494件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやき町議会 2019-12-18 2019-12-18 令和元年第4回定例会(第5日) 本文

それから、結婚につきましては5日、病気につきましては30日、それから産前産後休暇につきましては、前6週の後ろ8週、それから育児につきましては授乳、それから介護につきましては5日、それから子の看護につきましては5日という、それぞれ条例の中でうたっている休暇につきましては有給、それから無給ということでするようにいたしているところでございます。  

みやき町議会 2019-12-12 2019-12-12 令和元年第4回定例会(第2日) 本文

本メディカルコミュニティみやきプロジェクトで御協力をお約束いただいている日本統合医療学会の名誉教授であり、東北大学名誉教授である先生からも未病、つまり、体のだるさや疲れ、食欲不振や不眠といった病気になる前ではあるものの、病気に向かいつつある状態を早期に捉えまして、改善することが重要とおっしゃられております。  

佐賀市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-02号

狭めるべきだといったところが3自治体で2.5%、ここはちょっと困りますが、そういう状況で、要するに、現場は国が言うとおりのやり方でやっていきますよとしているからちっとも変わらないわけですが、現実に働いている子育て世代、あるいは病気でいざとなったときに困るという場合に考えられるのかどうかというところを、今現実にケース・バイ・ケース、一個一個話を聞きながらされているということではありますが、その考え方ということに

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-10号

最後に、第59号議案の後期高齢者医療特別会計については、制度の創設以来、75歳という年齢で区切って、病気にかかりやすく、かつ低い年金収入しかない高齢者にその世代医療費負担の責任を負わせるという形で、本来、国が抜本的に責任を果たし、社会全体で支えるべき医療世代的な差別を持ち込むものであるという立場から、その制度設計自体に反対し、廃止を求めてきた経緯があり、これについても反対いたします。  

佐賀市議会 2019-09-25 令和 元年 9月定例会−09月25日-09号

◎東島正明 教育長   病休者の実態でございますけれども、30日以上の病気休暇を取得した教職員につきましては、平成28年度が20人、そのうち精神疾患が7人となっております。平成29年度は30人、うち精神疾患9人、平成30年度が20人、うち精神疾患8人となっております。精神疾患での病休取得者の数というのは、ここ数年横ばいで推移をしているというふうに捉えているところでございます。

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

あれは何かというと、スギ溝腐病といって、病気に結構かかっているみたいですもんね。真ん中が腐って、途中で押し折れている。あれはあの地域の杉がそれに弱い木だったというのも言われております。佐賀市の山で見た部分については、そういうのはあんまりないから大丈夫かなと思いますけど、とにかく昨年の大雨、ことしの大雨、そういうのが、市長の言葉じゃありませんけど、災害は毎年来ます。

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

データによりますと、10代の自殺の主な原因が、学業不振や心身の病気、進路、親子関係、友達関係などというふうに聞いておりますけれども、これまでの児童・生徒の自殺防止の対策としては、5つの観点から取り組んでまいりました。  まず1点目は、日常的に児童一人一人の生活、学習上の悩み等の実態把握に努めることでございます。

みやき町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5日) 本文

同条第2項以降において、家庭保育事業等の設備及び運営に関する基準の改定に準じまして、小規模保育事業所や事業所内保育所を実施するに当たって、保育士等が病気等で休暇を取得する場合に、保育所幼稚園認定こども園等による代替保育として、連携施設の確保について保育施設保育士不足、無償化に伴う保育利用の増加が見込まれることから、小規模保育事業所等の家庭保育事業者等による連携協力者を確保することにより、連携施設

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

特に、8月3日と4日ですね、私はパレードと花火大会の警備、そして、総おどり等々に出たわけでございますが、まず考えなければならないのは、イベント参加者がけがや病気のない健康管理ではなかろうかというふうに思っております。特に、先ほどから言っております熱中症対策について、どのように今年はされたのか、まずお尋ねいたしたいというふうに思います。

みやき町議会 2019-09-12 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日) 本文

誰でも起こり得る病気として理解し、早期発見、早期対応が非常に重要な病気となっております。  認知症対策についてですが、軽度認知障害の段階から予防に努めることが重要で、ものわすれ相談会を開催し、早期診断、早期関与に努めております。また、介護予防事業として実施している元気が出る学校への入校も勧め、認知症進行防止に努めております。

みやき町議会 2019-09-11 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日) 本文

本プロジェクトに御協力をお約束いただいております日本統合医療学会の名誉理事長でございます、東北大学名誉教授でもあられます仁田新一先生も未病、つまり体のだるさや疲れ、食欲不振、不眠といった病気になる前ではあるものの、病気に向かいつつある状態を早期に捉えまして、改善することが重要と指摘されております。  

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

高齢や病気、障がいを受けて働けなくなるなど、さまざまな原因で生活に困ることがあります。そんなときに憲法第25条は「すべて国民は、健康文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」と規定しています。生活保護法の規定により生活保護は行われておりまして、保護の種類には8種類あり、医療扶助、生活扶助、住宅扶助などがあります。今回の質問は、医療扶助の中に通院移送補助というのがあります。

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

◎東島正明 教育長   不登校児童・生徒の定義ということでございますけれども、これにつきましては文部科学省では、不登校児童・生徒とは、何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因・背景により登校しない、あるいはしたくともできない状況にあるために、年間30日以上欠席した者のうち、病気経済的な理由による者を除いた者というふうにしておるところでございます。

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

また、一般的には、医療費に占める要因の中で、その約3割ががんや循環器疾患、脳血管疾患、糖尿病等の生活習慣病といわれており、急速に進む高齢化を背景とした医療費社会保障費の増加を抑制するためには、いかに病気を未然に防ぐか、また、私たちの健康をどうやって守るかといったことが大変重要な課題になってくると思われます。  

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

また、平成30年産の課題としましては、高単価の時期の収量が少なかった、品質にばらつきが生じた、定植後に苗の病気が発生した、果実の着色不良や傷が見られたなどが挙げられており、今後、生産者、JA、県が一体となり、課題の解決方法の検討が行われるということでございました。  以上でございます。

みやき町議会 2019-06-06 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日) 本文

そこで健康情報とか医療情報の提供もしますが、特に今、セカンドオピニオンということで、一つの医療機関からまた違った医療の意見を求めることができるということで、患者さんの病気を回復することに医療機関同士が連携するというのが決められておりますので、そこに例えば、がん疾患者というのは標準治療は切除、放射線、抗がん剤です。これだけでは常にがんが変移しますから、一度受けた治療方法は再発した場合できません。

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

最後に、第4号の後期高齢者医療特別会計については、制度の創設以来、75歳という年齢で区切って、病気にかかりやすく、かつ低い年金収入しかない高齢者にその世代医療費負担の責任を負わせるという形で、本来、国が抜本的に責任を果たし、社会全体で支えるべき医療世代的な差別を持ち込むものは許せないという立場から反対し、その廃止を求めてきた経緯があります。