348件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

唐津市議会 2024-06-10 06月10日-02号

今後の補正見込みといたしましては、新しく整備いたします清掃センター第2最終処分整備に係る経費や例年補正で対応いたしております県営事業負担金、それから国庫補助金等の返還金などがございます。 そのほか、昨年のような豪雨被害を初めとする災害の発生の有無や国の補正予算の状況等により変動する可能性はございますが、現時点での最終予算規模は690億円程度になるものと見込んでおります。 以上でございます。

唐津市議会 2022-09-09 09月09日-02号

今後の補正見込みといたしましては、新しく整備いたします清掃センター第2最終処分に係る経費、それから例年補正で対応しております県営事業負担金、人事院勧告による給与費等の追加などがございます。 そのほか、国の補正予算の状況等により変動する可能性はございますが、災害復旧費を除いた現時点での最終予算規模は690億円程度になるものと見込んでおります。 

鳥栖市議会 2020-03-11 03月19日-04号

既に10億円は決まっていたので、最終処分中原町に造るということで、残りの3億円ももらうことになった。 スケールメリット13億円を、10億円と3億円に分けた。 建設地は負担しないという前提で、鳥栖市は真木町との協議に入ったという経緯がある。 神埼市と吉野ヶ里町は、脊振塵芥のやり方があるので、協議をしなければいけないと思うと、みやき町長がおっしゃっておられます。 

唐津市議会 2020-03-10 03月10日-03号

また、継続中の主な事業といたしましては、新庁舎建設事業、清掃センター第2最終処分整備事業、市民会館建設事業、唐津市野球場整備事業、消防分署改修事業、防災情報ネットワーク整備事業、小中学校普通教室等空調設備整備事業などがございまして、これらの事業につきましては、新たな財政計画に引き継いでいくことといたしております。 以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 中川議員

佐賀市議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会−12月06日-04号

また、災害ごみの迅速な処理のため、災害廃棄物の処理に関する協定締結した佐賀市一般廃棄物事業協同組合との契約に向けた協議や自治会内の臨時集積所に出されたごみの破砕や選別等を行うための仮置き場として位置づけた最終処分の整備、災害ボランティアが回収したごみの受け入れに関する調整など、複数の業務を並行して行ってまいりました。  

伊万里市議会 2019-09-10 09月10日-04号

有田町でもイノシシを保管するために600万円の冷蔵庫を購入されて、持ち込まれたイノシシ最終処分に持っていくための委託費が1キロ141円で、有田町は大体150万円ぐらい毎年使われております。 ですから、先ほど申しました256万円を今、伊万里市は単独費で使っていらっしゃるんですけれども、これを頭に置いておいてください。

唐津市議会 2019-03-26 03月26日-09号

それ以前に、決定から完成まで、少なくとも30年はかかると言われる核のごみ、高レベル放射性廃棄物最終処分の予定地も決まっていません。いわゆる原子力発電所がトイレのないマンションと言われるゆえんでもあります。 そうした中で、玄海原子力発電所での乾式貯蔵やリラッキングが計画され、玄海原子力発電所に核のごみが置き続けられることも危惧されています。

唐津市議会 2019-03-11 03月11日-03号

次に、清掃センター第2最終処分整備事業費についてです。 現在、清掃センターの南側に隣接をしております最終処分は、ほぼ満杯の状態となっておりますので、平成21年度から暫定的な措置として、清掃センターで焼却処分を行った際に出る焼却残渣等を、鎮西町菖蒲にありますクリーンパークさがへ搬出しており、これに係る手数料や運搬費などとして、年間およそ1億6,500万円を支出しているところです。 

鳥栖市議会 2019-02-18 03月22日-05号

2つ目は、最終処分への影響がないのか。 新しい予定地、北西部ですかね。そのすぐ南側に最終処分跡地があります。 新しい予定地の工事により、ただでさえ、今、基準以上の汚染物質が出ていると聞いておりますけれども、あそこは地下水脈が非常に豊富だと聞いております。 工事の影響で、地下水脈は変わるなどして、影響を与えることはないのか。

唐津市議会 2018-12-13 12月13日-05号

それでは、最終処分施設設置の拒否条例についてお尋ねいたします。 現在、政府は、高レベル放射性廃棄物の最終処分について、地層処分を前提に取り組みを進めることとし、科学的特性マップを公表しております。 他方、全国には放射性廃棄物自治体内の搬入、保管、最終処理等を自治体として拒否する条例を有する自治体が、全国でも24自治体上がっております。 

唐津市議会 2018-10-16 10月16日-12号

決定から完成まで、少なくとも30年はかかると言われる核のごみ、高レベル放射性廃棄物最終処分も決まっていません。そうした中で、この事業は行われています。 私たち、唐津市民も、すぐそこに玄海原子力発電所を抱える市民として、福島の現状は他人事ではありません。一たび玄海原子力発電所で過酷事故が起きれば、住みなれた地を離れなければならないということは、福島第一原子力発電所事故が証明をしています。 

佐賀市議会 2018-10-05 平成30年 9月定例会−10月05日-10号

また、委員より、使わなくなった施設に毎年維持費がかかっているが、いつまでこの委託料が必要なのかとの質問があり、執行部より、各施設とも県に最終処分の埋め立て終了届を提出しており、現在は埋め立て廃止に向けて水質等も含めてモニタリングを行っている。このモニタリングが終了するまでは維持費がかかるとの答弁がありました。  

唐津市議会 2018-06-11 06月11日-03号

ここでは、第2最終処分建設とか新炉建設の推進を目的とするということでありました。このことについては非常にいいことだと思っております。 最後に、市長にお伺いしたいと思いますが、この機構改革について市民センターの機能強化ということではまだまとまっておりませんが、このことについてどのようにお考えか、ご答弁いただきたいと思います。 ○議長(田中秀和君) 峰市長。