219件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

2018年度の食育白書では、特に20代、30代の健康への意識が低く、家庭内の食生活で家族に依存する実態を改めて浮き彫りにし、健康寿命の延伸は若いうちからの健全な食生活の積み重ねが欠かせない、みずから健全な食生活を送れるように、食の自立を推進する必要を指摘しています。  そこで質問ですけれども、健康寿命の延伸への推進状況をお尋ねいたします。

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

                      │ │    │   │       │  待機児童の解消と保育士の確保に向けての自治体責任と役割を│ │    │   │       │ 問う                            │ │    │   │       │3.中小・小規模企業支援策を問う                │ │    │   │       │  「2018年版佐賀県中小・小規模企業白書

唐津市議会 2018-12-14 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月14日−06号

以上によりまして、平成28年8月に公共施設等総合管理計画を策定し、平成29年3月には公共施設白書の作成、そしてことし9月に個別施設計画を策定するためのガイドラインとして、市内9つの地域において設置した公共施設再配置計画検討委員会を各4回開催いたしまして、委員のご意見をいただきながら、公共施設再配置計画を策定したところでございます。  

唐津市議会 2018-12-12 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

厚生労働省が発表している平成29年度の過労死等防止対策白書ですけれども、長時間労働の是正を初めとする働き方改革は、経営上の重要な課題としております。平成28年度版ですけれど、職場環境づくりが過労死等の防止のみならず、子育て教育介護医療、まちづくりなど住民生活に密着した行政を行う地方自治体地方公共団体にとって行政サービスの質の向上の観点からも経営戦略上の重要な課題としておりました。  

唐津市議会 2018-10-05 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月05日−11号

唐津市公共施設白書によりますと、人権センター等、この区分の5施設において耐震区分、これはバツとなっておりまして、快適性だけではなく安全性も気にかかるところでございますが、この人権ふれあいセンター、どれぐらいの方が利用されていたのか、その実績についてお尋ねいたします。 ○議長(田中秀和君) 古川市部長。           

唐津市議会 2018-09-18 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月18日−07号

昨年3月の唐津市公共施設白書をいただきました。その中で、人口減少による一般財源の減少と少子高齢化進行が予想されております。適正な行政サービスの水準を維持していくためには、公共建築物及び施設サービス機能の再配置を行うことで、更新、大規模改修費を削減していく必要があると書かれております。  公共施設の統廃合をどのように考えているのか、お伺いをいたします。  次に、嘱託職員の待遇改善について。  

唐津市議会 2018-09-11 平成 30年 9月 定例会(第4回)-09月11日−03号

次、11点目ですが、佐志中学校校舎等大規模改造事業費、継続費3カ年の初年度分ですけども、1億9,580万7,000円、平成27年度末の公共施設白書を見てみますと、「佐志中学校平成25年度に再編されており、集約化が進んでいる。今後も少子化あわせて他用途への転用や複式学級の検討を行う」となっております。

鳥栖市議会 2017-12-13 平成29年12月 定例会-12月13日−05号

本市といたしましても、平成28年度に鳥栖市公共施設白書、鳥栖市公共施設等総合管理計画を策定し、平成29年度に施設の状況、耐用年数等を踏まえまして鳥栖市公共施設中長期保全計画を策定し、公表したところでございます。  各施設の老朽化対策といたしましては、鳥栖市公共施設中長期保全計画などに基づきまして、財政状況等を勘案しながら、計画的に実施してまいりたいと考えております。