288件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐賀市議会 2019-09-18 令和 元年 9月定例会−09月18日-05号

議会棟で仕事をしていますと委託業者の方が掃除をしていただいていることに気づきます。すれ違いざまにはねぎらいの挨拶をかけていただくこともあり、こちらも気持ちよく仕事ができます。さて、このような市施設の日常清掃を含む施設管理の多くの業務に委託業者の方が入られているわけですが、きょうはこの市の施設における委託業務に関して質問してみたいと考えています。

佐賀市議会 2019-06-24 令和 元年 6月定例会−06月24日-08号

これは要支援、要介護認定者を対象に生活援助を行うもので、食事の支度、掃除、日用品等の買い物の代行も行っております。このほか市の独自の取り組みとしまして、軽度生活援助がございます。軽度生活援助につきましては、要支援、要介護認定を受けていない方で身体的に日常生活に支障がある方が利用できるサービスで、買い物支援も行っております。  以上です。

多久市議会 2019-03-18 平成31年 3月 定例会-03月18日−03号

物件の持ち主の方は既に県外に出られておりますが、家の管理のために定期的に電車で通って、風を通したり、掃除をされているそうです。そんな中で、速やかに連絡をとることができなかったことを大変残念に思っておられます。連絡が遅くなってしまった原因は何だったのでしょうか、お伺いいたします。 ○議長(山本茂雄君)  総合政策課長

伊万里市議会 2019-03-11 平成31年 3月 定例会(第1回)-03月11日−04号

公共施設掃除をしたとか、防犯パトロールをしたとか、そういうものもポイントの対象にして範囲を広げていって、誰でも気軽に参加できるようにすることが大切じゃないか、大事じゃないかと思います。  彦根市の場合は18歳以上からです。私が提案するのは目的医療費削減ですので、60歳か65歳以上の方から始めてもいいのではないかと思います。

多久市議会 2018-12-17 平成30年12月 定例会-12月17日−04号

掃除サービスが1回2千円とか、郵便物の転送などは月750円でした。だから、こういう利用を進めないと、例えば台風なんか、地震とかの緊急時に外部からの目視なんかをしてもらうこともできるみたいです。だから、こうした利用を進めないと、今後は厳しいんじゃないかなと思います。そういったことについて、どうした対策が持たれるか、ちょっとお聞きします。 ○議長(山本茂雄君)  総合政策課長

多久市議会 2018-12-14 平成30年12月 定例会-12月14日−03号

まず、インターについて、写真がございますけど、(写真を示す)私も現地を時々ボランティア掃除していますので、よく知っているつもりです。  私も改めて感じたのは、出口のところに、特に右折レーンの出口に行くと、正面に「小城 佐賀」「清水の滝」、さらには「長崎 佐世保→」と書いてあるんですね。

佐賀市議会 2018-06-20 平成30年 6月定例会−06月20日-07号

◎眞崎武浩 市民生活部長   男性の家事、育児への参画実態でございますが、平成26年度に実施いたしました市民意識調査で、家庭生活での役割分担の理想をお尋ねしたところ、炊事、掃除、洗濯などの、いわゆる家事は妻と夫が同程度、また、家族全員で分担するのがよいと、そういうふうに回答された方が50.5%と半数強でありました。

唐津市議会 2018-06-15 平成 30年 6月 定例会(第3回)-06月15日−07号

◆20番(青木茂君) 公園の愛護会、これはほとんど地元の皆様方で自分たちでこう愛護会をおつくりになって、そこに管理費をいただいて維持管理を行っているという状況、また地域の老人会が公園の維持管理を請け負わせていただいて、そこで公園便所掃除とかいろんなものの維持管理を行っておると。ほかはシルバー人材センターということでございました。

佐賀市議会 2018-03-23 平成30年 2月定例会−03月23日-11号

また、栄の国まつりや前夜祭での歌舞伎出演、ひなまつり、古湯のはしご酒、クリークでのカヤック体験やマルシェ、川掃除を盛り上げるためのかっぱキャラ「さがっぱ」の製作など、大変思い出深い心に残るものとなりました。そして、これらの経験を通じて、人が大切であること、一人一人がつながれば大きな共感、力になることを学びました。

唐津市議会 2018-03-16 平成 30年 3月 定例会(第1回)-03月16日−08号

この緩和型等におきましては、まだ住民主体型、いわゆる掃除、洗濯とか食事の準備とか、また簡単な体操、レクリエーションなど、通いの場、集いの場としてサービスを行っていらっしゃる状況でございます。この点について、唐津市の取り組みをお尋ねいたします。 ○議長(田中秀和君) 田中保健福祉部長。           (保健福祉部長 田中士郎君登壇) ◎保健福祉部長(田中士郎君) お答えいたします。  

佐賀市議会 2018-03-14 平成30年 2月定例会−03月14日-10号

本当にまれですけれども、執行部とのヒアリングの中でもお話をしておりましたとおり、突拍子もないような若い方たちが、いろんな形でお話をしていく中で、本当に地元にしっかりなじんで、公役といいますか、川掃除でも何でも来てくれる。そういうふうな現象も、まれですけれども、あるわけですから、やはりそういうところをしっかり私たちがつかんでいかないといけないと。

伊万里市議会 2018-03-13 平成30年 3月 定例会(第1回)-03月13日−05号

支援内容の例を挙げさせていただきますと、買い物、掃除、ごみ出しといった簡単な家事援助のほかに、見守り、話し相手、さらには現在、市内に47カ所ございますけれども、サロンのような通いの場を設けまして、いきいき百歳体操などの介護予防活動を行うことなどが考えられるかというふうに思っております。  

鳥栖市議会 2018-03-09 平成30年 3月 定例会-03月09日−03号

例えば、障害者総合支援法に定められた障害福祉サービスといたしまして、障害のために、入浴等の介助、家事援助等を必要とされる家庭にホームヘルパーを派遣し、食事掃除、洗濯、買い物等の身の回りのお世話や介助を行う居宅介護サービス、視覚障害により、移動に著しい困難を有する方に、移動の援護等の外出の支援を行う同行援護サービス、また、常に介護を必要とする方に、昼間、入浴や排せつ、食事介護などを行うとともに、創作的活動

伊万里市議会 2017-12-11 平成29年12月 定例会(第4回)-12月11日−04号

支援内容の例といたしましては、買い物、掃除、ごみ出しといった簡単な家事援助のほか、見守り、話し相手、さらには、現在市内に47カ所ほどありますサロンのような通いの場を設けて、いきいき百歳体操などの介護予防活動を行うことなどが考えられております。以上が生活支援体制整備事業の背景と概要となっております。  以上でございます。 ○議長(前田久年)  教育部長。

佐賀市議会 2017-12-04 平成29年11月定例会−12月04日-03号

これは要支援、要介護認定者を対象に生活援助を行うものですけれども、食事の支度、あるいは掃除などと同様に、日常品等の買い物を代行することが可能になります。  このほかにも市の独自の取り組みとして、軽度生活援助がございます。こちらは要支援、要介護認定を受けていない虚弱な方で、身体的に日常生活に支障がある方が利用できるサービスとなっておりまして、買い物支援も行っております。  

唐津市議会 2017-10-04 平成 29年 9月 定例会(第5回)-10月04日−11号

また、市営住宅の入居者も高齢化が進んでおり、役員掃除もだんだん難しくなってきている状況が見られるようになってきております。今後、さらに高齢化が進んでいく中、もっと若い方や子育て世代の方に入居してもらうというのも必要なことだと考えます。これからの課題として考えていただきたいと要望して私の議案質疑を終わります。 ○議長(田中秀和君) 白水敬一議員。 ◆30番(白水敬一君) 公明党の白水でございます。

唐津市議会 2017-09-13 平成 29年 9月 定例会(第5回)-09月13日−05号

議員おっしゃるように、年末は大掃除や新年を迎える準備などで大量のごみが家庭から出されます。このため、先ほども答弁いたしましたように年末ぎりぎりまではごみの収集を行っているところですけれども、年始、特に正月三が日につきましては各家庭で保管をしていただき、直近の収集日に出していただくようにしております。  

佐賀市議会 2017-06-21 平成29年 6月定例会−06月21日-07号

ただし、この生活援助の内容も、食事の準備や簡単な掃除、日用品の買い物など多岐にわたっており、このうち、ごみ出し支援サービスを利用されている方は4人というふうになっております。  次に、障がい者の方についてでございますが、障がい者福祉サービスにもごみ出し支援に特化した事業はございません。

多久市議会 2017-06-19 平成29年 6月 定例会-06月19日−04号

その中の活動依頼の内容、食事の世話、住居等の掃除、整理整頓、通院及び外出の付き添い、介護者外出時の留守番、粗大ごみ出し、医療の選択、補修、生活必需品の買い物、ペットの世話、散歩等、その他の軽微な身の回りの世話と、こういうふうなことがあります。この中で、通院、買い物、外出、こういうところの付き添い等を行えるということで、こういうサービスのほうに目を向けるというのもあるのかなというふうに思います。