175件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

唐津市議会 2020-12-14 12月14日-07号

佐賀大学とも九州大学とも早稲田大学とも大学連携提携をしているわけです。何のための提携なんですか、こんなんと。こういったときに、この事業が大きく力を発揮するんじゃないんですかね。そのための大学連携だと私は思っていますけど。ぜひ協力に取り組んでいっていただきたいなと思っております、よろしくお願いします。 

唐津市議会 2020-09-15 09月15日-07号

議員ご案内ありましたように、未来づくり研究会活動また早稲田大学とのワークショップや、そのほかまちづくり活動などに中高生の活動連携させることは、学生キャリア教育の推進だけではなく、市の職員また市民にとりましても色んな角度からものが見え、刺激を受け合うよい機会になるものと考えられるところでございます。 

唐津市議会 2020-03-09 03月09日-02号

令和元年度早稲田大学との連携実績でございますが、まず例年実施しております子ども科学実験教室再生可能エネルギー業務などがございまして、これらの事業効果を検証しながら今後も継続してまいりたいというふうに考えております。また、早稲田大学との地域連携ワークショップにつきましても、平成30年度に引き続き今年度実施をいたしました。 

佐賀市議会 2019-12-06 令和 元年11月定例会−12月06日-04号

それから、最近では早稲田大学前の三重県知事の北川さんもおいでになって、これは地方創生の最たるものですよというような感じで、お世辞がかなり入っていたかもわからんけれども、そういう話もいただきました。  だから、CO2に対して、今まで発生をできるだけ抑制するという部分ではあったんですが、それを逆に活用する取り組みをしている部分では、やっぱり佐賀が評価されると。

唐津市議会 2019-10-03 10月03日-10号

平成30年度実施で昨年度と違う主な事業としましては、まずは申し上げました唐津創生会議を始めておりまして、また本市の地域課題解決のための取り組みとしまして、早稲田大学地域連携ワークショップを共催で実施いたしております。平成30年度早稲田大学で10名が本市でワークショップを行い、学生たちの目線で本市の人口減少対策解決策等提案していただきました。 

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

また、大隈重信侯が創設した「早稲田大学校賓名鑑早稲田を支えた人々」というのが刊行されているんですが、これは早稲田大学の図書のところにも置いております。全77人のうち佐賀出身者として4名、鍋島直大、これは佐賀藩10代藩主鍋島直正、閑叟公の長男に当たられるんですが、その方がお一人と、それと、鍋島直映、この方は直大さんの嫡男でいらっしゃったと思います。

唐津市議会 2019-06-13 06月13日-05号

また、佐賀大学九州大学早稲田大学とは包括連携協定を結ばれ、事業を進められております。 ぜひとも、金融機関大学等につきましては、条例の中に役割を明記すべきである、それを表に出していくべきであると考えますが、いかがでしょうか。再度答弁求めます。 ○議長(田中秀和君) 畔田経済観光部長。          (経済観光部長 畔田浩貴君登壇) ◎経済観光部長畔田浩貴君) 再質問にお答えします。 

多久市議会 2019-03-18 03月18日-03号

早稲田大学が、現在、唐津のほうに学校をつくっておられます。大学前の教育課程ですね。この動きがあるという情報をつかんだときに、私は早稲田大学本部へ行きまして、当時の総長さんにもお目にかかって、佐賀、あるいは唐津等で検討されているように聞いていますけれども、ちょうど佐賀県の中央部の多久というところから来ましたと。文教の里でもあり、こういう歴史がありますと。

唐津市議会 2019-03-15 03月15日-07号

通告しておりました早稲田大学、早稲田佐賀中・高との連携について質問をいたします。 総務省域学連携として大学地域とが共同で行う取り組みを加速させようとしている中で、私も大学生地域に入ることによるその効果や、さまざまな可能性の広がりを強く感じているところです。 その中で、今回、唐津市が早稲田大学包括連携協定を締結されるということは、唐津にとって大きなプラスになると考えております。

佐賀市議会 2019-03-12 平成31年 2月定例会−03月12日-09号

ここなんかに関しては、早稲田大学大隈重信記念館というのは、これは1年間に1回、必ず大隈祭のときに交流をしておりますが、切っても切れない関係であり、学生においても卒業して納税者になられるわけですから、そういったところにもっとターゲットを絞ってPR、呼びかけの工夫が欲しいところです。  

唐津市議会 2018-10-03 10月03日-09号

こちら議案が提出されたときの答弁で、早稲田大学とのまちづくりに関するプロジェクトを検討とのお話がありましたが、その結果についてお伺いいたします。 続きまして企画事務費、この中の未来づくり研究会についてなんですけども、全体像をちょっと確認したいんですけども、当初何件の提案があって、それを事務局にてどのようなチェックを行って最終的な提案に至ったのかをお答えください。 

佐賀市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会−09月13日-02号

これは佐賀大学、それから、西九州大学早稲田大学これは、情報モラルに関してでなくて、教職員の資質向上という視点からの研修会での指導、それから、子どもへの出前授業、こういうものをやっていただいておりますが、今後はやはり情報教育に関連した先生がいらっしゃるわけですから、そこら辺は連携視点として協議していく必要はあろうかなというふうに感じております。

唐津市議会 2018-06-13 06月13日-05号

まず、早稲田大学におきましては、地域との交流子ども科学教室開催人材育成目的とした早稲田大学生インターンシップの受け入れを行っております。 また、九州大学とは、産学官連携事業におきまして、イカの保全・蓄養技術開発事業販路開拓支援事業地域業界も含めて取り込み、長時間搬送技術の確立に成功した経緯がございます。 

鳥栖市議会 2018-03-30 06月08日-02号

さて、読売新聞社と早稲田大学が本年1月から2月に行った世論調査によれば、政治家を信頼していないとの回答が73%、政党についても信頼していないという答えが60%にも上がったといいます。 その不信の理由の一つは、政治自分たちの声が届いていないと、国民の皆様が感じているからではないでしょうか。 批判やイデオロギーの主張にばかり目を向ける議論が多い中で、現場の声を直接聞くという姿勢は政治の原点です。