134件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

佐賀市は昨年度、明治維新記念事業の一環として、先人に思う、先人に学ぶとか未来につなぐ郷土の誇りにすべく事業を展開してまいりましたが、佐賀県ではこれを契機に県が輩出した多くの偉人を紹介する佐賀県人名辞典の編集も進めているというふうに聞いています。  このような機運が高まる中で、これをそぐような地中に埋める行為は、市民感情としては認められる行為ではないというふうに考えます。  

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

皆さんも御承知のとおり、明治維新150年事業の一環として、昨年11月11日、待ちに待った島義勇公の銅像が、多くの方の募金によって城内の西御門橋付近に建立されたのであります。  島義勇公は、1822年、文政5年、佐賀城下の精小路に生まれ、鍋島直正公の命を受け、蝦夷地樺太を探査し、「入北記」をまとめたり、北方開拓を担当する官庁、開拓使の判官として、札幌の碁盤の目のような都市計画基礎をつくった。

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

このうち平成30年度の来訪者数は明治維新150年事業の展開による効果もあり、前年度と比較しますと約15%の増となっているところでございます。  次に、三重津海軍所跡に関するこれまでの取り組みにつきましては、まず地域の皆様との連携が挙げられます。地元の葉がくれの里中川副まちづくり協議会の皆様には年間を通して清掃活動を行っていただいております。

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

◆福井章司 議員   つい先ごろまで明治維新150年事業のメーン会場になっていたところのそばが、こんなに汚い状況になっているということは、やっぱり我々としても大変懸念するところでありますので、これについてもぜひ県のほうと早急な対応といいますか、協議をしていただきたいというふうに思います。  この点についての質問は終わります。  最後に、老人クラブについて伺いたいと思います。  

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会−03月22日-付録

   問   事   項          │ ├────┼───┼───────┼───────────────────────────────┤ │ 1日  │  1 │黒 田 利 人│1.災害に耐え得るまちづくりについて              │ │ (金) │   │       │  耐震シェルター耐震ベッドの助成制度について       │ │    │   │       │2.明治維新

佐賀市議会 2019-03-07 平成31年 2月定例会-03月07日-06号

2点目に、明治維新150年事業の今後についてお尋ねいたします。これも初日に黒田議員からも質問があっておりますので、重複を避けてお尋ねいたします。  まず、今回の維新博の期間中、佐賀市の重立った施設、具体的には大隈重信記念館、佐野常民記念館、歴史民俗館、バルーンミュージアム、また県の施設である佐賀城本丸歴史館、そして鍋島報效会の徴古館における入場者の推移について、どうなっているのかを伺います。  

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

明治維新150年記念事業として、肥前さが幕末維新博覧会が開催され、いろんな事業やイベントを計画し、当時を思い、改めて顕彰するとともに、江戸時代から明治時代にかけての世界のすぐれた産業技術政治教育分野などについて、県内はもちろん、全国に、また、広く全世界に広めるために大いに発信されたところであります。  

佐賀市議会 2019-02-26 平成31年 2月定例会−02月26日-01号

本年は、明治維新から150年の区切りを終えて、次の時代への一歩を踏み出す年であり、また、「平成」としては最後の年を迎え、5月には元号の改正を控える新たなスタートの年でございます。  私は市長に就任して以来、一貫して「公平・公正」、「現場100回」、「市民の融和」を基本として市政運営に取り組んでまいりましたが、ここで改めて初心に立ち返り、再スタートの年にしたいと考えております。  

鳥栖市議会 2018-12-11 平成30年12月 定例会-12月11日−03号

先日、明治維新150周年維新祭が行われました。過去にも、さまざまなイベント、行われていますけど、都市広場があって、サンメッセがあって、よく、その全体を一体化して、一体感のある催しというものが行われるわけなんですけれども、その中で、2階だけが浮いているなという印象があるんですよね。  

佐賀市議会 2018-12-10 平成30年11月定例会−12月10日-05号

こういった背景に加えまして商工団体からの要望書提出もあり、佐賀県では、明治維新150年を契機として平成30年3月に条例を制定されたところです。  県の条例制定を受けまして、本市におきましても、本年6月に佐賀商工会議所から佐賀市長及び佐賀市議会議長に対しまして、佐賀市中小企業・小規模企業振興条例の制定に係る要望書が提出されたところです。

佐賀市議会 2018-09-25 平成30年 9月定例会−09月25日-08号

特に、ことしは明治維新150年記念として肥前さが幕末維新博覧会が開催されており、その効果もあり、より楽しんでいただけたものと考えております。  ことしの新しい取り組みといたしましては、この博覧会との連携を目的に、来場者の回遊性を高めるため、うちわdeスタンプラリーという取り組みを実施し、皆様に楽しんでいただきました。

佐賀市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-08号

次に、明治維新150年に合わせた札幌市との交流についてであります。  現在、佐賀県では佐賀市内の市村記念体育館をメーン会場に、肥前さが幕末維新博覧会が展開されております。佐賀市施設も多く使用されているわけでございます。それぞれのテーマでブースが設けられて、多くの感動が生まれて、また、成果も出ていると聞いております。

鳥栖市議会 2018-06-20 平成30年 6月 定例会-06月20日−07号

なお、議案外ではございますが、鳥栖市明治維新150年記念事業の進捗状況について、都市計画道路の見直しに関する検討状況について及び市道の管理瑕疵に伴う専決処分事項についてそれぞれ報告を受け、各委員から意見、要望などがなされたところであります。  以上、御報告といたします。 ○議長(齊藤正治)  次に、厚生常任委員長の審査報告を求めます。中川厚生常任委員長。

佐賀市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-07号

また、毎年製作しておりますまつり手拭いにつきまして、凌風丸を図柄に盛り込むなど、明治維新150年にちなんだ内容とする予定としています。  また、佐賀県の維新博覧会事務局に対しましても、栄の国まつりに参加していただき一緒に盛り上げていただけるよう、現在お声かけしているというところでございます。 ◆御厨洋行 議員   なるほどおもしろい企画だなというふうに感じました。  

多久市議会 2018-06-18 平成30年 6月 定例会-06月18日−03号

◆5番(國信好永君)  明治維新150年祭がとり行われます。その中で、予算に志田林三郎の自記電流計というのがございますが、これは絶対に必要なものでしょうか、6,264千円。これに対して、私は無駄じゃないかと思いますが、答弁をお願いします。 ○議長(山本茂雄君)  市長。 ◎市長(横尾俊彦君)  担当課長から詳しく答えますけど、これは3月の議会本予算で提案しています。

鳥栖市議会 2018-03-23 平成30年 3月 定例会-03月23日−07号

商工費県補助金につきましては、平成30年に、明治維新から150年を迎えることから、本市の幕末から明治期の偉業、偉人の顕彰と先人の志を次世代へ継承するための事業に対し、佐賀県明治維新150年記念さが維新交付金933万3,000円が計上されております。  土木費県補助金につきましては、耐震改修事業費補助金として、住宅費県補助金8,626万2,000円が計上されております。  

みやき町議会 2018-03-14 2018-03-14 平成30年第1回定例会(第3日) 本文

それと2点目は、136ページ、款10.教育費、項5.社会教育費、目1.社会教育費の委託料ということで、みやき町偉人・賢人史調査作成委託料ということで4,000千円、これについては、県の明治維新150周年記念にちなんでの事業だと思いますけれども、どういうふうな形の中で取り組んでいかれるものか。明治大正昭和と時代も流れております。ですから、どの年代までの偉人、そういうとを対象にされるものか。

鳥栖市議会 2018-03-12 平成30年 3月 定例会-03月12日−04号

続きまして、明治維新150周年記念事業についてということでお尋ねをいたします。  もう、いよいよ始まります明治維新150周年記念事業。事前に、2018年度の佐賀県の当初予算を拝見しました。この当初予算のテーマとして、佐賀の誇りと志となっておりました。また、この予算説明書の最後に、志をエンジンに未来に羽ばたく佐賀へと力強くうたわれています。