3288件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

子どもへの虐待問題、いじめ問題など社会│ │    │   │       │ 的課題が多い今こそ「子どもの権利条例」を制定する意義があると│ │    │   │       │ 思うが、その考えを問う                   │ │    │   │       │2.佐賀県大和特別支援学校の通学支援等について        │ │    │   │       │  佐賀市立小・

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

この人口減少社会ということで、社会の担い手が減ってきております。現在の子育て世代を中心とした世代といいますのは、多くが男性も女性も一緒に働き、家計を支える、社会を支えるという、世の中の仕組みがそういうふうに変わってきております。子育てをしながら働いている保護者世代を支えて、少しでも少子化に歯どめをかけていくためには、いろいろな施策を動員していく必要がございます。  

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

認識は、平成29年のころから比べると社会情勢も変わってきたということもあって、大分スポーツとして捉えてもらっているのかなというふうに思います。振興策についてはないということだったんですけれども、現在、本市において、このエクストリームスポーツに関する団体の動きとか現状といったものを把握されておられるのでしょうか。

伊万里市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月25日−07号

個別施設計画の策定にあたっては、各地区公民館で説明会を開催し、市の財政状況や今後のまちづくりの進め方、ファシリティマネジメントの考え方などについて説明するとともに、人口減少社会に対応した市民サービスの提供に必要な施設の管理運営のあり方、そして民営化や統廃合を含めた再配置等についての検討が進められる。

鳥栖市議会 2019-03-25 平成31年 3月 定例会-03月25日−06号

整備費の財源につきましては、国の循環型社会形成推進交付金、起債及び構成市町負担金となっているところでございまして、交付金の交付率は整備費のうち対象経費の2分の1、または、3分の1となっているところでございます。  また、組合構成市町での負担割合につきましては、均等割10%、人口割90%となっており、鳥栖市の負担割合は約44%となっているところでございます。  

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

議員御承知のとおり、国は2014年に障害者権利に関する条約批准をし、障害の有無にかかわらず、互いに人格と個性を尊重し合い、理解し合いながら、ともに生きていく共生社会の実現を目指しています。  このような社会が広がり、今後ますます多様化する中で、それぞれがそれぞれの立場を理解し、譲り合い思いやりを持って、誰もが過ごしやすい社会を築いていくことが求められております。  

みやき町議会 2019-03-20 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第7日) 名簿

           ┃ ┃     │副  町  長  原 野   茂│事 務 局 長  牛 島 敏 和┃ ┃     │                │                ┃ ┃     │会計管理者    大 塚 敏 樹│学校教育課長   北 原 順 二┃ ┃     │                │                ┃ ┃     │総 務 部 長  高 尾 政 伸│社会教育課長

鳥栖市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−04号

このような方々にとって、社会選挙への関心は薄れてきているのではないかと推察しております。  そのようなことも要因の一つだと考えております。  選挙管理委員会では、投票率向上のために、まず、選挙に関して、何の選挙が、いつ、どこで実施されるか、市民に漏れなく周知させることが第一であると考えております。  

多久市議会 2019-03-20 平成31年 3月 定例会-03月20日−05号

審査の過程で、総務費では、社会保障、税、災害対策の3分野で横断的に個人番号を導入することで、行政の効率化や国民の利便性の向上を図るためのマイナンバー制度が導入されましたが、マイナンバーカードの普及率が低いため、普及率向上に努めてもらいたい、また、地域おこし協力隊員、集落支援員が定着するためには、処遇改善が必要ではないか、民生費では、今後高齢化が進む中で、高齢者福祉対策について、補助金等の予算を増額させる

多久市議会 2019-03-19 平成31年 3月 定例会-03月19日−04号

近年の人口減少、少子・高齢化、情報化の進展など、社会情勢が大きく変化する中で、これからの図書館のあり方について、子育て支援や高齢者への対応、ネットワーク社会に対応した図書館機能の確保が求められており、全ての市民が気軽に日常的に利用できる図書館が求められています。文教の里にふさわしい図書館の設置運営が必要と思います。  そこで1点目、現在の計画をどのようにしていくのか。  

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

社会の変化により、学校を卒業したり、ある資格を持っているだけでは働き続けられるとは限らなくなった。そういう学び続ける社会になったことを生きていくためには資料を寄せて学ぶことのできる図書館にニーズが高いということ。  ネットからダウンロードできる電子書籍もメリットはとても大きいものがありますが、図書館では予期せぬ、思わぬ本や学ぶ人の姿と出会えること。