289件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-12-12 令和 元年11月定例会-12月12日-08号

中でも、特に保育園や幼稚園など、それから、小学校の低学年に対しましては、東京警視庁が考案された覚えやすいキャッチフレーズとして「いかのおすし」というのがございまして、そのわかりやすい覚え方を使いまして、まず、知らない人についていかない、それから知らない人の車に乗らない、また大きな声を出したり防犯ブザーを鳴らす、さらに怖かったら大人のいるほうにすぐに逃げる、そして、どんな人が何をしたのか家の人に知

佐賀市議会 2019-12-11 令和 元年11月定例会−12月11日-07号

私が調べたというか、確認したのは、東京防災に関する部分というのは非常に充実しておりまして、以前、私は防災教育について質問したときにも紹介させていただいたんですが、「東京防災」という物すごく分厚い防災に関するハンドブック、これをまた小さい子どもたちの学年というか、低学年、高学年、中学生、高校生と、年代的に分けた形で提案されております。

佐賀市議会 2019-12-10 令和 元年11月定例会−12月10日-06号

先日も、東京教育委員会は2020年度から、人工呼吸器を使う重い医療的ケアを受ける子どもが保護者による終日の付き添いなしでも都立特別支援学校に通えるようにすると決定しました。私もまたこの質問を続けますので、普通学校での看護師配置が佐賀市で実施されることを期待しております。  医療的ケア児を普通学校で支える点について、今は黎明期なのかもしれません。

佐賀市議会 2019-12-09 令和 元年11月定例会−12月09日-05号

先ほど出生率が2.07ないと人口置換できないと、確かに全国レベルではそうなんですけれども、東京は何と全国的にも最低レベルで、断トツ最低の1.1から1.2ぐらいの合計特殊出生率──もうちょっと長いので省きますけれども、出生率が全国最低レベルで低迷しているところなんですけれども、子どもの数は、出生数は逆にふえていると、そういう分析が出ておりました。

佐賀市議会 2019-12-04 令和 元年11月定例会−12月04日-02号

東京練馬区のねりまちレポーター制度については、これまで2回質問してきました。今回、3回目の質問をさせていただきます。  レポーター制度は、行政が管理する施設等のふぐあいや、道路河川危険箇所、不法投棄の発生などを市民の方がスマホを使って行政に場所、写真情報提供をすることにより行政が迅速に対応できる制度です。  

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-10号

秋田県では自治体の半数以上、徳島県では4割以上、東京では4割近くが、そして、九州では熊本県が45市町村のうち12の市町村で無償化されています。そして、さらにふえるだろうと言われています。給食は保育の一環だということで、全国的には100自治体を超す市町村で無償化が進んでいます。佐賀市に無償化への努力を求めます。  以上、この条例に反対する理由を4点にわたって申し上げました。

佐賀市議会 2019-09-25 令和 元年 9月定例会−09月25日-09号

まず、これまでの移住支援策との違いですが、1つ目は、東京圏、いわゆる埼玉県千葉県東京神奈川県の1都3県からの移住者のみが対象となること、2つ目は、中小企業の人手不足解消または地域社会の課題解決に資するものでなければならないこと、3つ目は、支援金の使途を制限しておらず、自由に使えるものであること、4つ目は、一定の年数が経過する前に転出をした場合、支援金を返還しなければならないこと、5つ目は、国

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

昨年3月に東京目黒区で起きた5歳の女の子が虐待を受けて死亡した事件を契機に、児童虐待防止法や児童福祉法など、児童虐待を防ぐための法律が改正されることになりました。改正のポイントとして、被害者である子どもたちの権利を守ること、児童相談所の体制強化、関係機関の連携強化の3点が挙げられます。

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

東京江東区では65歳以上の補聴器を支給しております。所得制限がありますが、4万5,000円の2種類の補聴器を毎年400個予算化していると。そして、年間380個くらいの支給実績があるということであります。自己負担はありません。新宿区では所得制限はなく、70歳以上の方を対象に自己負担2,000円で補聴器を支給しています。お隣の福岡県粕屋町では65歳以上、住民税非課税世帯に5万円を助成しています。

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

千綿議員質問にもありましたが、今、東京麹町中学校の工藤勇一校長が実施されている全員担任制ということが大変話題になっておりますが、私も今回この件について伺います。  まず、担任制に関して、固定担任制のメリット、デメリットというものはどういうものかを伺います。 ◎東島正明 教育長   現在、中学校学級担任制、それから、教科担任制という制度を導入して、大半がそれでやっております。

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-10号

連続的な賦課限度額の引き上げは、政府が協会けんぽの負担率に追いつくために1.5%ずつ引き上げるという方針に基づくもので、ちなみに協会けんぽの最高負担額は、東京で98万円に対し、佐賀県は104万円と全国一高い状況にあります。そこに向かって引き上げていくというのは、2分の1の事業主負担のある協会けんぽと違って、全額負担の国保世帯にとっては大変なことになります。

みやき町議会 2019-06-05 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第2日) 本文

例えば、住民税、所得税の減額により、横浜市なんかは56億円、名古屋市は33億円、東京の世田谷区は31億円という、それ相当の大きな事業を見直すぐらいの大きな額で、このパワーというか、地方のパワーというのは、改めて考えてみれば大したもんだなと、再評価できるわけです。  だから、国民をそういう一つの方向に持っていこうとすれば、それなりの成果は出るんですね、このふるさと納税だけでなくてですね。

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

全数調査すべき東京分を2004年以降、約3分の1の抽出調査しか行わず、2018年にはこれを正しく装うようなデータ改変まで行っていた。こうした不正を全て秘密裏に行い、さらに過去の基礎資料を廃棄した結果、データを補正し再集計することが不可能となった。これは組織ぐるみの隠蔽であり、統計法違反であると言わざるを得ない。  

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

それから、認知症検診につきましては、ちょっと本日初めて御質問いただくということで準備はしておりませんけれども、ちょっと調べたところによりますと、東京の小池知事等が全国に先駆けて無償化で取り組んでおって健康長寿にはいい施策なんじゃないかなというようなことでやられているみたいですので、そういった他自治体の事例等を研究しながら、今後の検診の検討内容とさせていただきたいと思っております。  

佐賀市議会 2019-03-13 平成31年 2月定例会−03月13日-10号

今、やっぱり商工団体金融機関とか、それから経済の学識経験者というふうに言われたんですが、もともとこの条例が始まった1970年代の東京墨田区であれば製造業中心のまちということで──その後は、いわゆる産業集積地ということもあって、そういう地域を中心に全国的にも広がっていったわけですけれども、その当時──私がこの議会で取り上げた当時ですね、佐賀市サービス業が中心で産業集積地ではないからという答弁があっていたわけです

みやき町議会 2019-03-13 2019-03-13 平成31年第1回定例会(第4日) 本文

トレーニングファームが白石町で4日に落成式があって、同様な施設武雄市にもですね、武雄市はキュウリ栽培、佐賀市のホウレンソウ、鹿島市トマトに続き4つ目ということで、新規就農者を育てるための研修施設で、高設栽培棟が2,400平方メートル育成棟が1,200平方メートル、研修棟があり、応募した5人が4月から2年間、「いちごさん」の栽培技術などを学ぶということで、5人の人たちは、白石町内の人が20代の夫婦が1組、東京