181件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

唐津市議会 2020-03-24 03月24日-10号

調査している内容は、唐津市の人口分布個人所得状況などの基本状況を初め、東場内駐車場利用台数曳山展示場入館者数などの観光情報、市の制度融資貸付額唐津輸出入額企業活動JAからつの総出荷額唐津魚市場取扱量など一次産業情報、有効求人倍率雇用情報タクシー利用客数新設住宅戸数などの個人消費厳木多久道路交通量福岡唐津間高速バス利用客数広域交流唐津地域固定資産税路線化

みやき町議会 2019-12-13 2019-12-13 令和元年第4回定例会(第3日) 本文

こういう時代で、確かに求人倍率も120から130ということで全国的に人手不足になっております。だから、雇いどめじゃなくて、この内容を精査することも一つの今回の機会ではないかというふうに思いますので、質問したところでございます。  それと、包括的業務委託に伴う債務負担行為ということで、それは今後検討中ということでございます。

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

全国的には有効求人倍率が1.61だということであります。  法人雇用課題としては、労力を確保したいが、雇用になれていないと。本当になれていないですね。農業生産法人に就職して農業に携わる者がふえる一方で、就職してもすぐに退職してしまう若者が後を絶たない。どう人材を定着させるかが大きな課題である。

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

全国の有効求人倍率推移は、リーマンショック後の2009年に0.47と大幅に下落して以降、年々上昇を続けており、2014年に1を超えてからは、2018年も1.61と高い水準を保ったまま、いわゆる売り手市場の状態が続いております。求職者の職場に求める内容も、給与や報酬の類いだけではなく、労働環境そのものに希望を求める割合も多くなってまいりました。

唐津市議会 2019-03-18 03月18日-08号

直近の有効求人倍率を見ますと、佐賀県内については、求人数求職者数を上回る1.33倍、ハローワーク唐津管内では、1.39倍となっております。 この数字に表れていますとおり、以前として人材不足は厳しい状況にあると認識いたしております。特に建設土木技術者、大工、左官、配管工人手不足が顕著であると捉えているところでございます。 以上でございます。 ○議長田中秀和君) 白水議員

唐津市議会 2019-03-11 03月11日-03号

公表している内容は、唐津市の人口分布個人所得状況などの基本情報東城内駐車場利用台数曳山展示場入館者数などの観光情報唐津市の制度融資貸付額唐津輸出入額などの企業活動JAからつの総出荷額唐津魚市場取扱量の1次産業、有効求人倍率雇用情報タクシー利用客数新設住宅戸数などの個人消費厳木多久道路交通量福岡唐津間高速バス利用客数広域交流、そのほかとして、唐津地域固定資産税路線価

多久市議会 2019-03-01 03月01日-01号

次に経済でありますが、まず商工業振興につきましては、国の各種施策により、有効求人倍率増加など景気回復傾向にあるものの、世論調査にもありますように、地方では必ずしも身近に実感できるまでには至っていない状況であります。今後も小規模事業者への支援等をはじめ、やる気ある商工業者育成支援します。中小企業には、融資制度等を通して経営安定支援を行います。

みやき町議会 2018-12-11 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日) 本文

いわゆる団塊の世代の大量退職に伴う人材補充、緩やかな景気回復求人はふえ続けて、県内の有効求人倍率は1.29倍となっております。県内高卒者の4割が県外に就職をする、いわゆる賃金が高い都市部に目が向くという事実。  県は、人材育成産業振興につなげるということで、2015年に10億円規模のものづくり人材創造基金を創設いたしました。

佐賀市議会 2018-12-11 平成30年11月定例会−12月11日-06号

次に、佐賀市の人手不足状況でございますが、9月の有効求人倍率を見てみますと、全国では1.64倍、佐賀県では1.33倍、ハローワーク佐賀所管内では1.29倍となっております。ハローワークの取り扱いに限りますと、佐賀市は全国に比べて低い状況にはありますが、過去の推移と比べますと高い水準にあり、特に介護分野サービス業建設、運輸、警備などの業種で人手不足が顕著となっております。  

唐津市議会 2018-06-14 06月14日-06号

先月の新聞報道では、厚生労働省の4月の全国の有効求人倍率は1.59倍と、前月と横ばいとは申しますが、佐賀県では1.3倍と、1963年、つまり昭和38年の統計開始以来、過去最高となっているところでございます。 帝国データバンクの人手不足に関する調査では、九州・沖縄の52.8%が正社員が不足していると回答し、過去最高を更新しました。

唐津市議会 2018-03-22 03月22日-09号

今回の機構改革は、人口減少、また少子高齢化に伴い、地域コミュニティ希薄化が進む中、移住促進の取り組みや、有効求人倍率の高まりが続く中での誘致企業に加え、地場産業地場企業雇用確保、そして、子供貧困対策などの新たな行政課題市政重要課題に対応するための組織を構築するとともに、地域に一番近い市民センター機能強化目的とし、提案をさせていただいたものでございます。 

唐津市議会 2018-03-08 03月08日-02号

そういった中、移住促進強化や有効求人倍率高どまりが続く中での企業誘致に加えまして、地場企業への雇用確保、それから近年表面化してきております子供貧困対策などの新たな行政課題市政重要課題に対応するための組織を構築するものでございます。 また、地域に一番近い市民センター機能強化を図ることにおきまして、地域コミュニティ希薄化を解消したいということが目的でございます。 以上でございます。

多久市議会 2018-03-07 03月07日-02号

金額につきましては、今年度と比べ1.07倍程度になる見込みでありますが、有効求人倍率増加等に伴う人件費増加が主な要因となっております。 以上です。 ○議長山本茂雄君)  樺島永二郎君。 ◆8番(樺島永二郎君)  それでは、今年度、新たに5カ年の契約をされたということで、その分の金額が上がったということでした。 人件費等については、最近の求人関係の分で上がると。

伊万里市議会 2018-03-01 03月01日-01号

今日の社会情勢については、全国的に景気回復期にあるとされており、地域経済においても、有効求人倍率は1倍を超え雇用情勢改善し、個人消費生産活動も持ち直すなど、緩やかに景気回復に向かうことが期待されていますが、その効果は限定的であるため、地域産業への継続的な支援による下支えが必要となっています。 

唐津市議会 2017-12-12 12月12日-04号

全国では、有効求人倍率が1.55倍、43年9カ月ぶりの高水準だと言われておりますし、また、失業率も2.8%と大きく減少している、そういった状況であります。 佐賀県においても、有効求人倍率が1.25倍、求人が1万8,803人に対して、求職が1万4,449人ということで、23カ月連続で1.0を超えて、そして7カ月連続で1.2を超えた、こういう状況でございます。 

佐賀市議会 2017-12-11 平成29年11月定例会−12月11日-08号

一方で、雇用情勢、最近の有効求人倍率は、全国佐賀でも好調が続いているというような報道もあったところでありますし、また、県内失業率についても改善傾向にあるというふうに言われています。  このように雇用情勢改善をされているわけですが、これも先ほど申しましたけれども、労働環境が劣悪な法定の基準以下の条件で労働を強いるブラックと言われる企業も社会問題になっているところであります。

多久市議会 2017-10-13 10月13日-03号

働く人が少なくなる、求人は多くなる、結局、求人倍率は上がってくると、そういう減少が今、日本全体で進んでいるようです。今までも定住対策を行ってこられましたが、前に示した数字のごとく転出者がとまりません。これまで以上の施策が必要と思いますが、何かこれがというようなものがありましたら、お答えください。 ○議長山本茂雄君)  市長。