11件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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伊万里市議会 2020-03-02 03月02日-01号

観光の振興については、交流人口拡大伊万里産品の取引の拡大を図るため、包括連携協力協定を締結している日本航空株式会社などのネットワーク等最大限に活用するとともに、佐賀県等の関係機関と連携したアジア圏域への誘客活動に取り組むなど、魅力ある本市の観光資源国内外に発信し、外国人を含めた観光客受入れ体制整備を進めます。 

伊万里市議会 2019-09-10 09月10日-04号

まず、助成金を活用した誘客及び観光消費額の増大を目指す施策としまして、1つに、総務省地域おこし企業人交流プログラム制度により招聘しております日本航空株式会社のスタッフの営業チャンネル最大限に活用した国内外旅行会社等への営業展開。 2つに、観光の要所としての知名度や他自治体との競争力を高め、さらなる誘客、消費拡大を狙うため、市観光協会が行う旅行代理店を対象とした募集型企画旅行造成への助成。 

伊万里市議会 2017-12-12 12月12日-05号

具体的には、観光事業展開の軸となる観光戦略企画立案については観光課だけ、観光戦略室だけでなく、観光協会とともに取り組んでおり、特に観光協会におきましては、平成28年度から専務理事事務局長として、また観光アドバイザーとして、日本航空株式会社から派遣職員を受け入れられ、市の観光施策に対し、この民間で培われたノウハウや知見、人脈を生かした助言や提案をいただいているところでございます。

佐賀市議会 2016-12-12 平成28年11月定例会-12月12日-07号

しかしながら、先ほどおっしゃいましたように福岡-新潟便は全日空で朝夕2便しかございませんし、日本航空が1便、業務の都合によっては、現在設定している主要な経路以外の経路についても利便性が認められる場合もあり、単に移動に要する時間や経費だけでは判断が難しくなっていることは認識しております。  

佐賀市議会 2015-03-10 平成27年 3月定例会−03月10日-04号

この世界的規模大会を適正かつ円滑に推進し成功に導くため、昨年12月に日本航空協会日本気球連盟佐賀県、佐賀市、佐賀バルーンフェスタ組織委員会ほか関係団体による2016佐賀熱気球世界選手権組織委員会を設置いたしました。今後この組織委員会を中心に、その下部組織で実質的な運営をつかさどる実行委員会により大会成功に向けて準備を進めていくことになります。  

伊万里市議会 2014-03-12 03月12日-05号

幾つか例を紹介いたしますと、我が国を代表する航空会社であります日本航空におきましては、JALパックという商品がありますが、この中に、パワーアップ九州という部分があります。この中に、伊万里牛ハンバーグの店、それから波多津のカキ小屋が、伊万里市として初めて掲載していただいたということです。それから、JALパックブランドの50周年特別企画として、ハイヤーでめぐる九州旅行というのがあります。

佐賀市議会 2013-12-02 平成25年12月定例会−12月02日-01号

記 ・佐賀緑化センター跡地公園整備を求める要望書                         高木瀬校区自治会長会                      会長(代) 嘉村政之 外1名 ・要請書(日本航空における解雇問題の早期解決について)             日本航空不当解雇撤回をめざす福岡支援共闘会議                       共同代表 石村善治 外3名 ・佐賀女性農業者

唐津市議会 2005-03-15 03月15日-05号

その一口アワビ日本航空JAL機内食としてこれを使いたいというオファーがあったわけでございまして、毎日800個、これは半年間商品提供ができればですね、契約をしたいというお話があったわけですけれども、これは唐津漁協、それから鎮西の方までですね、お話を申し上げましたけども、毎日800個ということがですね、なかなか担保できないということで、これはその時点では断念をいたしておりますけども、このオファーについてはまだ

佐賀市議会 1998-12-14 平成10年12月定例会−12月14日-06号

運輸省航空局、あるいは航空交通官制協会日本航空協会日本気球連盟佐賀県、佐賀市、佐賀バルーンフェスタ組織委員会佐賀熱気球連絡会、それに、空港対策のために佐賀エリアで飛行をしている気球関係者で組織されました佐賀空港空域調整協議会の方々が参加をいたしまして、平成7年6月に合意に至ることができたところでございます。  

佐賀市議会 1991-09-11 平成 3年 9月定例会−09月11日-04号

FAI国際航空連盟CIA国際気球委員会、また、日本航空協会日本気球連盟公認大会でございますので、世界各地大会が行われておりますけれども、その中でもグレードの高い大会でございます。参加選手、役員約800名、観客動員数約80万人を見込んで、今年の大会もより充実した大会になるように、特に観客対策、昼間の観客に対するサービスとして、いろいろスカイスポーツに関するイベントを考えております。

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