23件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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多久市議会 2017-12-18 平成29年12月 定例会-12月18日−04号

10月2日に法人登記が変更になっておりまして、現在、その方は代表取締役から監査へと変更になっております。 ○議長(山本茂雄君)  田渕厚君。 ◆11番(田渕厚君)  これ質問しているのは、市民とか我々が知りたいのは、なぜ漏水問題が起こったのかということですよね。市としてどこが問題であったのか、これからどうするのか、それを明確に私たちも、市民も知りたいと思っていると思うんですね。

みやき町議会 2014-05-01 2014-05-01 平成26年第2回臨時会(第1日) 本文

それから、発行株式数については500株ということで、あと下のほうについて、役員に関する事項ということで取締役とか監査が記載されております。この中で、代表取締役については弓場昭大様というふうなことになっております。ここに上がっております取締役については、先日の提案の中でSPCの構成員ということで名前が挙がっている方々が、取締役としてここに登記をされているというふうなことでございます。  

みやき町議会 2013-03-21 2013-03-21 平成25年第1回定例会(第6日) 本文

それから、経営状況の報告ということでSPCの経営状況の内容はどのような報告になっているのかということですけれども、SPCの中には監査、それから、会計監査人ということを置かなければならないということになっております。そして、毎年度その経営状況について町に報告するという義務を有しております。  

鳥栖市議会 2010-03-08 平成22年 3月 定例会-03月08日−02号

本日議場で御答弁された仁田代表監査はどのように思われているでしょうか。現時点で監査の対象ではありませんか。  次に、当該条例には、普通財産を「無償又は時価よりも低い価額で貸付けることができる」とあります。無償にしなければならないとは書いてありません。固定資産税市町村にとっては基本となる税であります。

佐賀市議会 2008-09-17 平成20年 9月定例会−09月17日-07号

実際、この鵆の湯は大西副市長が取締役、それから古賀副市長が監査として名を連ねられております。確かに総会の席上で両副市長ともかなり、こういう経営姿勢に対して、社長に対してもかなり鋭い叱責をされて改善を求められているという話はお聞きしております。  

佐賀市議会 2006-09-21 平成18年 9月定例会-09月21日-07号

これは、佐賀市から山田局長がちょうど監査で出ておられます。山田監査にひとつここで決意表明をお願いして、もうこの中のあいまいな部分はないように、きちっと私が行ってしましょうということを言っていただきたいと。部長は、そこでちょっと待っとってください。はい、よろしくお願いします。 ◎山田敏行 交通局長   御質問にお答えをいたします。  観光協会の監事を仰せつかっております。

多久市議会 2006-03-09 平成18年 3月 定例会-03月09日−03号

これちょっと違う話になりますが、私は佐賀のある会社監査をしているんですが、そこで昨年度は赤字でした。そうすると、監査としては何を言うたかと言いますと、成果を賃金に、賃金を減らせと、そうせんと赤字はなくならんと私はこういうことを言うことはないんですが、そこでは監査をしておりましたので、言わざるを得ない立場になったんですね。

鳥栖市議会 2005-03-23 平成17年 3月 定例会-03月23日−08号

特に、「資格審査のポイント」につきましては、委員会資格審査を進め、資格についての判断をする上での重要な柱として、「1 現在の任期中の事実か」「2 請負に該当するか」「3 個人法人か」「4 「主として同一の行為をする法人」で且つその法人の「無限責任社員取締役執行役員若しくは監査若しくはこれに準ずべき者、支配人及び清算人」か」の4点に基づいて審査を進めることを確認したものであります。  

多久市議会 2004-12-14 平成16年12月 定例会-12月14日−05号

自分だけでしたことじゃなくて、スタッフ、また課長クラス、そのメンバーであったろうかと思いますけれども、先ほど山本議員から言われた、私も全協で言ったとおり、監査事務局長と議会事務局長が併任だということは、監査は常勤じゃないです。市長、間違って言いましたよ。常勤の監査がおったら、それは事務局はサポートでいいかもわからん。うちの監査は非常勤ですから、そんな毎日来て見るわけじゃない。

鳥栖市議会 2004-09-29 平成16年 9月 定例会-09月29日−09号

理由、地方自治法第92条の2 普通地方公共団体議会議員は、当該普通地方公共団体に対し、請負をし若しくは当該普通地方公共団体において経費を負担する事業につき、その団体の長、委員会若しくは委員若しくはこれらの委任を受けた者に対し請負をする者およびその支配人又は主として同一の行為をする法人無限責任社員取締役若しくは監査若しくはこれらに準ずべき者、支配人及び清算人たることができないとした議員の兼業禁止

鳥栖市議会 2000-12-12 平成12年12月 定例会-12月12日−03号

いわゆる地方自治法第92条の2、「普通地方公共団体議会議員は、当該普通地方公共団体に対し請負をし、若しくは当該普通地方公共団体において経費を負担する事業につきその団体の長、委員会若しくは委員若しくはこれらの委任を受けた者に対し請負をする者及びその支配人又は主として同一の行為をする法人無限責任社員取締役若しくは監査若しくはこれらに準ずべき者、支配人及び清算人たることができない。」

鳥栖市議会 2000-03-13 平成12年 3月 定例会-03月13日−06号

一般社会におきましては、どんなに小さな団体におきましても予算執行者と監査とは別人であります。市は 200億からの予算を編成していく中で、勤労福祉会館に予算をつけることに問題はないのかお尋ねをいたします。 ○議長(德渕謹次)  上野経済次長。 ◎経済次長上野和実) 〔登壇〕  山津議員質問にお答えします。  

佐賀市議会 1998-03-10 平成10年 3月定例会−03月10日-02号

61年度ぐらいからやってきておりますけれども、この中の講師を見てみますと、議員さんおっしゃいますような観点から見ますと、例えば、平成元年には東京銀行の常務参与の方をお招きしたり、それから平成3年には外交評論家の加瀬さんとか、それから平成7年には博報堂の理事監査小川様とか、それから最近では作家の邱永漢さんとか、これは経済の方でもかなり精通されておるわけですけれども、こういう方をお招きしてやっておりますけれども

鳥栖市議会 1997-03-12 平成 9年 3月 定例会-03月12日−05号

次に、この佐賀スポーツクラブの監査についてであります。  この監査につきましては、私ども同僚議員からも再三質問があっておりますが、この監査の派遣を執行部から要請されたいきさつについてお尋ねをいたします。  第3点目、一昨年、有田社長が辞任の意向を示され、さらに1年後に辞表を出されました。この議会でも──もう本来、株式会社であれば社長が社長に辞表を出すことはあり得ないんです。

鳥栖市議会 1997-03-07 平成 9年 3月 定例会-03月07日−02号

鳥栖市が佐賀スポーツクラブに 1,000万円出資したことから、市長は取締役に、平塚議員監査に選任されましたが、会社が不振とはいえ、市長の肩書があったからこそ金融機関融資したと考えられますが、運悪く倒産したことにより、市長は清算人に就任されていると聞き及んでおります。清算が結了するまで期間が長引くことも考えられますが、市の債務補償はどうなるか、お伺いをいたします。  

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