97件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

多久市議会 2059-06-24 06月24日-03号

その中で、防災リーダーの役割を初め、気象情報災害対策に関すること、それと地域での自主防災活動や防災訓練などについて受講をしていただいているところです。市といたしましても、市が実施する防災訓練防災教室の中で安全面や二次災害の防止について周知をしていきたいというふうに考えております。 以上です。 ○議長(山本茂雄君)  田渕厚君。

みやき町議会 2019-09-11 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日) 本文

近年は猛烈な豪雨により、短時間で道路が冠水するような事態が発生しているところでございまして、町といたしましては気象情報等により、より早い段階での避難情報の発信を心がけており、避難情報を発令した際は、お配りしている防災マップの標高を参考に、避難場所へ早い段階での避難をお願いしたいと考えております。  

鳥栖市議会 2019-08-27 09月10日-03号

その危機管理室等の中において、迅速かつ的確な災害対応を行うために、気象情報河川の水位情報災害に関する情報など、さまざまな情報を収集し、全体で共有することは大変重要であると認識いたしておりますので、他自治体の取り組みも参考に検討してまいりたいと考えております。 以上、御答弁とさせていただきます。 ○副議長(藤田昌隆)  久保山博幸議員

佐賀市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会−03月12日-09号

また、山間部においては、子どもの安全を守るための対応として、学校の判断材料となる気象情報土砂災害情報などが教育委員会学校共有できておらず、学校と関係機関との連携強化が課題となりました。そのため、学校危機管理マニュアルの見直し、連絡体制、情報共有の強化を図ったところでございます。  以上でございます。 ◆白倉和子 議員   それでは、ふるさと納税について一問一答をさせていただきます。  

伊万里市議会 2019-03-11 03月11日-04号

2つ目は、大雨や台風の際には事前にテレビなどでの気象情報を入手いただくとともに、緊急情報に加えまして、防災ネットとか、いろんな手段がありますので、そういう手段を最低1つ以上確保して、情報の早期入手を図っていただきたい。それから3つ目については、自宅が危険と判断したら早目に避難していただきたい。

佐賀市議会 2019-03-05 平成31年 2月定例会−03月05日-04号

緊急時通報連絡・情報伝達訓練では、県からの避難指示の情報佐賀地方気象台からの気象情報などを県と市町に導入している一斉指令システムを活用して関係機関からの情報受信の訓練を行いました。緊急時モニタリング訓練では、諸富支所、大和支所、富士支所に設置している可搬型モニタリングポストを活用し空間線量の測定を行い、その結果を県環境センターへ送信する訓練を行いました。  

多久市議会 2018-12-14 12月14日-03号

今回作成いたしますハザードマップの内容につきましては、浸水想定区域や平成27年度までに指定作業が行われた土砂災害警戒区域、それと避難所の位置などをお示しするマップ情報とあわせまして、気象情報避難情報、それらの種類と、そういった情報の収集方法といった防災情報を掲載する多久市防災ガイドマップとして取りまとめを行いたいというふうに考えております。 

鳥栖市議会 2018-12-03 12月10日-02号

今回の災害で、住民の避難に関する課題といたしましては、市の避難情報の発令において、気象情報の判断が難しかったものの、避難住民に関する情報を経ないままの避難勧告の発令となり、住民の避難に当たり十分な時間がとれなかったこと、周知が足らず居住する地区の避難所の場所がわかりにくかったこと、市内全域に避難勧告を出したものの、避難者の数が少なかったことなどがございました。 

佐賀市議会 2018-09-18 平成30年 9月定例会−09月18日-04号

こういう中で、やはり子どもの安全を守るという視点からいいますと、私どもは逐次発表される気象情報、それから、それぞれの校区内の状況、これを的確に把握しながら、適切な対応を適時実行していくというのを原則としたいと思っております。  そのためには、教育委員会と各学校が緊密な連携をとらなければいけないと思いますし、情報共有をまず行わなければいけないと。

唐津市議会 2018-09-13 09月13日-05号

市の方では、基本的に気象庁が発表します気象情報や国や県が発表する河川の降水予報に基づいて市民の方々に警戒を呼びかけているところでございます。その際、現在は平成27年に作成しております避難勧告等の判断・伝達マニュアルによりまして、避難勧告等を発令しているところでございます。 市が発令いたします避難勧告等は気象状況のレベルの程度に応じまして3段階ございます。

多久市議会 2018-09-13 09月13日-03号

また、ハザードマップの内容につきましては、浸水想定区域や土砂災害警戒区域、避難所の位置などをお示しするマップ情報とあわせて、気象情報避難情報情報収集の方法といった防災に関する情報を掲載する多久市版の防災ガイドブックとして取りまとめたいと考えているところです。 次に、関連の2点目は防災システムの運用についてです。 

唐津市議会 2018-09-12 09月12日-04号

もう一点は、現在ではスマートフォンで、簡単にさまざまな情報気象情報も含めてスマートフォンインターネット情報が検索できますので、気象情報も含めて検索できますので、災害時でも、テレビインターネット情報を中心に情報収集されている方にとりましては、余り必要性を感じられていないのではないかというふうに感じているところでございます。