49件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

みやき町議会 2019-09-18 2019-09-18 令和元年第3回定例会(第5日) 本文

管の埋設の深さは道路面よりおおむね8メートルから8.5メートル程度の深さとなり、土質に岩が含まれ、推進延長も長いことから、その条件に適した推進工法による施工となっております。  また、町道沿線住宅地等下水道接続については、開削工法による汚水管埋設し、汚水幹線への接続計画しております。  7月23日に指名審査委員会、8月19日に入札を実施したものでございます。  1ページをごらんください。  

みやき町議会 2019-03-04 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2日) 本文

しかし、推進工事の一部の区間においてかたい埋設物に当たり、計画していた推進工法では工事ができず、埋設物を回避して推進する曲線推進工法変更する必要があります。  よって、佐賀県の工事請負契約約款第18条第1項第4号の規定により変更契約をお願いするものでございます。  2ページに建設工事変更請負契約書でございます。平成31年2月21日が仮契約日となっております。  

みやき町議会 2018-09-18 2018-09-18 平成30年第3回定例会(第5日) 本文

管の埋設深さは道路面よりおおむね5メートルから6メートル程度となり、土質に岩が含まれていることから、条件に適した推進工法による施工となっております。  なお、管の深さについては、上流域汚水接続するための計画となっているところでございます。また、町道沿線住宅地下水道接続については、開削工法による汚水管埋設し、汚水幹線への接続計画しているところでございます。  

多久市議会 2017-10-13 10月13日-03号

羽佐間からの入り口のあの導水事業、牛津川の下を通しての推進工法でやっておられましたよね。そのときも地域皆さん方には大変迷惑をかけたと思います。そうした中で、今日、この問題が浮き彫りになってきたのは、そういった苦情等があったからこそ、私は聞いているんです。 この問題は、やはり市が負担する分も多額の金額でした。

みやき町議会 2017-09-13 2017-09-13 平成29年第3回定例会(第6日) 本文

管の埋設深さは、道路面よりおおむね3.7メートルとなることから、推進工法による施工となっております。なお、管の深さについては、上流域汚水接続するための計画高となっております。また、旧国道沿線住宅地下水道接続につきましては、開削によるサービス管埋設し、汚水幹線への接続となります。  なお、発注については、次年度になる見込みであります。  

みやき町議会 2016-06-17 2016-06-17 平成28年第2回定例会(第5日) 本文

当初の地質調査結果と実際の土質が違ったことによる推進工法変更によるものと、県道北茂安三田川線通瀬橋の河川を横断する汚水幹線工事で、県事業との調整によるものであります。通瀬橋の箇所につきましては、7月末の完了を予定しており、ほかの工事は全て5月末までに完了しております。

みやき町議会 2016-03-09 2016-03-09 平成28年第1回定例会(第2日) 本文

しかし、推進工事の一部の区間において、地質調査の結果、最大で2センチ程度れきが混入する地層であったため、土質経済性において適切な推進工法を決定しておりましたが、実際は最大で15センチ程度れきが確認され、計画した推進工法では工事ができず、実際の土質に対応できる新たな推進工法変更する必要があります。  

みやき町議会 2016-03-07 2016-03-07 平成28年第1回定例会(第1日) 本文

議案第17号 工事請負契約変更契約の締結については、9月議会で議決をいただいた公共下水道上地地区汚水管築造工事請負契約変更契約をお願いするもので、国道34号線歩道部分汚水管推進工事において、地質調査結果に基づき推進工法の決定を行い、工事に着手しておりましたが、地質調査の結果と異なる土質により、現在の推進工法では工事ができないため、工法変更により8,830,080円の工事請負費の増額をお願いするものであります

みやき町議会 2015-09-14 2015-09-14 平成27年第3回定例会(第5日) 本文

過去、JR等々の推進工法等におきましても、JRが指定した業者しか工事ができないというような決まりがあったわけでございます。今日までそれが続いているものかですね。続いておれば、その対策として事前交渉等がなされたか。と申しますのが、過去、公共下水道につきましては、大変遅延、おくれて、いわゆる繰越明許で今日まで工事が進められてきております。

みやき町議会 2015-06-18 2015-06-18 平成27年第2回定例会(第5日) 本文

当初は、開削による施工を予定しておりましたが、地盤が軟弱のため施工できず、推進工法変更したことによるものであります。  繰り越し事業進捗状況でございますけれども、既に工事は完了し、4月17日に工事成工検査を実施いたしております。  以上、報告第2号 みやき町公共下水道事業特別会計繰越明許費繰越計算書報告でございます。

みやき町議会 2013-09-19 2013-09-19 平成25年第3回定例会(第6日) 本文

東側の丸栄陶業西隅までの歩道の中を、また途中、釜揚うどん店国道横断を含み、全延長190メートルを推進工法により工事を行います。また、図面の赤い矢印につきましては、汚水流れを示しております。説明が反対でございましたけれども、汚水流れにつきましては、赤の矢印のとおりでございます。

みやき町議会 2013-03-21 2013-03-21 平成25年第1回定例会(第6日) 本文

道路の横に、マルハンの横から千栗堤公園のところまでに工業用水の管、先ほど言われました直径3メートルぐらいの管、それは6メートルぐらい下のところにいかっておりますし、その上には東部水道の管が10センチぐらいのが80センチぐらい下のところに埋設されております関係上、上をやるのか、推進工法でやるのか、いずれにしても莫大な金がかかるのは承知と思いますけれども、そういった商業地域から負担金をですね、莫大な負担金

佐賀市議会 2012-06-11 平成24年 6月定例会−06月11日-03号

また、佐賀市の耐震対策の位置づけとして、「下水道施設耐震対策指針と解説」により、幹線及び推進工法による管渠である対象管路開削工法による対象外管路があります。それらの路線延長は、対象管路平成23年度末で約615キロメートル、対象外管路が約345キロメートルあり、平成23年度末現在で対象管路約615キロのうち、約410キロが耐震化された下水道管渠となっております。  以上です。

佐賀市議会 2012-03-12 平成24年 3月定例会-03月12日-05号

また、施工方法である開削工法推進工法の割合も変わってきます。さらに、土質の変化によりボーリング調査場所や本数も状況により変更する必要がございます。また、下水道建設工事におきましては、当初設計の段階で、調査により把握していた土質が少し離れた場所で違っていたり、湧水状況が変化したりして、当初発注した工法では施工できないこともございます。

佐賀市議会 2011-12-05 平成23年11月定例会−12月05日-02号

それから、一例として、下水管推進工法での工事発注なんかで、過去の工事実績などを条件にされているものが幾つかあるわけですね。いわゆるその足かせがはまっているんですが、現実には、推進工事は元請でとられても、元請で行うよりは、下請の専門業者が行うことが多いわけであります。このような条件をつけること自体が、門戸を狭めているにすぎないというふうにしか見えないわけでございます。

みやき町議会 2010-12-14 2010-12-14 平成22年第4回定例会(第5日) 本文

これは六ノ坪橋横断させておりますが、これは横断だけで推進工法で45,000千円程度かかっております。そういったことで、その当時、農集排での取り込みをされなくて、いわゆる下水道事業綾部住宅は全体計画の中に入っておるわけでございます。そういったことで、現在の計画状況でいきますと、いわゆる一番末端の地域でございますので、最終年度ぐらいになるということで答弁させていただいたところでございます。  

佐賀市議会 2010-09-10 平成22年 9月定例会−09月10日-05号

普通ね、こういう工事をするときに、例えばですけど、下水道公共下水道がですよ、延長500メートルが推進工法で5,000万円だったとすれば、それを単純な場合、1キロした場合は、じゃ、1億円かかるかというとかかりませんよ。同じ延長それだけ延ばせば、いろんな面でそれだけスケールメリット出てきます。経費の面にしても、材料の面にしても。

みやき町議会 2010-03-11 2010-03-11 平成22年第1回定例会(第3日) 本文

また、市原・東大島地区につきましては、汚水管渠工事延長の240メートル、推進工法でございますが、これで費用が大体77,000千円ということで、それに事務費を加えまして、今回248,000千円の繰越明許費をお願いしているところでございます。  次に、7ページのほうをお願いいたします。  まず、歳入でございます。