1775件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐賀市議会 2019-10-04 令和 元年 9月定例会−10月04日-10号

もみ殻の処分ができないと、共乾施設の稼働に支障が生じ、米の生産がおくれるのではないかと危惧しているが、この新たな事業では、もみ殻をどのように活用するのかとの質問があり、執行部より、この事業では、机や合板などの成形板の製造の際、もみ殻をすき込むようなイメージであり、その技術を有するオランダと本市と諸富家具振興協同組合覚書締結している。

佐賀市議会 2019-09-24 令和 元年 9月定例会−09月24日-08号

次に、競技スポーツの推進につきましては、国内外のプロチームや代表チームなどトップレベルのチームの合宿誘致に取り組み、チーム滞在中には選手と子どもたちとの交流事業を開催するなどしまして、市民がトップレベル技術に間近に触れ合う機会を創出し、市民スポーツへの関心を高める取り組みを行い、誰もがスポーツに親しむまちづくり、にぎわいのあるまちづくりにつなげたいというふうに思っております。  

佐賀市議会 2019-09-20 令和 元年 9月定例会−09月20日-07号

最後に5つ目になりますが、NPO法人大分特別支援教育室フリーリーをお招きして、発達障がい児の支援に必要な専門的な知識技術について基本編、スキルアップ編、スキル定着編の3段階に分けた研修を実施いたしております。  以上でございます。 ◆中山重俊 議員   5つの研修というふうに言われました。  次に、放課後児童クラブの開所時間について質問いたしたいと思います。  

佐賀市議会 2019-09-19 令和 元年 9月定例会−09月19日-06号

これらの取り組みを円滑に推進するためには、林業事業体の木材生産に携わる現場作業員の技術力の向上や新規就業者の確保を図る必要があるため、各種講演会などを検討してまいりたいと考えております。  また、林業事業体の充実を図るとともに、個人で山の手入れを行う自伐型林業への支援についても検討していきたいというふうに考えております。  

佐賀市議会 2019-09-17 令和 元年 9月定例会−09月17日-04号

この了解覚書締結では、オランダ企業が未利用バイオマス資源を活用した合板作製のノウハウを提供、諸富家具振興協同組合は未利用バイオマスでつくった合板を活用した製品の開発や加工技術などを研究佐賀市は合板の原料となる未利用バイオマス資源の調査や調達のサポートなどを行うこととなっています。  

佐賀市議会 2019-09-12 令和 元年 9月定例会−09月12日-02号

スマート農業は、ロボット技術やICT等の先端技術を活用し、超省力化や高品質生産等を可能にする新たな農業を意味しますが、その技術の普及や実装に向けた取り組みが全国各地で動き出しています。スマート農業技術を導入した国内の事例は毎日のようにメディア等で発信されており、近年ではドラマなどでも取り上げられるようになりました。

佐賀市議会 2019-09-02 令和 元年 9月定例会−09月02日-目次

令和元年度佐賀市水道事業会計補正予算(第1号)   第70号議案  令和元年度佐賀市下水道事業会計補正予算(第1号)   第71号議案  会計年度任用職員給与及び費用弁償に関する条例   第72号議案  成年被後見人等の権利制限に係る措置の適正化等を図るための関係法律の整備に関する法律施行に伴う関係条例の整備に関する条例   第73号議案  佐賀市手数料条例の一部を改正する条例   第74号議案  佐賀市道路の構造の技術基準

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-付録

────────┤ │ 20日 │ 17 │黒 田 利 人│1.公共施設建築物)への木材活用の実績・成果と今後の取り組みに│ │ (木) │   │       │ ついて                           │ │    │   │       │ (1) 市産材・県産材の利用促進について            │ │    │   │       │ (2) 後継者の育成及び技術

佐賀市議会 2019-07-02 令和 元年 6月定例会−07月02日-10号

第39号議案 佐賀市森林環境譲与税基金条例について、委員より、森林環境譲与税基金の使途の一つに人材育成とあるが、高性能林業機械などを使える技術者が不足していると聞く。この点について市はどのように考えているのかとの質問があり、執行部より、高性能林業機械は小規模の林家ではなく森林組合などの事業体で所有されているので、そういったところに就職して機械を扱ってもらいたい。

佐賀市議会 2019-06-21 令和 元年 6月定例会−06月21日-07号

また、県及びJAの農業技術者を初め、市や農業共済組合組織する佐賀北部農業技術者連絡協議会では、4月4日以降、3回の会議を行うとともに、5月7日は現地確認を行ってまいりました。そして、これらの会議では、農業者に混乱を与えないよう、各機関が持っている情報共有し一元化して農業者に提供できるように調整を行い、農作業の工程に応じた技術情報の発信や水稲の農業共済への加入を呼びかけてきたところでございます。

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

だから、先ほどから言っております、本来の大工といいますか、墨つけをして切り込んで建てるという技術がなくなりつつあるというのは事実でございます。  日本古来の住宅、そしてまた、佐賀市佐賀県、国が持つ文化財を見ますと、やはり長くもたせるためには管理、修理が必要でございます。そのためにも、できるだけ技術者が必要になるのは当たり前のことでございます。

佐賀市議会 2019-06-17 令和 元年 6月定例会−06月17日-03号

これは機関車が引っ張る、車輪はただ回るだけのですね、その動輪の幅を変えている、そういう簡単な構造なわけですけれども、新幹線の場合は全ての車輪にモーターがついておりますので、これをモーターごと車輪の幅を変えていくということは、これは大変な技術的な困難を伴うものであろうし、ちょっとSFに近いお話だったのかもしれないと思っております。  

佐賀市議会 2019-06-14 令和 元年 6月定例会−06月14日-02号

3つ目に、イチゴやかんきつの新品種の生産技術の確立及び園芸農業の規模拡大技術の開発でございます。  この中でも、1つ目のさが園芸生産888億円運動の展開についてでございますが、まずJAの生産部会や生産者グループでそれぞれの収量増加、面積拡大、販売額向上などの目標や新規就農者の確保対策を盛り込んだ園芸産地888計画を策定していくことになります。

鳥栖市議会 2019-03-22 平成31年 3月 定例会-03月22日−05号

また、平成29年1月に、国立研究開発法人産業技術総合研究所九州センターを初め、公益財団法人佐賀県地域産業支援センター九州シンクロトロン光研究センター及び公益財団法人佐賀国際重粒子線がん治療財団九州国際重粒子線がん治療センターと本市を含めました4者におきまして、包括的な連携・協力に関する覚書締結を行っており、本市に最先端技術を誇る3施設が立地しているという強みを生かした誘致活動を行っております。  

佐賀市議会 2019-03-22 平成31年 2月定例会-03月22日-11号

する│     │ │     │条例の一部を改正する条│     │ │     │例          │     │ ├─────┼───────────┼─────┤ │第23号議案│佐賀市水道事業における│ 可 決 │ │     │布設工事監督者を配置す│     │ │     │る水道の布設工事並びに│     │ │     │布設工事監督者及び水道│     │ │     │技術管理者