853件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやき町議会 2021-06-11 2021-06-11 令和3年第2回定例会(第3日) 本文

昨今の寒水川東部地域におきましては、河川護岸等の崩落、道路冠水住居地への浸水、下水道からの汚水流出、耕作地冠水被害等の問題が数多く出ております。     〔タブレットにより説明〕  ここで、大字江口、一部の冠水状況を御覧いただきます。  今出ておりますのが線状降水帯、これは佐賀県でも初めてじゃなかったかと思っております。  次、お願いします。  この画像は西大島の中心地町道でございます。

佐賀市議会 2021-03-23 令和 3年 3月定例会−03月23日-10号

というのが、2014年に当時の新潟県知事が、農業が基本である県というのは人口流出がすごいと。要するに、だんだん人口流出していくということをおっしゃっています。なぜかというと、米、麦、大豆でいくと、機械化が進んで、水稲を生産する場合の機械による田植えとか稲刈りとかに対しては、生産技術がかなり向上しております。しかしながら、土地生産性は低いわけですね。

佐賀市議会 2021-03-16 令和 3年 3月定例会−03月16日-06号

また、高齢化率も42.4%と人口流出高齢化が大変進んでおります。こういう中で新たな過疎法にどういう方針で取り組むのか、お伺いします。  次に、市有林の管理について伺います。  佐賀市が所有する市有林は、1,848ヘクタールあります。このうち1,284ヘクタールが市と各集落──各自治会ですね──の分収林になっております。  

佐賀市議会 2021-03-15 令和 3年 3月定例会−03月15日-05号

若年層中心として、地方から大都市圏人口流出していることにより、地方における人口、特に生産年齢人口減少しています。地域社会の担い手が減少しているだけではなく、消費市場減少し、地方経済が縮小するなど、社会的、経済的な問題が生じているところであります。  国において、令和元年12月に新たに第2期まちひと・しごと創生総合戦略が策定されました。

佐賀市議会 2021-03-12 令和 3年 3月定例会−03月12日-04号

こうした人材流出の波を止めるためにはどうしたらいいか。これは、いかに職員に働きがいを提供するかという観点からの、いわゆる戦略構築が必要だとの指摘もあっているわけでございます。佐賀市の場合も聞くところによれば、自己都合退職者の中には大変優秀な職員もおられたという指摘もあっておりますが、そうした貴重な人材を慰留させるためには、今後は柔軟な人事制度というものを検討する必要があると考えます。  

佐賀市議会 2021-03-11 令和 3年 3月定例会−03月11日-03号

これらの地域につきましては、地域コミュニティを維持していくために、人口流出防止と移住促進の両面から取組が必要であるというふうに考えております。 ◆久米勝也 議員   ぜひ佐賀市の強みを生かした取組をお願いしたい。特に中山間地人口流出が顕著に現れていますので、対策の強化をぜひお願いしたいと思います。  

伊万里市議会 2021-03-10 03月10日-05号

昨年9月に策定いたしました第2期の伊万里まちひと・しごと創生総合戦略につきましては、第1期戦略の4つの基本目標を維持しつつ、新型コロナウイルス感染症の影響による社会経済活動変化等も的確に対応しながら、その中で、若い世代流出転出超過の是正、それから、子育て世代の希望がかなう施策を盛り込んだ戦略として策定したものです。 

みやき町議会 2020-12-16 2020-12-16 令和2年第4回定例会(第5日) 本文

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  今回の条例制定では、建設発生土不適切処理によって残土流出による隣接農地土地改良施設への被害、崩壊による人的被害等に対して、町民の生活の安全を確保するとともに、生活環境を保全することを目的に、一定規模土地埋立て等について、埋立てを行うことを許可制とし、土砂の性質や安全性埋立て等に用いる土砂の数量及び施工計画等を事前に審査することを

唐津市議会 2020-12-14 12月14日-07号

さらにプラスチックごみリサイクルにより、プラスチックごみ流出による海洋汚染問題の解決や温室効果ガス排出量削減にもつながるものと考えております。 以上でございます。 ○議長田中秀和君) 宮本議員。 ◆28番(宮本悦子君) 先ほど部長が言われましたように、今後プラスチックリサイクルが進めば、さらに燃えるごみ減少することは間違いないというふうに思います。

唐津市議会 2020-12-10 12月10日-05号

また加えて、本議会で正しい議会のより人口減少対策に係る特別委員会報告書でもいろいろと課題としてご指摘を受けており、中心市街地エリアにおけます市外への人口流出、観光客の入り込み、商店街コンパクトシティに関する課題に対応した施策の展開を進めていく必要があるというふうなご提言をいただいているところでございます。 

唐津市議会 2020-12-09 12月09日-04号

そういった中、市外への若者流出もありますが、市内地域間での人の移動も進んでいるのではと感じております。これまでの状況を踏まえ、現在の状況はどうなっているのか、どう捉えてあるのか伺いたいと思います。 以上で、1回目の質問を終わります。 ○議長田中秀和君) 脇山政策部長。          (政策部長 脇山秀明君登壇) ◎政策部長脇山秀明君) 石﨑議員のご質問にお答えをいたします。 

佐賀市議会 2020-12-09 令和 2年11月定例会−12月09日-07号

日本で開発した品種を農林水産省に登録する際、輸出先の国や栽培地域を指定できるようにして、日本ブランド果実などの種や苗木が海外に流出するのを防ぐ狙いだとされますが、農家が自ら育てた作物を使って来年の作付をする自家増殖ということを一部制限する内容になっていることで許諾料が大幅に引き上げられ、農家の負担が増すのではないかという懸念の声もあります。