8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

それで、今この補聴器の取り扱いが障がい者の補装具という位置づけになっておりますから、助成金の条件も、いわゆる症状が固定して、正常は20デシベルというふうに言われているんですけれども、両耳の聴力が70デシベル以上の音でないと聞き取れないという高いハードルがあって、それで、そのハードルをクリアして初めて、補聴器購入助成につながっているというのが実態です。

佐賀市議会 2019-03-08 平成31年 2月定例会−03月08日-07号

その結果、温泉治療美容効果を高める、血液中の活性酸素数値が大幅に減少し、正常内におさまったなどの科学的評価を得たことで、古湯・熊の川温泉観光コンベンション連盟山口澄雄理事長は、他の温泉差別化を図ることができると言われております。この結果を生かした古湯・熊の川温泉活性化策について観光コンベンション連盟と連携し、検討していってほしいと思いますが、市の考えはどうなのか、お答えください。  

多久市議会 2016-12-13 12月13日-03号

最後に、健診の検査項目は、それぞれに正常、保健指導判定値受診勧奨値と区分をされており、医師の診察所見とあわせて判定をされることになっています。 このように、特定健診ではメタボ判定特定保健指導のレベル、そして総合的判定と3つの健診結果の判定が行われるところであります。平成27年度の健診結果で見ますと、メタボリックシンドローム該当者が市内では22.7%であります。

佐賀市議会 2009-03-12 平成21年 3月定例会−03月12日-06号

特定健診自体、メタボリックシンドローム通称メタボですけれども、この対象者の抽出は、先ほど議員申されましたように、男性85センチ以上、それから女性90センチ以上の腹囲などの基準としていますので、検査通知特定保健指導対象域にあるのに、腹囲正常であるために特定保健指導対象とならない受診者が13.1%出現しています。

鳥栖市議会 1993-08-15 09月10日-02号

しい内容になっておりまして、血中濃度、尿中濃度、この両方必ず検査するわけでございますが、一つの基準と申しますか、正常域内濃度と申しますか、そういったものにつきましては、尿中、血中ともほぼ、その人によって、その人の体質、また日常の生活の様式と申しますか、そういったことについてでも変化はしますが、一応10以下と、10ミクログラムリッターと申しますか、1リッターの中にミクログロム、10ミクログラム以下が正常

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