75件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-08号

一方で、教育委員会社会教育学校教育が統合されて、教育が設置されたというように新しい部や課の設置、部の統合、課の統合といった、いろんなパターンの見直しが行われたところでございます。  これまでも、組織や機構は年によって大規模であったり小規模であったりというふうなこともあったわけですけれども、その時々の時代のニーズに応じて見直しが行われてきただろうと思っています。  

佐賀市議会 2017-03-03 平成29年 2月定例会−03月03日-02号

議会でも、こども教育より、子どもの未来応援地域ネットワーク形成事業が上程されています。この国の方針に沿った事業こそ、子どもの貧困対策の端緒であるというふうに考えます。この事業の取り組みに当たっては、最も大事なことは現状分析、そして、取り組みの考え方、これを整理することが非常に大事ではないかというふうに考える次第でございます。  

佐賀市議会 2016-12-09 平成28年11月定例会−12月09日-06号

では、妊娠また出産にかかわることについてはここまでといたしまして、次に、育児支援のほうに関しての内容に移りたいと思いますので、こども教育にお伺いいたします。  これも平成24年9月定例会において指摘がなされていた点でございますけれども、子育てサポートセンター「ふるはぁと」の事業に関して大きく2つ要望というか、御意見が出されておりました。

佐賀市議会 2016-09-15 平成28年 8月定例会−09月15日-06号

ブルースタジアムについても社会教育管轄でありますので、そこら辺はちょっと部長につないで今後の課題ということでお願いしたいと思います。  そしたら次に、副市長のほうにお尋ねいたします。  先ほどの馬場副市長の総括質問への答弁で、答弁全てが私の質問を全部網羅するんじゃないかなということで、質問を絞って一問一答をさせていただきたいと思います。  

佐賀市議会 2016-06-15 平成28年 6月定例会−06月15日-02号

こういった状況の中で、国は全国の保育士不足解消のため、保育士配置の特例基準を見直すことになったわけですけれども、先週の議員勉強会の折もこども教育より説明がございましたけれども、今回、免許のない人も採用できるような形になったわけでございますけれども、そうであれば、子ども・子育てに精通されております元看護師さんとか元小学校の先生などを採用したほうが現場にすぐ順応できるような気がいたしますけれども、この

佐賀市議会 2016-03-14 平成28年 2月定例会−03月14日-09号

一般質問に上げておったんですが、今回制度を変更するということで議案質疑に変更したわけなんですが、一般の人から見ると、今さっきもお話しになった学校体育は、要するにこども教育から出すことになるということですね。  ただ、それは先ほど説明があったように、あくまでも中体連のみということなんですね。

佐賀市議会 2016-03-11 平成28年 2月定例会−03月11日-08号

だから、まず社会教育としては、基本を出されたのはいいんですけど、その協会とか、連盟にまず実態調査をして、子どもたちの指導の仕方とかはどうなっていますかとか、そして、こういった方法でどうなんでしょうかという意見を言うべき。教育委員会が規制したって、何にもならないと思うんですね。だって、上部組織が言わないと多分聞かないと思うんですよ、教育委員会が何と言おうと。

佐賀市議会 2016-03-07 平成28年 2月定例会−03月07日-04号

だから、上部団体とか、いろんな種目別の団体にお願いして、少年部の指導者を集めてください、このことについて勉強会をやります、研究会をやりますということを教育委員会である社会教育が音頭をとって進めるということがいかに大事かということですよ。  ですから、今後、さらに協会や連盟など、そういうところと連携をとりながら──すばらしい教本があります。

佐賀市議会 2016-03-03 平成28年 2月定例会−03月03日-02号

今回の取り組みの目標は、やはり子どもたちの心身の健全な育成のためということでありますので、両方を何かごちゃまぜで議論をやったら、なかなか解決できないんじゃないかなというふうに思うんですけれども、いわゆる施設のあり方は、現在の所管としては、学校施設はこども教育、市のグラウンドとか体育館などの社会体育施設社会教育でありますので、組織の縦割りの中で抜本的な施設全体のあり方の議論といったものは、恐らくこれまでできていないんじゃないかなというふうに

佐賀市議会 2015-12-09 平成27年11月定例会−12月09日-06号

◎中島博樹 社会教育部長   私のほうからは、市立公民館の改築状況についてお答えします。  公民館は、住民が集い、学び、そして人々が交流する地域生涯学習活動の拠点であり、また、地域コミュニティ活動の拠点という役割も担っております。  現在、佐賀市には公民館及び公民館と同じような業務を行っている施設が全部で38施設ございます。

佐賀市議会 2015-12-07 平成27年11月定例会−12月07日-04号

      石 井  忠 文    建設部長        志 満  篤 典 環境部長        田 中  泰 治    市民生活部長      山 崎  義 勇 保健福祉部長      田 中    稔    交通局長        眞 子  孝 好 上下水道局長      金 丸  正 之    教育長         東 島  正 明 こども教育部長     西 川  末 実    社会教育部長

佐賀市議会 2015-12-04 平成27年11月定例会−12月04日-03号

ですから、そういったときというのは、これはもう社会教育所管になってしまいますけれども、そういった市立公民館とも、こういう健康の増進、福祉、管理、そういったものも含めて、保健福祉部としても何らか連携をとりながら、そういった方々が活動しやすくなるような環境づくりということにも取り組んでいく必要があるんではないかというふうに思いますが、そのあたりいかがでしょうか。

佐賀市議会 2015-09-18 平成27年 8月定例会−09月18日-08号

したがいまして、庁内各課と連携をして市民運動として展開するには、どうしてもその推進の核としての部署、これが必要であるというふうに考えておりますので、今、社会教育に置いております子どもへのまなざし運動推進室は当座必要であろうという捉え方をしているところでございます。 ◆川原田裕明 議員   今、答弁を受けまして、これ以上聞き込んでいくと非常に難しい問題がありますので、承っておきますけれども。  

佐賀市議会 2015-06-25 平成27年 6月定例会−06月25日-06号

議員が言われる実情があるというのは、我々も当然現場を知らなければいけないので、そういった声をちゃんと聞きながら、今後どういう配置にしていくかという時期も近々に参りますので、そういった標準と異なる施設については適正に見直し、標準規模の部屋割りなどについては社会教育としても受けとめ、若干整理させてもらいたいと思っております。