485件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐賀市議会 2019-06-20 令和 元年 6月定例会−06月20日-06号

◆中山重俊 議員   今答弁をいただきましたように、佐賀市として国保ペナルティーを受けない自動償還払い方式をぜひ強力に進めていただいて、ほかの19市町の理解を得ながら進めていただければというふうに思うわけでございますので、ぜひよろしくお願いいたします。  次に、国保の質問に移っていきます。  私に相談をされましたこの方には何回かお会いしたわけでございます。

佐賀市議会 2019-06-18 令和 元年 6月定例会−06月18日-04号

そこまでまだ具体的な話はできませんけれども、私はこういった日ごろから多くの市民の方と定期的に反復して触れ合う機会がある飲食業の組合の方とか、あと理容業界の方とか、こういった方にゲートキーパーに協力していただく、こういったことを佐賀市からも強力に働きかけていただきたいというふうに思いますけれども、その点についてお考えをお伺いしたいというふうに思います。

みやき町議会 2019-03-14 2019-03-14 平成31年第1回定例会(第5日) 本文

私は、このことに対応して、佐賀県側の県道136号早良中原停車場線の拡幅工事を中長期の視点で強力に推し進めていくべきだと考えております。福岡都市圏の活力を引き込み、本町の10年後、30年後、50年後の展望を切り開くため、佐賀福岡両県をつなぐ、この県道136号早良中原停車場線の整備は極めて重要であると考えております。

みやき町議会 2018-12-11 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3日) 本文

そこで私は、平成24年から開始された本町の定住対策事業の取り組みの一環として、現在行われておりますみやき町育英資金貸付基金の設置管理及び処分に関する条例を捉え、内容及び枠の拡大を通じた本町出身の若者の町外流出を阻止し、本町への定住化を強力に促進すべきものと考えます。拡大内容については以下のとおりであります。  まず1番、基金の額を現行最低2,000千円から4,000千円にアップをする。

佐賀市議会 2018-09-13 平成30年 9月定例会−09月13日-02号

学校がこの図書館まつり、もっともっと充実して子どもたちが図書に親しむように、教育委員会としても、各学校バックアップ強力にしていっていただきたいと思います。  こういう催しで図書離れをなくすのも大事ですが、児童・生徒が積極的に図書館に足を運び、読書に積極的に取り組む一つの方法として、私は新刊をふやすこともその一つだと思っております。  

佐賀市議会 2018-06-21 平成30年 6月定例会−06月21日-08号

1、法律制度の改正に伴う体制の整備、2、市民ニーズや社会情勢の変化に迅速かつ的確に対応するための体制の構築、3、事業を効果的かつ強力に推し進めるための体制の強化、4、各部各課が抱える組織上の課題の解決、5、行政改革の視点を踏まえた効率化のための組織の統合や廃止、このような考え方を踏まえ、平成30年4月には大きく3つの視点で機構改革を実施しております。  

佐賀市議会 2018-03-13 平成30年 2月定例会−03月13日-09号

そこは逆を言うと接続率を強力に推進することでさらにアップさせることもできます。一方で、川副町のように、供用開始して、ある意味まだ間もないところは、接続に対しても気持ちがまだ熱い段階で、集中してやらなければいけないというふうに思っております。  そういうことから、特に今年度は選択と集中ということを業務課と一緒になりまして取り組んでいるところでございます。  

鳥栖市議会 2018-03-08 平成30年 3月 定例会-03月08日−02号

福井市としては、地域の取り組みに深く関与し、財政面も含めて強力に支援ということでございました。  私、ポイントとしては、この3つ目の地域住民が積極的に利用することで地域コミュニティバスの運行継続的に支えるということでございます。  市としては、例えば、旭地区のミニバスがありますよね。  

佐賀市議会 2017-12-08 平成29年11月定例会−12月08日-07号

◆重田音彦 議員   これも各校区単位の自治会で、やっぱり強力に進めて、ぜひつくってくださいと。そしてその訓練とかを進めるべきだと思うんですけど、そのことについての市の考えをお伺いします。 ◎畑瀬信芳 総務部長   とにかく今後は校区の自治会長会等に出かけていって、ハザードマップの説明とかそういう危険性を認知していただいて、結成を促していきたいと考えております。

佐賀市議会 2017-06-21 平成29年 6月定例会−06月21日-07号

◆中野茂康 議員   担い手の確保は、現場で農家がもうかる農業を続ければ、担い手の確保もスムーズにいくと思いますので、どうかその辺の支援も強力に進めていただきたいと思います。  次に、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会の選手村で提供される農産物には、GAPの認証取得が必要との報道があります。それが今注目をされております。

鳥栖市議会 2017-03-08 平成29年 3月 定例会-03月08日−02号

昨年、私は6月議会の一般質問におきまして、種村副市長には県で培われた施策推進のノウハウを生かしていただき、強力にいろんな提案をしていただくようにお願いをしたわけであります。まだまだ道半ばであったのではないかと思います。今日、鳥栖市では大型事業、道路行政はもちろんですけれども、多く進めておりますので、今後も側面的に鳥栖市の発展のためにアドバイスをいただければ幸いでございます。  

多久市議会 2017-03-06 平成29年 3月 定例会-03月06日−02号

そういう意味で6点目の2回目の質問としては、とにかく啓発、それから情報発信、これを強力にやってもらいたいと思います。今までも人間ドックというのが行われておりますけれども、なかなか受診者が少ないと聞いておりますので、この辺の特に啓発と情報発信、これをぜひ力を、再度どのようにしていくかというのを質問いたします。

佐賀市議会 2016-12-20 平成28年11月定例会−12月20日-09号

よって、地域の実情に応じた農業の振興を強力に推進していくため、次の事項の実施を求める。            記 1 農業者への直接的な現地指導や耕作地の改良指導などの技術指導等を強化するため、普及指導体制の充実を図ること。 2 地域の特性に応じた農業の振興を図るため、新たな農業生産技術や産地間競争を勝ち抜くことができる品種の開発など、試験研究機関の充実を図ること。