歩かせたり、そういうことは大切だと思うし、進めていかなければならないというのは十分わかりますが、やはり都市計画として、まちなかで東西を太いパイプで貫くというような、そういう路線が必要なんじゃないかなと思うんですが、その構想について、最後、見解をお示しください。 もっと読む