384件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-07号

なお、大規模災害等で身体や生命保護する必要がある場合については、同意名簿に登録されていない方も含めた全体名簿を関係者、関係機関に提供する場合がございます。  以上でございます。 ◆平原嘉徳 議員   今のは名簿に登録されている方に対する対応でした。でありますけれども、名簿に登録されていない方もいらっしゃいます。

佐賀市議会 2019-12-09 令和 元年11月定例会−12月09日-05号

出生数も減少傾向に歯どめがかかっていないというのを見まして、何とかならないものかなとあれこれと調べておりましたら、ある生命保険系のシンクタンクが出した論文が上がっていたのを見つけまして、そこに目をとめたのがきっかけでございました。どういうのかというと、東京だけが子どもがふえているというもので、あれっと思ってですね。

佐賀市議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会−12月06日-04号

これまで、水稲であれば1日ないし2日冠水しても何とか稲の生命力で回復していましたが、大豆は一晩冠水すれば枯死します。農業者の安定的な経営を行うためにも、県、国への働きかけを強くしていただきたいとの思いで、今回の質問となりました。市としての考えを伺います。 ◎川副浩顯 農林水産部長   市としての考え方ということですけど、まず前提として、佐賀市地形等を御説明させていただきます。

佐賀市議会 2019-12-05 令和 元年11月定例会−12月05日-03号

次に、幼児教育義務教育の課題ということでございますけれども、これは第四次の中でもぜひ生かしていきたいという観点から、課題であり、今後の方針の中の一つであるということでお答えいたしますが、幼児教育においては、1つ目にやはり自然とのかかわり、生命の尊重、こういうことに力を入れたい。自然に触れて感動する体験を通して豊かな感性を育てていくこと。2つ目には、道徳性、規範意識の芽生えを重視したい。

みやき町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5日) 本文

行政はやっぱり町民の生命財産を守らなければならない、その第一人者であります。ですから、町民の財産に損害を与えたということは、これは補償するならいいというもんじゃないですよ。もってのほかです。だから、職員の皆さん方もでしょうけれども、現場で仕事をされた方、この方たちももう少ししっかりとした責任ある仕事をしてもらわないといけないということです。  

みやき町議会 2019-09-12 2019-09-12 令和元年第3回定例会(第3日) 本文

そういう中におきましても、高齢者権利が侵害されていたり、また、生命健康、生活が損なわれるというような事態が予測されるわけでございます。よって、この支援が必要な場合は、この法律、この取り扱いに順じて支援が必要ではないかと思うわけでございまして、そこで、この虐待の内容と具体例ですね、その実態について伺うものであります。  

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

長寿大国日本と言われ久しくありますが、直近の簡易生命表によりますと、平成29年における日本人平均寿命は、男性81.09歳、女性87.26歳で、過去最高を更新しております。  また、介護を受けたり、寝たきりになったりせず、健康的に日常生活を送ることができる期間のことを健康寿命といいますが、直近の平成28年のデータでは、男性72.14歳、女性74.79歳だったことが公表されております。  

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

その際の山口知事の発言の要約を御紹介いたしますと、1、国防というものは、平和のためにとても大切なものであること、2、国防をしっかりしていくということは、我々の生命財産を守り、生活の土台となっていること、3、有明海は我々の誇りであり、しっかりつないでいくことが大切であり、強い思いを持っていること、4、有明海漁業、少しずつ形は変われども、次の世代に引き継いでいくことが我々佐賀県人の誇りであり、だからこそ

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

全国におきましては児童虐待対応数におきまして依然として増大し、子供生命を奪う重大事件・事案が、心理的虐待が後を絶たない中で、2016年5月に国におきまして児童福祉法が全会一致で可決、改正されたところであります。  改正の主な点は、全ての児童児童権利に関する条例精神にのっとり、児童年齢及び発達の程度に応じてその意見が尊重される法律であります。

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

通瀬川においては、平成30年度、2度、小原橋の上下流部から越水し、その下流域において、道路農地の冠水、住宅の床下浸水等の被害が発生し、住民の生命財産危険な状態にさらされたところでございます。これを受け、先ほど議員も申されたとおり、議会からの提案で、8月28日、議長以下5名で参加いただき、それと町執行部で東部土木事務所へ通瀬川のしゅんせつに係る要望活動を行ったところです。  

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

人類が発展する過程で環境問題が生じ、生命危機地球自体の破壊が懸念されています。今、海洋汚染も大きな問題の一つになっています。海洋汚染は生物に有害なさまざまな物質が海へ流れ、引き起こしているものです。プラスチックによる海洋環境漁業沿岸居住環境への影響が顕著にあらわれ、特にマイクロプラスチックが海洋生物の生態系に及ぼす甚大な被害が懸念されています。

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

その後、平成26年に、これは健康づくり課のほうで所管しております、いきいきラジオ体操推進委員会、これは本市がラジオ体操の推進を目的としまして、自治会長会やPTA協議会、小・中学校校長会などの代表者で構成しております委員会でございますが、この委員会において、かんぽ生命のカードが広く配布されており、市が二重に作成する必要はないのではないかとの御意見がございましたので、翌年度以降の対応については、かんぽ

佐賀市議会 2018-12-12 平成30年11月定例会−12月12日-07号

また、厚生労働省平成29年簡易生命表では、日本人平均寿命が過去最高を更新して、男性は81.09年、女性は87.26年と公開されていました。さらに、高齢化が進む中で、認知症患者の数も高齢者の数に比例して増加が予想されており、認知症に対する不安を抱えている方も多いように思います。  そこで質問ですが、まず佐賀市における認知症の状況はどうなっているのかお示しください。

佐賀市議会 2018-12-06 平成30年11月定例会-12月06日-03号

また、刑法犯のうち個人生命、身体、財産を侵害する度合いが高く、国民の脅威となっております、いわゆる重要犯罪ですけれども、これが殺人1件、強盗3件、それから、強制わいせつ10件など合計15件となっております。そのほか、暴行が53件、傷害51件、それから、住宅対象の侵入窃盗が105件などとなっております。 ◆池田正弘 議員   佐賀市でもそういった凶悪犯罪が起こっているということであります。