1835件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-10号

これに対して、委員より、謝金が大きなウエートを占めているようだが、この謝金は妥当な金額なのか、鍋島報效会の経費を委託料として市が支出しているように思えるが、企画展における委託内容は精査をしているのかとの質問があり、執行部より、香道体験やひなまつりの抹茶をたてるといった日本の伝統文化を楽しむための企画であり、講師謝金は妥当な金額であると考えている。

佐賀市議会 2019-09-25 令和 元年 9月定例会−09月25日-09号

        1        │ ├─────┼────────────────┤ │受理年月日│    令和元年9月19日     │ ├─────┼────────────────┤ │件名   │幼児教育保育無償化の実施に伴う│ │     │請願              │ ├─────┼────────────────┤ │請願者の │佐賀市天神1−4−12       │ │住所氏名 │新日本婦人

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

また、来年は東京オリンピック・パラリンピック日本国中が盛り上がると思いますし、2023年には佐賀県国民スポーツ大会・全国障害者スポーツ大会が開催され、SAGAサンライズパークの整備も進んでいきます。これから数年にわたり、佐賀市スポーツにかかわる事業が増大し、それにあわせて施設や町並みの整備も進み、スポーツに対する市民意識が高まると思いますし、高まってほしいところであります。  

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

先ほども申しましたが、郷土の大隈侯が設立した早稲田大学への貢献度も大きく、その他のもろもろの社会への寄附などもたたえて、日本のカーネギーだと言われる人であります。割と近い人でいえば、松下幸之助氏とも相通じる偉大な人物であります。  そこで、質問ですが、その岡崎藤吉氏を顕彰するために、紆余曲折ありながら、大事にしなければいけないという先人の思いで佐賀市の神野公園に持ってきていたわけですね。

みやき町議会 2019-09-19 2019-09-19 令和元年第3回定例会(第6日) 本文

しかし、ここで七、八年経過をしておりますので、一回立ちどまって、日本中が人口減少に向かっていく中でみやき町だけが人口増に祝い歌を歌うということは、これはできないわけです。日本中が人口減少になっていくわけです。その人口減少の影響は何らかの形でみやき町に影響を及ぼしてまいります。

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

それから2点目は、サッカーのU−22、U−23の日本代表候補や、世界陸上ユニバーシアードに出場しましたニュージーランド代表選手団などの国内外のトップレベルのチームの合宿誘致を、県と連携しながら積極的に行ってまいりました。これによりまして、チームの滞在中にトップレベルのプレーヤーや技術を見る、選手と触れ合う場を提供できまして、市民スポーツへの関心を高めることにつながりました。  

みやき町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5日) 本文

ですから、余裕があるならば、このみやき町でも子供たちに対しての食事の無償化あるいは減免とかしてほしいなと思うんですけど、まずは国に対して、今、日本の国が子供たちが少ないんだということであるならば、この部分にも無償化にしてほしいということを望みたいんですけど、どんなでしょうか、部長、国に要望していただきたいんですけど、いかがですか。

みやき町議会 2019-09-13 2019-09-13 令和元年第3回定例会(第4日) 本文

しかしながら、国というものはやっぱり歴史の土台の上にずっと成り立って、今の日本の国があるのではないかと考えております。  そうした中で現状を見るときに、外交的に、内政もですけれども、外交的にどのような状況の中で日本が置かれているのか、これをしっかりやらないと、本当に子供や孫たちが日本で安心・安全に生活をすることができないんじゃないかと。

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

日本農業は、農業従事者の高齢化、後継者不足に伴う労働力不足を初め、耕作放棄地の増加や、食料自給率の低下などさまざまな問題を抱えています。こうした中で、近年注目されているのがスマート農業であり、日本農業が抱える課題を解決し成長産業化する試みとして、今やその推進が急務とされています。  

みやき町議会 2019-09-11 2019-09-11 令和元年第3回定例会(第2日) 本文

本プロジェクトに御協力をお約束いただいております日本統合医療学会の名誉理事長でございます、東北大学名誉教授でもあられます仁田新一先生も未病、つまり体のだるさや疲れ、食欲不振、不眠といった病気になる前ではあるものの、病気に向かいつつある状態を早期に捉えまして、改善することが重要と指摘されております。  

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

子どもは日本の宝であり、少子高齢化人口減少時代においては、なおさら子どもたちの安心、安全を守るために防犯対策を強化する必要があると思います。  そこでまず、総括質問としては、佐賀市として子どもたちの防犯対策は現在どのような取り組みをされているのか、お尋ねします。  2項目めは、交差点や横断歩道周辺の交通安全対策について質問いたします。  

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

日本は2008年、平成20年になるわけですが──をピークに人口減少社会へと転換して、都市部や大都市を中心に過度に人口が集中するということなどを踏まえながら、国では日本の将来目指すべき姿として、2060年に1億人の人口を維持するというまち・ひと・しごと創生長期ビジョンを設定し、5年間の目標、取り組むべき施策、そういったことを総合戦略として取りまとめ、平成26年12月に閣議決定がなされたところです。  

佐賀市議会 2019-06-19 令和 元年 6月定例会−06月19日-05号

また、先ほど言いました秋田県の男鹿市や長野県の須坂市では、寄附先の自治体家族親族が住んでいた場合、住んでいた空き家を見回り、雑草や家屋の老朽化状況などを報告するといったような、今の日本が抱える超高齢社会、また空き家対策、そういったものに反映されたサービスもそろそろ出始めてきたのかなというふうに思っております。