704件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-06-25 令和 元年 6月定例会−06月25日-09号

佐賀県議会におきましては、現行では、武雄温泉から長崎の整備については、佐賀県は487億円を負担することとなっておりますけれども、仮に新鳥栖−武雄温泉間をフル規格で整備することになると、追加負担額はその4倍以上になると見込まれていると発言がありました。

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

◆重田音彦 議員   北部山間地域の地域包括ケアシステムは、市立病院であります富士大和温泉病院が核となって推進するべきじゃないのかなと思うんですけど、どうなんでしょうか。 ◎大城敬宏 保健福祉部長   現在、富士大和温泉病院につきましては、地域包括ケアシステムにおける医療・介護の連携推進について、北部グループの医療機関として地域包括ケアシステムを推進する担い手となっています。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

本市でも古湯・熊の川温泉の宿泊プラン、それとか恵比須めぐりツアー、名尾和紙の手すき体験、それから、先ほど議員が言われましたバルーン期間中のゲストルームへの招待、このような体験型メニューを用意しているところでございます。  こうした体験型のメニューは農産品や加工品などの特産品に比べますとまだまだ数が少ないところでございます。

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

その紹介の際に、実は竹田市は温泉で健康増進に取り組んでおり、温泉総選挙2016、健康増進部門で第1位をとったんですよとその担当者の方が取り組みをアピールされておりました。御存じの方もいらっしゃるかと思いますが、竹田市は長湯温泉の炭酸泉が有名であり、ラムネ温泉の名称で観光面でも力を入れておられると思います。  

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

一方で、新幹線の西九州ルートというものにつきましては、新鳥栖−武雄温泉間の整備に関しまして、路線の位置などを含めて、現在、非常に混沌とした状況にあるかと理解しております。  私は新幹線整備のメリットというものに関しまして、私の所見といいますか、述べさせてもらいたいんですけれども、まず、交流の輪が広がる。関西地方や中国地方など遠くの人との交流が今まで以上に期待できると。

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

◎池田一善 総務部長   私からは御質問の職員数について、企業局、富士大和温泉病院を含めました人数と近年の推移をお答えいたします。  まず、正規職員につきましては、フルタイム勤務の職員について、近年の4月1日時点での職員数の推移をお答えいたします。  平成29年、1,775人、平成30年、1,772人、今年は昨年と同数の1,772人となっており、近年はほぼ横ばいの状態でございます。  

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

タイトルにありますように、新鳥栖駅から武雄温泉駅51キロをフル規格にした場合の財源内訳の表でございます。  まず、貸付料を2,400億円、ここにございますけれども、これを控除しました。  お手元にある資料3を見ながら聞いていただければなと思うんでありますけれども、その右下に、フル規格のほうの収支改善効果約86億円という数字がございます。

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

 決 │ │     │康保険診療所特別会計予│     │ │     │算          │     │ ├─────┼───────────┼─────┤ │ 第4号議案│平成31年度佐賀市後期高│ 可 決 │ │     │齢者医療特別会計予算 │     │ ├─────┼───────────┼─────┤ │ 第9号議案│平成31年度佐賀市立富士│ 可 決 │ │     │大和温泉病院事業会計予

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

について               │ │    │   │       │ (1) 移住・定住促進対策について               │ │    │   │       │ (2) 体験型観光による誘客について              │ │    │   │       │ (3) スポーツ合宿誘致計画について              │ │    │   │       │ (4) 温泉

みやき町議会 2019-03-20 2019-03-20 平成31年第1回定例会(第7日) 本文

「医療法人天神会との連携による、1)訪問介護、2)アロマ、はり・きゅう、ヨガ、3)整形外科、4)リハビリテーション、5)プール、温泉施設でのリハビリテーションなど、統合医療を提供する。」としております。これだけわかっております。統合医療はあくまでも医師の指示が必要でございます。商業ベースにはなりません。

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

1項目め、天山多久温泉TAQUAについて。  1点目、天山多久温泉TAQUAの利用状況はどうか。2点目、初期の計画と現状の違いはどうか。3点目、タクアの運営について助言はされているのか。  2項目め、多久駅周辺土地区画整理事業について。  1点目、土地区画整理事業は初期の計画どおりに進んでいないが、どうしてか。2点目、事業が計画より大幅におくれているが、どうしてか。

みやき町議会 2019-03-18 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第6日) 本文

それから、温泉についてなんですが、金曜日の夜、夕方近くに、今年度の温泉調査結果の、完全納品ではないんですが、事前の納品の打診は受けております。その結果に基づいて、まずは町執行部のほうで審議をしながら、実際そこにそういうふうな温泉施設ができるのかどうかというのはこれから審議していきたいと。随時そういう特別委員会の場で議員の皆様の御意見も賜りたいというふうに考えているところでございます。  

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

駐車場の整備につきましても、入り口の拡幅も含めた駐車場の整備につきましても、現在は敷地南側に駐車していただいているところなんですけれども、雨天時には水がたまる上、容易に水がはけず、駐車に支障を来しているというのは私どものほうでも把握しておりますので、追加工事で申し上げました敷地南側の整地については問題を解消していきたいというところとともに、昨日の答弁と重複いたしますけれども、北側に関しましては温泉

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

温泉の試掘の話もあっていますし、やっぱり集中的にそういう予算を投下すべきだというふうに思うわけです。  それから、中原三根線の新道は、これは大体その当時は四、五年で開通する予定だったと思うんですよね。22年から26年までの5年間で補助制度を活用して縦断道路を整備するということで計画されております。

佐賀市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-10号

改定する使用料等の具体的な例としましては、佐賀市文化会館のホール使用料や佐賀市健康運動センターのプール、多目的グラウンドの使用料など、公の施設の使用料がほとんどを占めており、そのほか市営バスの最低運賃や富士大和温泉病院の診断手数料等について改定しているところでございます。  以上でございます。 ◆中山重俊 議員   それでは、2回目の質疑をいたします。  

佐賀市議会 2019-03-11 平成31年 2月定例会−03月11日-08号

電気よりも熱のほうを利用するということが主流であったわけですけれども、例えば、古湯温泉においては、美肌の湯ということでぬる湯がPRされております。しかし、この一部は加温しないとお客様に入っていただけないというところがございまして、旅館などでは、この加温の費用が随分と負担になっているのが現状かと思います。

佐賀市議会 2019-03-06 平成31年 2月定例会−03月06日-05号

参加者への沿道でのおもてなしとしましては、コース上で佐賀の特産物を給食として提供しており、スタート・ゴール地点周辺では佐賀の特産品や御当地グルメ、古湯温泉旅館組合による足湯のサービスなどを予定しております。  また、沿道応援としましては、熱気球の係留を佐賀城公園のほか2カ所で行うとともに、中高生による吹奏楽演奏、地域のグループによる和太鼓演奏や浮立の演舞などを予定しております。  

佐賀市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-04号

次に、観光客を対象とした利用促進策といたしまして、古湯・熊の川温泉温泉利用券と佐賀駅バスセンターから古湯・熊の川温泉までの路線バス往復乗車券をセットとした企画切符のPRを、県とバス事業者と連携して取り組んだところでございます。この企画切符の販売は好調とのことで、昨年7月からことし1月までの販売実績としまして494枚とお聞きしているところでございます。  

佐賀市議会 2019-03-04 平成31年 2月定例会−03月04日-03号

では、続きまして温泉地・温泉街の活性化についてお伺いしていきたいと思います。  私は以前から古湯・熊の川温泉とスポーツやレジャーの体験をセットにした商品を考えて売り込んでいけば、宿泊客が増加するのではないかと御提案してまいりましたが、商品は別として、宿泊客の推移が現在どのようになっているのか、お示しください。 ◎松尾邦彦 経済部長   古湯・熊の川温泉の宿泊者数の推移についてお答えいたします。