73件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

一方、みやき町のほうで見てみますと、明治時代の大火事などで、建物、町並み自体は余り残っていないというのが現状です。ということでいくと、残るのは道路ということなんですが、道路を見せるという観点で考えますと、舗装化が必ずしも整備ということでは言えないのではないかというふうに考えているところです。

佐賀市議会 2019-03-01 平成31年 2月定例会−03月01日-02号

明治維新150年記念事業として、肥前さが幕末維新博覧会が開催され、いろんな事業やイベントを計画し、当時を思い、改めて顕彰するとともに、江戸時代から明治時代にかけての世界のすぐれた産業技術政治教育分野などについて、県内はもちろん、全国に、また、広く全世界に広めるために大いに発信されたところであります。  

唐津市議会 2018-10-04 平成 30年 9月 定例会(第4回)-10月04日−10号

また、平成30年度からの対応でございますけれども、旧大島邸の入館者増の試みといたしまして、本年2月24日から3月11日までの16日間、「唐津のひいな遊び」と連携をいたしまして、旧大島邸におきまして、大島家が所蔵されていた江戸時代から明治時代のお雛様を展示する展示会を開催し、期間中2,767人の方にご来場いただきました。  

佐賀市議会 2018-06-19 平成30年 6月定例会−06月19日-06号

部長も多分現地に行っているだろうと思うんですけれども、この件に関して私が一番質問したいのは、この樋門、操作している方──これは調べたところ明治時代に木柵ということでですね。昭和48年に改修されているわけですよ。それ以来、手動でしているんですけど、こう見てみれば、こちらを見れば、ほとんどコンクリート関係がぼろぼろになっているわけです。とても厳しい状況だろうと、こういうふうに思うんですよね。

唐津市議会 2018-06-12 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月12日−04号

県立図書館におきましては、マイクロフィルムに保存されている明治時代新聞に掲載されていないか、また、明治6年以降の相知村長の日記の中に記載がないかを探してみましたが、残念ながら、羽熊についての記載を見つけることができず、由来がわかる資料などを確認することはできませんでした。  なお、相知町での古い写真の提供を呼びかけるなど調査を継続して行い、大正10年の羽熊の写真は確認することができたところです。

唐津市議会 2018-03-09 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月09日−03号

明治時代のふすま紙ということで、耐久性がなく、補修による展示継続を断念しており、緊急的処置として無地のふすまの作成をしております。  現在のふすまは、温湿度の変化の少ない別施設に保管し、複製を製作するなどの検討を考えております。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 大西議員

唐津市議会 2017-09-11 平成 29年 9月 定例会(第5回)-09月11日−03号

このほか、今からおおよそ300年ほど前の享保年間につくられたおひな様や、明治時代に制作された古今びなと呼ばれるおひな様など、江戸時代の初めから中ごろ、明治時代に至る譜代大名の上級武家が所有したおひな様の展示を、旧大島邸において展示したいと計画をいたしております。  以上でございます。 ○議長(田中秀和君) 酒井議員

佐賀市議会 2017-06-21 平成29年 6月定例会−06月21日-07号

江戸時代から明治時代にかけて、佐賀藩は多くの有名な人たちを生み出しました。  また、産業技術でも大変すぐれたものがありました。その当時は、日本各地から注目された都市でもありました。そのことは皆さんも御承知のとおりと思います。  その中でも、直正公の信望も厚かった島義勇公の功績ははかり知れないほど大きいものがあります。北海道札幌市の人たちが神様のように崇拝をされている姿を見ると感銘を受けました。

佐賀市議会 2017-06-19 平成29年 6月定例会−06月19日-05号

実は佐賀ん町屋ば甦らす会というのは、その新馬場通りにある明治時代の木造建築旅館であった井徳屋、これを解体するというのを、その危機から救おうと平成17年に今は故人となられた村岡央麻さんの呼びかけで立ち上げた会ですが、これまで井徳屋の修理ですね、自分たちでできることはまずお金をかけないでずっと修理しようと、あとは、国の都市再生機構補助でちょっと力をおかりしたんですけれども、そういったことで改修して、

みやき町議会 2017-06-07 2017-06-07 平成29年第2回定例会(第2日) 本文

先ほど課長の答弁では、どうかわからないというような答弁ですけれども、もう佐賀県の有名人だけでなくて、小説、あるいは歴史書に載っている人物だけじゃなくて、地元の人たちもかなりそういう方がいらっしゃると思うんです、明治時代ですね。  今回、市村清先生のリコーでの発展、あるいは事業の王と言われる市村社長の発想は、我々の地元にとっては最高の人だと思います。

鳥栖市議会 2016-12-12 平成28年12月 定例会-12月12日−04号

身近なところでは明治時代より九州の大都市熊本市鹿児島市であったものの、博多駅まで新幹線が延伸され福岡市は現在155万人を超すところとなり、今では九州政治経済の中心として位置づけられています。同じように北信越地方では従来からの大都市金沢市富山市にかわり新潟市が近年大きな発展を見ました。これも上越新幹線がいち早く建設され、東京からアクセスがよくなった効果です。

佐賀市議会 2016-12-09 平成28年11月定例会−12月09日-06号

明治時代歴史遺産としましては、柳町にある旧古賀銀行、旧古賀家や、先ほど議員言われましたけど、11月18日に国の登録有形文化財の答申を受けた水ケ江にある旧百崎家住宅などの建築物があり、当時の景観を今に伝えるものとなっております。  次に、明治維新150年を佐賀市としてどういうふうに考えているのかという御質問にお答えいたします。  

唐津市議会 2016-06-13 平成 28年 6月 定例会(第2回)-06月13日−04号

県立図書館においては、マイクロフィルムに保存されている明治時代新聞に掲載されていないか、また、明治6年以降の相知村長の日記の中に記載がないかなど探してみましたが、残念ながら羽熊についての記載を見つけることができず、由来がわかる資料などを確認することは、現段階ではできていない状況でございます。  

佐賀市議会 2015-12-09 平成27年11月定例会−12月09日-06号

江戸時代から明治時代にかけて、日本は大変変動の時代でございました。長年続いた武家の時代から、市民の力に政治を委ねる、そういう活気のある時代でもありました。そのときに生きて活躍した佐賀の偉人は数多くおられます。  後ほども質問をいたしますが、島義勇侯もその一人であります。今年8月に世界遺産に登録された三重津海軍所跡もその時代のことでございます。

佐賀市議会 2015-06-25 平成27年 6月定例会−06月25日-06号

世界遺産を目指す「明治日本の産業革命遺産 九州山口と関連地域」は、幕末から明治時代にかけての製鉄や造船石炭産業を主とする重工業分野において日本が急速に近代化していった物語を8県11市にまたがる23の資産で構成したものでございます。  本市に所在する三重津海軍所跡は、造船分野における幕末期の取り組みの様子を具体的に示す産業遺産として、23の構成資産の一つとして選ばれております。

みやき町議会 2014-09-11 2014-09-11 平成26年第3回定例会(第2日) 本文

130年前は湿地帯で水路が幾重にも交錯して、明治時代佐賀の役では激戦地として多数の犠牲者が出たとの伝説もあり、何となく質問しづらいことでございました。昭和30年の三川と南茂安が合併して三根村となり、地理的に役場ができたり、中学校建設された経過があります。今後、この地区が定住促進とあわせ、活力あるまちづくりを目指すためにも、元気のある答弁を求めます。