861件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやき町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5日) 本文

行政はやっぱり町民の生命財産を守らなければならない、その第一人者であります。ですから、町民の財産に損害を与えたということは、これは補償するならいいというもんじゃないですよ。もってのほかです。だから、職員の皆さん方もでしょうけれども、現場で仕事をされた方、この方たちももう少ししっかりとした責任ある仕事をしてもらわないといけないということです。  

みやき町議会 2019-09-12 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日) 本文

そういう中におきましても、高齢者権利が侵害されていたり、また、生命健康、生活が損なわれるというような事態が予測されるわけでございます。よって、この支援が必要な場合は、この法律、この取り扱いに順じて支援が必要ではないかと思うわけでございまして、そこで、この虐待の内容と具体例ですね、その実態について伺うものであります。  

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

長寿大国日本と言われ久しくありますが、直近の簡易生命表によりますと、平成29年における日本人平均寿命は、男性81.09歳、女性87.26歳で、過去最高を更新しております。  また、介護を受けたり、寝たきりになったりせず、健康的に日常生活を送ることができる期間のことを健康寿命といいますが、直近の平成28年のデータでは、男性72.14歳、女性74.79歳だったことが公表されております。  

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

その際の山口知事の発言の要約を御紹介いたしますと、1、国防というものは、平和のためにとても大切なものであること、2、国防をしっかりしていくということは、我々の生命財産を守り、生活の土台となっていること、3、有明海は我々の誇りであり、しっかりつないでいくことが大切であり、強い思いを持っていること、4、有明海漁業、少しずつ形は変われども、次の世代に引き継いでいくことが我々佐賀県人の誇りであり、だからこそ

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

全国におきましては児童虐待対応数におきまして依然として増大し、子供生命を奪う重大事件・事案が、心理的虐待が後を絶たない中で、2016年5月に国におきまして児童福祉法が全会一致で可決、改正されたところであります。  改正の主な点は、全ての児童児童権利に関する条例精神にのっとり、児童年齢及び発達の程度に応じてその意見が尊重される法律であります。

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

通瀬川においては、平成30年度、2度、小原橋の上下流部から越水し、その下流域において、道路農地の冠水、住宅の床下浸水等の被害が発生し、住民の生命財産危険な状態にさらされたところでございます。これを受け、先ほど議員も申されたとおり、議会からの提案で、8月28日、議長以下5名で参加いただき、それと町執行部で東部土木事務所へ通瀬川のしゅんせつに係る要望活動を行ったところです。  

伊万里市議会 2019-03-12 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月12日−05号

虐待が発生する背景といたしまして、親子間の問題に限らず、家庭の状況であったり、経済的問題などさまざまな要因が考えられますけれども、このため虐待の要因がどこにあるかを正確に把握し、子どもの生命危険にさらされることがないよう、関係機関と連携を行って協力し、対応しているところでございます。  

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

人類が発展する過程で環境問題が生じ、生命危機地球自体の破壊が懸念されています。今、海洋汚染も大きな問題の一つになっています。海洋汚染は生物に有害なさまざまな物質が海へ流れ、引き起こしているものです。プラスチックによる海洋環境漁業沿岸居住環境への影響が顕著にあらわれ、特にマイクロプラスチックが海洋生物の生態系に及ぼす甚大な被害が懸念されています。

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

その後、平成26年に、これは健康づくり課のほうで所管しております、いきいきラジオ体操推進委員会、これは本市がラジオ体操の推進を目的としまして、自治会長会やPTA協議会、小・中学校校長会などの代表者で構成しております委員会でございますが、この委員会において、かんぽ生命のカードが広く配布されており、市が二重に作成する必要はないのではないかとの御意見がございましたので、翌年度以降の対応については、かんぽ

多久市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日−04号

今後もこのように関係機関と連携を密にとりながら、連携して市民の皆さんの生命財産に被害が及ばないよう対策を行っていきたいと思っています。  次に、カラスについてでありますが、主にごみの定期収集に出されたごみへの被害についての対策となります。  定期収集の戸別収集箇所においては、各個人においてポリバケツなどの容器に入れていただく、あるいはネットで覆うなどの対策をお願いしています。

唐津市議会 2018-12-14 平成 30年12月 定例会(第5回)-12月14日−06号

近隣住民の生命財産保護するとともに、その生活環境の保全を図ることも自治体の責務であると思うが、市の考え方をお聞きいたします。 ○議長(田中秀和君) 古川市部長。           (市民部長 古川光博君登壇) ◎市民部長(古川光博君) 再質問にお答えをいたします。